幸福と不幸が日々の生活の中で交錯します
私の生活は幸福なものだと思います
恵まれた幸福な生活を享受していると思います
それでも時々、とてつもない不幸を感じることがあります
それは、いつもこのブログで愚痴っているいるように
重すぎる税金と社会保障費の重圧です
何時までもつのだろうか・・・我が家は?
・・・そして日本は?
そんな疑問に、さいなまれながらも
私はなるべく、悪いことは考えないようにしています
とんでもない危機がやってくるようなことを言う人を私は信じません
日本の最大の危機は、官僚機構が自ら生き残るために
庶民を徹底的に搾取しようとして
ついに相続権の否定という伝家の宝刀を抜こうとしていることです
現在すすめられている税制改正では
国民の相続権は否定されたも同じです
小さな家一軒も子供や孫に残すことができなくなります
そうして手放された日本人の財産は
税務署と財務省を経て外国人に格安で手渡されます
国が亡びていくというよりも
国民が亡びていくのです
役人という日本人の手により、日本人が亡ぼされていくのです
役人、マスコミ、大企業サラリーマン・・・
日本に共産主義者は沢山います
彼らの総意が、占領軍の洗脳に始まった日本の共産化を完成させるのです
私の絶望は深く、心の休まる時はありません