一昔前から、多くはビジネスの分野で仕組みを

つくって自動化する…

 

なんてことが言われるようになってきたと思う。

 

ただ、それがホントに機能してビジネスが成長

した人って、そういってる人たち全体の何%?

 

まぁ、ハッキリとしたことは知らない。

 

だけど、、残念ながら、そう多くはないんじゃ

ないだろうか??

 

いろいろ見て思うに…

「自動化」というのは、ある意味幻想だ。

 

○○○のシステムを入れたら、機械化すれば

何でもOK!という訳ではない。

 

自分がそれを達成した訳でもないけど、、

今はその仕組みの基礎部分を作ってるとも

言えるのかもしれない。

 

…それを踏まえて、、

仕組みとは、自動化とは、、仕組化するモノ

自動化するモノがあって初めて機能する。

 

“そのもの”がないままに自動化すると、、

その自動化したものに振り回されるだけ…

 

多くは、そうなってるように僕には見える。

 

意味わかんない?

あなたがうまくいってるのなら、そういう資格

があると思うけど。

 

システムの運営でトラブルが起こってるなら

根本的な部分に思い違いがあるってことだ。

 

 

一日のリズムを再構築…一週間経過

こういうのはジワジワくるね。

 

行きつ戻りつではあるけれど、意外にも

充実できるもんだ。

 

なんというか、一分という時間の感じ方

が変わってきたかもしれないね。

 

ここは小さくても継続だな。

 

 

パワーと呼ぶモノにもいろいろあるけど、、

 

それって、出すモノというよりも出てしまうモノ

と言った方がいいようだ。

 

そんなことを…ふと感じた一日だった。

 

そういう意味では、、

自然な流れに沿うように…

 

そうしていると、、なんか、そうなる。

…ような。

 

表現としては漠然としてるけどね。

 

 

「護身」と言えば、浮かぶのは“護身術”とか?

一般的には、いわれのない暴力から身を守るもの

というイメージだろうか?

 

昔は僕もそう思ってたけど、それもどうか??

そもそも何から身を守るのか?

 

前の記事で、交通事故もそれにあたる…

とも書いた。

 

現実には、完全にこれを防ぐとか、、無理だ。

 

ただね、運転する時の心持ちとか…

振り返ると、事故に遭う時ってのはそういう

心持ちになってたりする。

 

「魔がさす」とかいうよね?

 

日常の生活の中で、過剰なストレスがあって、、

イライラしながら運転するとか?

 

そういう状態にあるとしたら、これを何とかできる

ようになること。

 

こういうことも“武道”にあたると…僕は思ってる。

 

 

 

 

 

「護身」と言えば、浮かぶのは“護身術”とか?

一般的には、いわれのない暴力から身を守るもの

というイメージだろうか?

 

昔は僕もそう思ってたけど、それもどうか??

そもそも何から身を守るのか?

 

いわれのない暴力から…というのもそうだけど、、

今(2020年2月)だと、コロナウィルスとか、病気から

身を守る…というのも「護身」にあたると思う。

 

交通事故もそれにあたるじゃないかな?

 

日常の生活の中では、過剰なストレスから身を守る

ことも、これにあたると…僕は思う。

 

物理的な暴力ではなくても、言葉の暴力というのも

世の中には存在する。

 

そこには、モノゴトをキチンと理解することで回避

できることもあるよね?

 

だとしたら、キチンと情報を得ることや正確な知識

感情は大切にしつつも、振り回されない理性の力

 

…これを磨くことも“武道”だろうと僕は思う。