大相撲の八百長など、昔からありました
そんなものを見抜けないヤツが大相撲を論じることは笑止です
私は、少年時代から気付いていました

なんども繰り返しますが
そんなことは、ささいな問題なのです
プリレスや競輪など
ほとんど八百長を前提としたスポーツ(?)もあるのです
まあ、スポーツというよりも興行ですかね・・・

相撲はスポーツというより興行なのです

平均体重150キロの巨漢が土俵の上で真剣勝負をしたら
年6場所90回の試合をこなせないでしょう
怪我人だらけになってしまいます

邪魔な力士には、わざと怪我をさせるような
危険な取り組みに持ち込む者も現れるでしょう
その方が、大相撲をさらに衰退させる要因となるのです

少年をリンチ殺人した時津風邪部屋の事件こそ
徹底的に解明すべきだったのです
しかも証拠隠滅をはかり、遺体を火葬にしようとした犯罪行為を
なぜ、マスコミは庇い続けたのでしょう?

それより何より
次の場所に、なぜ皇太子殿下を臨席させたのでしょう?

今回はたかが八百長で、次の場所を中止しました

人が殺されることよりも、八百長の方が重大なのでしょうか?
昔から、やっていたことなのですよ!

しかも、過去には
最高裁は八百長を論じる週刊誌に罰金を命じる判決をしています

最高裁は、相撲協会を守り
言論弾圧に協力しました
平然と憲法を踏みにじったのです
こうした判事は、直ちに解任すべきです