まぁここにこれを書いていいのかどうか、、

わからんけど…

 

嫌なことでも楽しく感じる…

僕をそう動かしていたモノがあるんだな。

 

 

あわよくば、その人と仲良くなりたかった。。

 

声をかけてくれたのは、まぁ、、、、

魅力的な女性だった(照)

 

とはいえ、、経済的なモノやそれまでやって

きたことがボロボロになって自信も失ってた。

 

 

このときはまだ、ヒーリングの仕事も少し入って

たから会計事務所の仕事もかけもち。。

 

で県境を越えて隣県まで通勤してた。

あの時、よくそんなエネルギーがあったもんだ…

 

その原動力になる心を感じつつ、、

自分の心を偽ってた。

 

 

ただ、そういうことが初めてだった訳ではなく

昔から何度も何度も何度も…

 

そういうコトの繰り返しだったんだ。

 

 

今さらだけど、自分の心を偽ることなく素直

に言葉にできていれば、、

 

それこそ、税理士という仕事のイメージも

替わって別な生き方してたかな?


まぁ、そこは僕なりに様々なモノに触れて、、

感じて、話を聞いて考えたことがあるんだ。

 

 

さらに続く…

 

 

税理士の仕事なんて、もともとまったく

その氣もなかったのに、、

 

一時的に…とはいえ、どうして??

 

その時は飲食店でバイト生活だった。

最初は、、

 

「もったいない…

 確定申告手伝ってください」

 

から始まった…かな?

 

 

使える現金が底をついてしまったので、、

とにかく日銭を稼がなきゃ!

 

で、知り合いが運営する飲食店で雇って

もらってた。。

 

まぁ正直、心がささくれだってた、、

ボロボロな感じだったこともあってか体力

も削られ、、

 

正直なところ半日持たなかった。

 

 

そんな風になるまでに僕は、地元にある

某コミュニティーでマーケティングを始め

いろんなことを学んでた。

 

そこで知り合った方が税理士をしてて、、

 

最初は「確定申告手伝ってください」から

始まった。

 

それに前後して、新しく起こした読書法など

を軸にして、その事務所で新しいコミュニティ

を創る。

 

集まる人たちの税務を主軸に事業サポート

も含めたコミュニティ、、

 

それを見据えて税理士法人を設立、それに

税理士が最低二人必要ってことで、

 

僕が税理士登録してその一人に…と。

 

登録費用のことなど当時の僕には高すぎる

ハードルに気後れしたことも事実。。

 

でも、いろんな意味で何も無くしてたから、、

 

自分にできることで、人の役に立つことをやる

しかない、、よな…みたいな(笑)

 

 

まぁ、税理士業務も含んだハナシには少し興味

もあったので参加した…

 

と、そんな感じだね。

 

 

…つづく

 

税務署に長く務めたこともあるからね、、

そういう仕事をやる…なんて目もあったね。

 

そうはいっても、僕にはまったく興味がなかった。

 

いろんなモノを見て、僕としては仕事で関わる氣

はまるで起こらなかった。

 

で、ヒーリングという、まるで畑違いの世界に

踏み込むことにしたんだよ。

 

実際に、お金の動きは心の動きの似姿をとる。

 

そういう側面から見ると、、

 

ヒーリングという一見畑違いとも見えるモノも

関連が深いもの…と僕は思ったからだ。

 

 

まぁ僕の場合、結果としては起業に失敗した

ってことなんだけどね(笑)

 

 

とはいえ、ここに来るまでに…会計事務所の

仕事を経験することもできた。

 

そのあたりを振り返れば…それを仕事に?

ともなりそうなもんだけど、、

 

僕も…なってしまうのかな?

と一瞬思うこともあった、、

 

でも、そうはならなかった。

 

 

そのあたりのハナシは、、

また書くことにしよう…

 

 

 

 

少し前に、使える現金がなくなってしまった
その時はさすがにチョット頑張らないと…

ってことで、がむしゃらに働いた。
 

そのうち知り合いの会計事務所を手伝うことに

なって、少しは安定するかと思ったが、、

これも急な方針変更で仕事を失う。

その頃には人間関係もボロボロで、心がささくれ

てたこともあるけど、あっという間に体力は削られ、

心はもっと削れていく、、

消耗するほどには収入も無かったし…
稼いだ分はそのまま出ていくだけ、、

 

これでは正直持たない。

このまま何かに削られるまま、すり減っていくのか?

…それもしゃあねぇな。。

 

 

とか思ってたんだよ。。

 

 

毎月のことではあるけど、仕事の山場を越えた。

 

事業の数字を扱う訳だけど、、

ホントにね、少しづつ数字の向こう側が非言語で

伝わってくる感じ。

 

まだ言葉にならないことも多々あるが…

 

それを基に周囲から聞こえるハナシを聞いてる

うち、、おぼろげに見えてくるもの。

 

正直、イロイロ感じることはあるね。

 

今、この身を置いてる場所には、どのぐらいの

期間いるのか?

 

まぁ一般的な事実(?)から言えば、ある程度

見えてるモノもあるんだけどね。

 

元々考えていたこともあるけど、ボチボチか?

目標のレベルに達するのは再来月ぐらい??

 

まぁ、そのあたりを目途に考えてみようかね。