働いても、生活が楽にならない
これは庶民が、いつの時代も直面するテーマかもしれません

社会をいかに豊かにすべきか
人々の生活はどうしたら楽になるのか
本来なら、私などではなく、国家の指導者が考えるべきテーマです

私には、私なりの経済政策のアイデアがあり
もし私が総理大臣や財務大臣になれば
日本も少しは景気もよくなるであろうと思っています
自惚れではなくて、本当にそう思っています

私から見ると、それほど現在の経済政策はひどくて
このままでは、国民は苦しむばかりです

政府の政策は、外科手術に例えれば
切開した後、縫合するのを忘れているようなものです
担税能力の無い者に、無理な課税をして
破産をしても知らんふり・・・

こうした非情冷酷な政策を繰り返してきたのが
バブル崩壊前後から、現在に至る国の経済政策です

ところで、庶民が豊かになるためには、どうしたらいいでしょうか

これは簡単です
相続税を廃止すればいいのです
それだけで、勤勉な庶民は
一歩1歩確実に豊かな生活を実現することができます
もちろん、相続税以外の税金も安くする必要があります