小沢一郎の売国行為が止まりません

今度は、なぜか一人で北京から韓国に向かい
言うは言うは、売国オンパレードです

「在日に地方参政権を与える」

「天皇陛下を訪韓させる」

言いたい放題です

おまけに

「息子には政治家を世襲させないつもり」・・・だと!

自分自身が世襲政治家のくせに!

小沢一郎という売国政治家の正体が明らかになりました

日本の海外援助というものを
皆さんは、いかがなものと考えていますか?

あれは政治家の政治資金獲得の手段です
海外援助をすると、その見返りが政治家や役人に与えられるのです
もともと日本国民の納めた税金です
それを海外にばら撒くのですから、たまりません
そして、領収書無しで
政治家や役人の懐にキャッシュが入るのです

政治家達は
国内では、ゼネコンに公共事業をばら撒き
その見返りを政治資金として受け取っていました
しかし、この手法は年々国民の監視が厳しくなり
また、政治資金規制法の適用などもあって
難しくなっています

そこで、彼らが目を付けたのが海外援助なのです

年間100億円程度で済むインド洋の給油を止めて
5000億円ものアフガニスタンへの援助を申し出たのも
バックマージンとしての政治資金が欲しいからです
5年間にわたる援助を約束したのは、4年後の総選挙をにらんだ作戦です

こうした政治が小沢一郎を誕生させました
彼が時々、雲隠れしたように外国にわたるのは
そうした資金を海外にプールしてあるからでしょう