要は姿勢…だけど、多くの場合、、

自分の身体の認識にズレが生じている

ために、根本的な部分を勘違いしてる。

 

例えば、肩が凝る人…

凝ってる肩は、本当に“肩”なのか?

 

そこは肩じゃない…とかね。

 

首と思っている位置は、そこじゃない…

 

腕の長さはどこからどこまで?

ほとんどの場合は、勘違い…とか。。

 

さらに、多くの人が思う“まっすぐ”には

歪みがあったりとか、、

 

垂直が傾いていたりとか?!

 

身体は立体的なものだけど、、

そういった勘違いをしている人が感じて

いる身体は、ほぼ二次元、、

 

ペラッペラの紙レベル…

 

そりゃ、思ったように動くはずもない…

 ⇒ 過去記事

 

その状態だと、受け取れる情報も歪んで

いる可能性が高い。

 

それゆえに、、

骨格のアライメント調整が

必要だと思う訳です。

 

 

 

思ったように動けない?それはちょっと違う

人は思ったようにしか動けない。

 

世の中ではイメージが大事という…

 

 ⇒ 過去記事

 

たんなる空想ではなく…

そう在るかのような感覚をともなうもの。

 

それがイメージ。

 

さらになによりも…

そのイメージを体現できるかどうか?

 

思ったように動けるかな??

 

もしも思ったように動けない…ということ

であるなば、、

 

それはイメージがキチンと描けてない。

 

人は思ったように

動けないのではなく

 

思ったようにしか

動けないものだ。

 

 

自分の身体に向かうことは、、

心に向かうのと同じこと。

 

考えるのではなく、感じることも

これを抜きにはできないよ。

 

 

 

 

あなたの目の前にあるモノがゴールを

示している。

 

先の記事に書いた内容を別な角度から

眺めると…ってことね。

 

その時々によって、自分の中で何が

一番大事なのか?

 

それによって見えるモノが変わってくる。

 

引き寄せたかに見える出来事や、ヒント

の類は、もともと目の前にあったモノで、、

 

これまでは見えてなかっただけともいえる。

 

 

では、目の前に見えるモノが、望むものと

あまりにかけ離れている時は??

 

そもそも望んだゴールの設定を間違えて

いたから。

 

あるいは、見えるモノの解釈を間違ってた。

 

…ということが考えられる。

 

 

いずれにしても、、

 

ホントにそれが芯を

食ったモノであるなら

 

迷いが起こることは

ない。

 

これはホント。

 

 

 

「引き寄せの法則」ではなくて、現実には

自分自身が引き寄せられている。

 

人は見ているモノに引き寄せられる…

 

そういう性質がある。

 

クルマの運転をしているとき、よそ見を

していると…

 

知らない間にそちらに動いている、、

なんていうのがその典型だ。

 

しかも、視線・今見えているモノが何か

をじっくりと眺めてみるといい。

 

それをひも解くと、あなたのホンネが

見えてくるよ。

 

 

PS

引き寄せているのか?

引き寄せられているのか?

それは単なる視点の違いだ。

 

固まった視点では、大事なモノを

見逃してしまうよ…

 

 

なんというか…今日は何かにつけて

パワフルな感覚に溢れてた。

 

久しぶりな感覚かも(笑)

 

無限に湧き上がるような…

もっとも、身体が少し追いついてない

感じもあるけども(苦笑)

 

それすら織り込んだ状態でも十分な

パフォーマンスが出せてる感じ。

 

まわりの人達から見てどう見えるかは

わかんあいけどね、、

 

あくまでこれは主観(笑)

 

その状態は、ホントに精妙な点と点を

常に重ね合わせてる感じ。

 

その精度を高めるほどに余計な力が

抜け去り、心が静まっていく。

 

なんだこりゃ??

 

でもこれが、、

僕が生まれ持った特質なのかもしれん

 

そのための鍛え方…

とでも言えばいいのか?その方法?

…何となく浮かんできた。

 

これは実際に試してみないと…

だけどね。

 

 

超絶シンプル…まさにそんな感じだ!