日本と戦争した当時の、米国ルーズベルト大統領はアヘン商人の末裔です
シナにアヘンを売り込み、シナ全体をアヘン中毒にした商人の子孫です
彼はシナ人に罪悪感を持っていて、日本と中国が争うと
常に中国びいきだったと伝えられます

バカバカしい話です
ルーズベルトの先祖は、シナでは大量のアヘンを売りさばきましたが
日本ではアヘンを売れませんでした
ただそれだけの話です
150年前の日本は、そんな不道徳な商売の成り立つ国ではありませんでした
ルーズベルトの先祖のようなヤクザ者は日本人とは相性が悪かったのです
その子孫も日本人とは相性が悪かったという、ただそれだけの話です

日本では武器や麻薬を売るのは非合法なヤクザ者だけですが
アメリカでは、そうした連中の子孫が大統領になれるのです
身分や過去にとらわれない社会とは、そういうものなのです

アメリカ人とシナ人はウマが合うのです
シナ人は白人にはペコペコしますが、アジア人には居丈高になります
白人の下働きとしてアジア人を支配するには都合のいい民族です
シナ人は白人とは上手くやれるのです
中国やシンガポールを見ればよく分かります

米国は今、シナ人の国、中国を使って
アジアを間接支配する戦略を考察しています
民主党政権になれば、これがさらにはっきり出てくるでしょう

日本は今のうちに、核武装を中心とする自衛力の整備をする必要があります
今回の北朝鮮の核の問題も
日本核武装のための一歩として
扱いを誤らないようにして欲しいものです
世界の本音は、日本の核武装を止めるために
北朝鮮の核武装を止めたいだけなのですから
日本が核武装しないかぎり、北朝鮮の核武装だど
米中ソにとっては、どうでもいいことなのです