安部政権が、真っ先に取り組むべき主題は憲法改正です
それが国民世論であり、喫緊の問題でもあるからです

もし、中国と戦争になったらどうするのでしょうか?

中国は、虎視眈眈と尖閣諸島を狙っています
石油利権と領土拡張、そして、国内の不満のはけ口として

こんな危険な政治状況はありません
しかしながら、日本の政治家の、なんとのんびりした気分
衆議院議員の皆様は、当選の喜びと、しばらくは選挙の無い安心感により
完全に緩み切っています

日本の喫緊の問題、それは中国との戦争です

それを避けるためには

”日本と戦争することが中国にとって決定的なダメージになる状況”

を作ることです・・・それが何かといえば

”日本の核武装”

です

憲法を改正しなくとも、核武装ができれば、それでいいのですが
戦争は通常兵器によって始まりますから
憲法改正をしておく方が無難です
侵略者に対し、即時に、問答無用の反撃をする必要があるからです

憲法改正と核武装
この二つによって、日本は真の独立を獲得するのです
それこそが戦後レジームからの解放となるのです