本日(8月7日)の毎日新聞夕刊によりますと
北朝鮮へのエネルギー支援に
なんとオーストラリアやニュージーランドも参加するそうです

皆さん、北朝鮮が好きですね~

毎日新聞によれば
拉致問題での「進展」がない限りエネルギー支援に参加しない方針の日本は
さらに厳しい立場にたたされそうだ
とのことです

どうやら毎日新聞は自国民が拉致されたり、核兵器で脅されていることより
なにがなんでも最悪の独裁国家を援助しなければならない
と考えているようです

どこの国の新聞なのでしょう
いっそ、毎日新聞なんて名前はやめてしまい
正日新聞とでも改名すればいいのです

自民党が負けて、民主党から参院議長が選ばれて
毎日新聞は嬉しくてたまらないらしいのです
朝日新聞は読んでいませんが、おそらく同じでしょう

どうやら日本人は、大きく二つに分かれてきたようです
私のように、共産主義や北朝鮮が嫌いな日本人と
朝日や毎日に代表される、共産主義と北朝鮮が好きな日本人とに

私は自分が多数派だと信じていたのですが
今や、少数派に転落してしまったような気分です

民主党は旧社会党以来の、親北朝鮮路線を堅持しています
また自治労などを核とした
無法な公務員労組の御用機関としての性格も継承しています
多くの日本人が彼らを本気で支持しているとは、私には到底信じられません
しかし、選挙結果は、信じがたい現実を、私に突きつけています

ところで、オーストラリアとニュージーランドですが
要するに、北朝鮮問題を放置すると、日本の核武装に反対できないので
米国に裏から指図されて、あわてて北朝鮮問題に首を突っ込んできたのです

国際的にみれば、北朝鮮問題とは日本の核武装問題であり
これを妨害するため、ありとあらゆる謀略をめぐらして
日本の国際的孤立を計っているのです

自民党の敗北は北朝鮮の願望通りでした
朝日毎日はよくがんばりました
彼らは優秀な北朝鮮の工作員です
そして、アメリカの工作員でもあります