政治のことを考えると、気分が滅入ってきます

尖閣諸島の問題を考えますと
すでに日中戦争は始まっていると考えてもいいと思います
日本の領土と領海を中国が一方的に侵しているのです

戦後の日本は憲法九条の縛りにより、戦争を放棄したことになっています
そのため、軍事的侵略には、なす術も無く
竹島は韓国に略奪されてしまいました

日韓条約など結ぶべきではなかったのです
日本と韓国は戦争状態なのです
それを無視して、日韓条約を結んでも
日本に何かいいことがあったのでしょうか?

韓国は侵略者のくせに
日韓条約から多大の利益を得て、高度経済成長を実現しました
日本に対する感謝の念はまるでなく
何かといえば反日ばかりです
それでいながら日本国内には韓流ブームなどを煽る輩がいて
亡国の現実を国民から忘れさせようとしています

こんな体たらくを見れば
中国人が日本人を見下すのは当たり前なのです

そんな状況のなかで、11月28日
民主党の4人の国会議員
山岡賢次・副代表
長島昭久・衆院外務委員会筆頭理事
笠浩史・文部科学大臣政務官
太田和美代議士
・・・が
中国大使館から接待ゴルフを受けていたことが明らかになりました

私は、情けなくて、涙が出そうです