今日は次男とサイクリングをしました
私の電動アシスト付きの自転車に、大きな息をしながら付いてきます
時々後ろを振り返りながら様子を見ますと
息は少々荒いのですけれど、さほどバテテいる様子はありません

昨日は三男とサイクリングをしました
そして、今日は次男とサイクリングをしたのです
一人ひとりと、一対一で自転車をこぎながら
安全運転のことなどを教えたいからです

それにしても子供達は元気なものです
子供用の小さな自転車で、坂道の多いコースを
電動アシスト付きの私の自転車についてきます
彼なりに必死なのでしょうけれど、走り終わってもケロッとしています

私はますます電動アシスト自転車が好きになっています
坂道が楽になると、こんなにも自転車に乗ることが楽しいとは!
偉大な発明というものは分かりやすさを持っているものです
電動アシスト自転車は、まさに偉大な発明なのです