バカにつける薬は無いと昔から言われています

環境省は

「地球環境税」

なるものをでっち上げようとしています

なんでも
海面上昇などで困っている途上国支援のための
資金調達法なのだそうです

発展途上国には
これまでも散々ODA(政府開発援助)をばら撒いてきたではありませんか
それでも国連常任理事国になれるわけでもなく
捕鯨問題で日本の味方になってくれるわけでもなく
ただただ、日本人が損をしただけでした

日本政府は国民年金すら踏み倒そうとしているのです
なんでわざわざ、外国人のために納税しなければいけないのでしょう?

理由は簡単で
外国にお金をばら撒くと
権限のある役人や政治家にリベートが入るからです
直接関わる外務省の役人達は、海外に莫大な富を蓄えています
いざとなれば、海外に逃げて、一生暮らせるだけの富を蓄えています
財務省をはじめ、他の官庁にも、同様の人は沢山います

日本人が、こうした愚かなシステムに怒りを感じ
システムを廃棄し
腐った役人や政治家に厳罰を下す日が来ることを
私は心から願っています