シナやロシアとの戦争を考えることは
けして楽しいことではありません
しかし、もう
事態は、そんな悠長なことを言っていられる段階を超えてしまいました

シナとは、すでに戦争状態に突入したといっていいし
ロシアとも、似たような状況です

のんびり構えていられるのは、今のうちだけかもしれません
近いうちに、本当に戦争が始まり
惨憺たる事態になるのではないでしょうか?

その時が、私の死ぬ時かもしれません

銃も剣も、持つことを許されない身分としては
ただ素手で賊と戦うしかありません
なんとも悲しいことではありますが
私は最後まで知恵をしぼり
犬死しないように、そして敵に最大のダメージを与えられるように
死力を尽くすつもりです

私のことを笑う人は、笑っていればいいのです
その人が正しいかもしれませんし、それで誰も困る人はいません
私が正しかった時の方が大変なのです
戦争準備なんか、当の日本国政府すら、していないのですから・・・