思えば、ずいぶん長い間…封印していた

モノがある。

 

それを出しては生きにくい環境だった…

ともいえるかもしれない。

 

またそれが過去記事に書いた黒歴史の

原因にもなってた…

 

ある意味、自分でもメンドクサイなんて

風にも思ってた(笑)

 

…それでも、それを出す必要がありそう

な雰囲氣。

 

というのは、やっぱりそういうのがないと、、

動きが悪い感じなんだよね。

 

もっとも、少しはオトナになったはずだから

出し方も工夫できる…かなぁ???

 

 

少し暑苦しくなる…かもしれん。。

 

 

 

人間てのは、常に自分の中で何かの言葉を

つぶやいている…モノらしい。

 

多分それは事実だろう。

 

自分も、呼吸法とか…そういう時以外は、、

だいたい何かつぶやいてる。

 

で、その言葉がどんなもんなのか?

 

それによって、自分の自己評価って水準?

が決まってくるのかもしれない。

 

まぁ、「自分はダメだ…」って何度も何度も、、

つぶやいていれば、自己評価が下がるのは

当然だろう…

 

ありていに言えば、それをやめたらいい。

 

でも、そうはいかない…ってのが困ったもんだ。

で、それは何がそうさせているのか?

 

自分も、さらに深いところからキャッチできた

かもしれないね。

 

 

もしかしたら、こうしちゃダメだ!

 

ということもさることながら、自分が正しいと

思っていること。

 

ある意味、信念といったらいいかな?

 

そういうことが、自分以外から与えられたモノ

である場合…

 

存外、それが自分を苦しめているかもしれない

昨日ふと、そんなことが浮かんだ。

 

 

 

 

ホントに息をするように無意識の行動を

捉えることってのはムズい。。

 

それでも、ほんの少し…自分の行動を

 

『ちょっとまてよ、どうしてこうなのかな?』

 

と、見てみる…すると、そんな“枠”みたい

なものが見えてくる。

 

いまさらだけどね、以前よりクッキリと、、

観えるようになってきた?!

 

それは時に、こんなところまで??

 

と、自分で驚くようなこともあるね。

 

本当の意味で、自分を表現なんて…

できてなかったかもしれないな。。

 

 

と、今日、、そんな風に思ったのでした。

 

 

 

目の前に起こったことから、自分の

裡側で蠢くもの。。

 

これは…“感情の記憶”ってヤツ。

 

たちまちは“これ”が何かわからない

けど、これさえも…

 

ちからになってくれるモノだったり

するんだよな。

 

 

またあらためて…

 

 自分の存在

 自分の使命

 自分の役割

 

 

 …問う。

 

 

 

先月、話を聞かされていたところだった

んだけども、、

 

いざ目の当たりにすると、少し寂しくも

あるねぇ…

 

とはいえ、暗中模索の中、、

助けてもらえたことは幸運だったと思う

し、何より懸案事項が前倒しで見通しが

たつことになった。

 

それだけでも、相当なもんだ。

 

そんな流れの中では、自分が失速氣味で

あったことが、そもそもの原因だったかも

しれない。

 

 

あれこれあったけど、楽しかったよ…

心からありがとう。