昨夜、飲みに行き、少し午前様でした
今日は、朝、体がだるいのを感じました
ちょっとだけ、飲み過ぎと寝不足があるのです

こういう日は少し悔恨が生じます
わざわざ、体調を不調にしてまで、酒を飲むことはないですし
そのために大金を使ってしまったことにも後悔の念が生じるからです

酒というものは、人を後悔させる、嫌な後味を残すことがあります
ただし、好きで飲んでるのですから
後悔といっても、ほんの少し・・・どちらかといえば、家族への申し訳なさのようなものです

酒が無ければ、私の人生は、どんなものだったのでしょう?

酒で大きな失敗をしたことはありません
自分では、そう思っています
もちろん、小さな失敗は・・・数知れずあります
それがどうした・・・と居直るしかないのですが
ふと、酒をやめたいと思うこともあります

料理を食べる時は、酒がなければつまらない
女性を傍らにして、やはり酒が必要です
男同士の会話には、酒がなければ、文字通り、話になりません

酒は人類の友であり、文化の不可欠の要素です
なんで神様は、そのように人類を作ったのでしょうか?