さて、収支をプラスに保ちつつ、使い方を最適化

していくうちに起こったことがこれ。

 

まさか自分が外車のオーナーになるとは…

まったく予想してなかった。

 

しかも、ルノーとか…選択肢になかったし、、

メーカーを知ってる程度だったからね(笑)

 

まぁ、そんなナナメ上からの展開が起こることも

あるみたいだよ。

 

「お金はエネルギーだ」って表現する人がいる

 

そのエネルギーを何に投下していくのか?

 

収支をプラスに保つというのは、お金の使い方

がうまくなることで、とりもなおさずエネルギーの

使い方そのもの。

 

そういうことが少しづつ腑に落ちつつある…

今日この頃です。

 

…時々ミスるけどね。

 

 

ネットショップのオーナーから始めました。

よかったらお立ち寄りくださいませ~

  ⇒おきらく堂

 

 

なんじゃそりゃ?

「遊び人転職相談会」ですと⁈

 

最近になって物販について学び進めてるけども
そこで時々話題にあがる「遊び人転職相談会」

のネタ(笑)

その会場の階下ではガチの会社説明会をやってて
そこの参加者が間違えて2名ほど混ざってたとか⁈

これには大ウケ(笑)

さて、そこに来ていた方の一人が鬱が治って後に
年数百万稼ぐ物販ビジネスを展開する人になった
という話だ。

で、その話がSNSに流れてきたのを見て思った。

そうだ…そもそも僕が、どうしてセミナー三昧に
なってしまったのか??

せめて趣味ぐらい自由にできる程度のお金が…
というのが最初だった。

つまりは、、

『遊ぶために稼ぐ』

そういうことだった。


そうありたいと思いつつ、どこか否定的な感情
があったと思う…

遊ぶこと稼ぐことが繋がらないことでもあった。

そう…最近になって感じることは、お金を目的
にしてないってこともそう。

今はそこへ進む途中で、まだ言葉にならないが…
根本的なところ間違えてたと思うよ。

さて、オーナーステータスへの道というのは

経済的に自立した遊び人…かな(笑)
 

このコミュニティでは、いずれ南国リゾートに

現地集合して世間話して帰ってくる…ような

人の集まりになりたいねぇ~

 

なんて話をしているのだ(笑)

 

オーナーステータスへの小さな行動を重ねる…

そんな一歩を進めとります☆

  ⇒おきらく堂

 

 

収入が無くなってしまった、とにかく仕事をしないと

ってことで、知り合いの飲食店で働くことになった。

 

諸々支払いもあったということもある。

 

その時は収支をプラスにするどころか、±0に保つ

のが精一杯だったな…

 

そういう時には、生活レベルを下げざるを得ない…

 

とはいえ僕が恵まれていたのは実家に身を寄せる

ことができたってことだけど、まぁ~ハッキリ言って

肩身は狭い。

 

居心地が悪いことこの上ない…が、もはや生活が

成り立たなくなっていたので仕方ない。

 

そういう時の買い物は、ひたすら機能重視で…

 

 

上の本にも紹介されていたけども、機能重視で

買い物をすれば、安く手に入れることはそんな

難しいこともない。

 

例えばコップを買おうとしたとき、高級なグラス

ではなく、キャンプ用品のプラのグラス〇個で

〇百円みたいな感じだね。

 

徹底的に機能にのみ集中する…これで何とか

なると思うよ。

 

あと、買い物をしてポイントが貯まる的なものを

探してみたり、アンケートに答えてポイントが付与

されるようなモノを探すとかね。

 

僕もTポイントが5,000ポイント当たった時には

ホントに助かった…ことがある。

 

そういうモノを駆使して収支をプラスになるよう

努力と工夫を重ねていく。

 

まずはそこから…

 

 

 

オーナーステータスへの小さな行動を重ねる…

今では小さいながらネットショップのオーナーに

なれました。

  ⇒おきらく堂

 

 

 

お金の話についてくるのが、幸せについての

ハナシじゃないかと思う。

 

幸せについての話は、お金に紐づけられる

ことって多いと思う。

 

不幸であることも、その75%はお金があれば

解消できる…なんて話もあるくらいだからね。

 

かといって、お金がある人は幸せなのか?

 

世間的には「お金がある=幸せ」みたいな感じ

だけど案外そうでもない…

 

そういう人を少なからず見てきた。

※これは僕の主観だけどな。

 

 

実はこのあたりの話も、収支をプラスに保つ…

という話につながってたりする。

 

お金持ちってどういう人なのか?

これも収支がプラスの人をいう。

 

例え年収が1千万円でも支出が1200万円の人

のことをお金持ちとは呼ばない。

 

逆に年収が300万円でも支出が280万円で収まる

ひとのことを金持ちと呼ぶ。

 

 

 

この本では、上に書いたような収入先行の人を

金持ち脳(お金持ち)

支出先行の人を貧乏脳(お金持ちじゃない人)

と呼んでいる。

 

つまり、お金の有り無しで計るのではなく本当に

自分が必要なモノが何か知ってて、それが収入

の範囲に収まっている人をお金持ちと呼ぶ。

 

…だとしたら、実際に大金は持ってなくても幸せ

そうな人がいるってことが、何となく納得がいくん

じゃないかな?

 

 

 

オーナーステータスへの僕の小さな行動…

積み重ねております

  ⇒おきらく堂

 

 

本当に困っているなら収支を最低でも±0に

保つ努力と工夫をすること。

 

そして、それを重ねているうち収支をプラス

にすることができるようになってくる。

 

これには大きな意味があると僕は思ってる。


給与を受け取る…という形には「利益を出す」

といった考え方はないけども、、

 

収入の一部を貯金する…例えば収入の10%

を貯金する…というのはどういうことか?

 

これは、あらかじめ10%の利益を確保すること

と同じ意味を持つ。

 

残りの90%で生活することで利益体質を創る

ってことと同じことになるんだ。

 

いきなり起業して利益出す!といっても、実は

利益が何かを知らないままでは無理だ…

 

それはお金を無くすという形で経験した(苦笑)

 

日常で収支をプラスに保つ中でそれを体得

することができる…今はそう思うよ。

 

 

 

オーナーステータスへの僕の小さな行動…

  ⇒おきらく堂