時々、私は
何のために生きているのだろうかと
自分自身に問いかけることがあります

”人を喜ばすために生きる”

最近では、それが、自分の人生の究極の目標ではないかと思えます

そんなふうに考えることには、不安を感じないわけではありません

仕事はどうなるのだ?
仕事が駄目になってもいいのか!!

そんな、内なる声が聞こえてきます・・・

しかし、仕事だって、お客さんを喜ばすことなのです
良い仕事は、なによりも、お客さんにとっても、喜ばしいはずなのです
お客さんも、取引先も、皆さんが喜べるような仕事をしたいと私は思うのです
そして、もちろん、私自身にとっても、喜ばしい仕事にしたいです