今日は、朝寝坊をしてしまい、仕事をほとんどしていません
昨夜、飲んだので、少し疲れていたようです
良い酒だったらしく、ぐっすり眠れました
入院していた秘書が無事退院できたのも、嬉しい知らせでした
昨日は、久しぶりに行った店で、飲みました
といっても、ひと月ほど前にも顔を出していますから
私のことを忘れられているわけではありません
馴染みや新顔さんと語らいながらの酒は旨いものでした
人は、多少お付き合いに間が空いても
会えばすぐに昔に戻れるというのがいいのです
飲み屋さんは商売ですから、それが簡単にできます
しかし、普通の人は、それができない人が意外に多いのです
電話を入れてもつながらず、返事もきません
メールをいれても、やはり返事がきません
ついこの間まで、仲良くやっていた人が
職場が変わったりしただけなのに、パタリと人間関係を切ってしまう人がいます
喧嘩をしたわけでもないのに・・・
「去る人日々に疎し」
という、言葉があります
人間関係というものを、商売だけに結び付けて考える人もいるようです
そういう人は、こちらが考える以上に人間関係が負担なのでしょう
商売替えや、職場を替えただけで、もう二度と会いたくなくなるのでしょうか?
私は仕事を通じて知り合った人でも
気の合う人とは、仕事関係が切れても、お付き合いを続けます
もちろん、会う機会が減りますから、徐々に疎遠になっていく傾向はあります
それはそれでいいのです、学校時代の同級生だってそうですから
問題は、スッパリと人間関係を断ち切る人がいることです
なぜ、そんなことをする必要があるのでしょう?
個人的経験から言いますと
関西の方は、特に大阪の人は、人間関係を職場とは連動させません
会社を辞めても、人間関係は続きます
ただし、べたべたとしたものではなく、実利的です
その反対は北海道の人で
仕事がらみの付き合いがある時は、プライベートでの付き合いも濃厚です
それが、仕事の付き合いが切れた途端に、一切の付き合いが切れるのです
もちろん、例外は多いので、決め付けると無理があります・・・
ただ、私が不思議なのは
本当に良い感じのお付き合いをしていた人が
職場が変わると同時に、スパッと人間関係を切ることがあるのです
おそらく本人に、私にも言いづらい何かがある場合でしょう
彼らの元の職場と私が、まだ、つながっているわけですから・・・
昨夜、飲んだので、少し疲れていたようです
良い酒だったらしく、ぐっすり眠れました
入院していた秘書が無事退院できたのも、嬉しい知らせでした
昨日は、久しぶりに行った店で、飲みました
といっても、ひと月ほど前にも顔を出していますから
私のことを忘れられているわけではありません
馴染みや新顔さんと語らいながらの酒は旨いものでした
人は、多少お付き合いに間が空いても
会えばすぐに昔に戻れるというのがいいのです
飲み屋さんは商売ですから、それが簡単にできます
しかし、普通の人は、それができない人が意外に多いのです
電話を入れてもつながらず、返事もきません
メールをいれても、やはり返事がきません
ついこの間まで、仲良くやっていた人が
職場が変わったりしただけなのに、パタリと人間関係を切ってしまう人がいます
喧嘩をしたわけでもないのに・・・
「去る人日々に疎し」
という、言葉があります
人間関係というものを、商売だけに結び付けて考える人もいるようです
そういう人は、こちらが考える以上に人間関係が負担なのでしょう
商売替えや、職場を替えただけで、もう二度と会いたくなくなるのでしょうか?
私は仕事を通じて知り合った人でも
気の合う人とは、仕事関係が切れても、お付き合いを続けます
もちろん、会う機会が減りますから、徐々に疎遠になっていく傾向はあります
それはそれでいいのです、学校時代の同級生だってそうですから
問題は、スッパリと人間関係を断ち切る人がいることです
なぜ、そんなことをする必要があるのでしょう?
個人的経験から言いますと
関西の方は、特に大阪の人は、人間関係を職場とは連動させません
会社を辞めても、人間関係は続きます
ただし、べたべたとしたものではなく、実利的です
その反対は北海道の人で
仕事がらみの付き合いがある時は、プライベートでの付き合いも濃厚です
それが、仕事の付き合いが切れた途端に、一切の付き合いが切れるのです
もちろん、例外は多いので、決め付けると無理があります・・・
ただ、私が不思議なのは
本当に良い感じのお付き合いをしていた人が
職場が変わると同時に、スパッと人間関係を切ることがあるのです
おそらく本人に、私にも言いづらい何かがある場合でしょう
彼らの元の職場と私が、まだ、つながっているわけですから・・・