こんぴゅーたーが何でもやってくれる

とか、、

 

かがくが進んだら、わるいびょうきが

なくなるとか、、

 

みんなしあわせにいきられるとか…

 

子供の頃、夢見た世界は…結構夢や

希望にあふれてたように、思う。

 

…そう、そしてそんな時代がきてる

はずなんだが、、

 

『夢や希望にあふれてた…』

 

ってことは“そうじゃない”と感じてる

ってことだね。 …少なくとも僕は

 

 

ドラえもんやアトムのようなロボットが

できる…と思ってたら、、

 

AI技術が進んで、私たちの仕事の多く

が、無くなって…とか。

 

人間の友達になれるかもしれなかった

ロボットは、人間の敵・ターミネーター

ができちゃうって??

 

ここからの未来はわかんないけどね…

 

 

何を間違えて

こうなった?

 

 

結局…

敵を創るのか

友達を創るのか?

 

産み出すのは、

人間なんだよね…

 

 

さて、自分には何ができるかな…

 

 

問いかけの質が大切だと言われる。

質問力を上げる…とかいうのも、この

考え方からだろうか?

 

自分にとっても大切な内容だったけど

「人生を如何に生きたいか?」

といったような、、

 

まぁ、そんな簡単に答えが出るモノ訳

でもない。。

 

ところが、こういうことを考えると、、

ややもすると、自分にはそんな生きてる

意味なんてあんのか?

 

そんな(逆の問い)が沸き起こることも…

これには、潜在意識下のトラウマが、、

 

といった話になることもある。

 

そういうところから、ヒーリングを知ること

になったんだけどね。

 

 

さらに、もう一歩抽象度を高めて、、

大前提となる部分を転換してみる。

 

そういう考え方も、あるってことだ。

 

「自分が人生を問う」という立ち位置から

 

「人生から問われている」という転換を

したら…どうなるのか?

 

ここに書くにはかなり舌足らずだけど、、

 

一般的に言われてることと反対側から

物事を眺める…

 

そんな視座をも受け容れて、事象を眺め

てみたとき、違ったモノが見えるかも…

 

 

これも数学的な思考方法に関係している

ようだ。

 

じっくりと…取り組んでみたい。

 

 

 
神惟 真 さんの前世は...
 
 
あなたの前世...どこで何してた?
 
よくある○○診断ってヤツですが…
久しぶりにやってみたら、ちょいウケ(笑)
 
振り返れば氣とか…最初に触れたのは
仙道に関する情報だったね(笑)
 
今ほど諸々の情報が無かった時代だったなぁ…
遠い目(爆)
 
中国武術の中には、こういった神仙術に関係
したと言われる門派(流派)も存在するという…
 
考えてみたら、合氣道の創始者 植芝先生も
どこか神がかり的な逸話が語られてますね。
 
 
まぁ、ちょっとした小ネタということで♪
 
 
 
 

立振舞い…自身の行動・動作・動き…

 

この一挙手一投足を丁寧にしていく。

 

とりもなおさず、自分の動きというのは

自分の心を反映したもんだ。

 

何氣なく動いていることが多いけど、、

 

そこにも自分が掴んだ価値観などから

無意識の判断がされ、行動してる。

 

どうして、こんな行動を??

みたいなときもあるもんだけど、、

 

そこに意識を向けると見えてくるモノも

あったりする。

 

 

 

いつの頃からか、いわゆる“スピ本”は

読まなくなった。

 

僕には、内容が代わり映えしないように

見えるから。

 

むしろサイエンス関係の情報に触れる

方が何倍も面白い。

 

 

実際には過去からある“スピ本”の原典

といわれる情報があるけど、、

 

それを編纂した人たちの言葉とか…

時代とともに変わってる可能性も含めて

 

どこからそのような知見・発想を得たのか?

 

今ほど様々なことが知られてなかった

時代…インスピレーションとか、、

 

瞑想を通して…と言われるけども、それを

言葉に変換して伝わっていること自体が

とてつもないことだ。

 

 

サイエンスの分野の情報は、そんな過去

の教えと重ねてみると、、より具体的な

イメージに落とし込みやすいモノがある。

 

 

誰もがうなずける“原理原則”といったもの

は、実はそれだけでは何も意味はない。

 

それを具体に活かせる“器”のようなモノ

が必要なんだ。

 

その溝を埋めるネタが実はいっぱいある。

 

それが無きゃただの絵空事になっちゃうよ。