今日は

「行動する大家さんの会」

の勉強会に出席するつもりだったのですが
私がとんでもない勘違いをしていて
結局、出席できませんでした

皆さん、ゴメンなさい

私は夕方の会合だと、勝手に思い込んでいて
念とため、時間を確認しようとメールを見た時は
もう、手遅れでした

こんなドジを踏むとは
私に緊張感が欠落している証拠です
ノートにも、予定が書き込んであったのですが
前回と同じだということが
私の中では、前回も夕方だったと、勝手に記憶が変形していたのです

私は自分の記憶というものがアテにできないということを痛感いたしました

加齢とともに
自分の記憶がアテにできないこと
特に、直前の出来事が記憶にないことを実感します
同じ話しを何度も繰り返すのも、記憶が弱くなっている証拠です

こうなれば
記憶に頼らず、記録をしっかり付けることに徹しましょう
それが加齢を知的に乗り切る条件かもしれません
それと、もう一つ
記憶力そのものを諦めずに、鍛錬し続けることも必要に思えます