まぁ…

今日は一息いれよう。。

 

ややこしいことは、いったん棚上げだ(笑)

 

 

今は書くこともイマイチ浮かばない。

 

 

まぁそんな感じなんで、、

今日は休みです。

 

パワーダウンしても、してるなりにできること

ってのはあるもんだ。

 

そういう意味では、目の前のことに集中して

取り組むだけのこと。

 

生きてりゃイヤなことはフツーに起こる。

 

そんなときに、どう感じるのか?

それは人それぞれだけど、、

 

心にダメージを受けることもあるだろう。

 

そんな時には、そのダメージを受ける前の

状態に立ち戻る必要がある。

 

当然、泣いてしまうほどのダメージなら、、

泣いちゃっても構わない。

 

むしろ、そこは[状況が許すなら]泣く方が

よっぽどいい。

 

そして、ダメージを受ける前の状態に回復

させることが必要だ。

 

時間は、未来から過去へと流れる。

 

なので、そのダメージに執着がなければ

時の経過とともに回復していくだろう…

 

それには、日常を取り戻すこと。

 

日々やってることをキチンとこなしていくこと

が大事だ。

 

そうすれば、日にち薬で回復していく。

 

そのリズムの中で取り戻せるものがある。

 

日常を大事にしよう…

 

 

 

 

 

イイ感じでいられる…それはいい。

ところが、いきなりパワーダウンしてしまう。

 

やる氣が霧散する…とでも言えばいいか、、

そんなことが結構ある。

 

どうしたもんか?


心にある虚無というか、なんにも無い…
空白な部分。


これは今に始まったことじゃなく、、
昔からあった。

一見、上手くいってる?

ように見えた流れも消えてなくなる…

でも、それはある意味、、

潜在的に叶っているともいえる。


人生の目的…

みたいなものが、実は無い、、

特に夢も希望もなく、、
絶望を超えてなにも無い…


そんな感じがよみがえる。

ある人が言ってた…
人生には本来何の意味もない。

意味もないモノをどれだけ探しても答えが
出るはずもない。

元々無いものは、どれだけ探しても無い、、
当たり前か…


その一方、、


何の意味もない“それ”に自分で意味を

与えることができる…とも。


なんとも…だなぁ。。



 

 

最近になって“自由”って言葉の定義が

少し変わった。

 

それは“手に入れる”と表現される。

 

だとしたら、転じて今は“不自由”ってこと

になるね。

 

“自由”って、そういうもんなのか?

 

よくよく考えれば、自由って言葉が入って

きたのって、、いつからだろう?

 

もしかしたら、戦後のハナシかもしれない。

 

それよりも昔…その時代を“不自由”と呼び

現在は[過去に比べて]自由になった…

 

自由になるために○○○が必要…とか?

 

 

僕自身のことを振り返れば、、

 

[一般的に]その流れに乗れば大丈夫!

ともいえる出来事があったけど、、

 

その後その流れは霧散した、、

ある意味、全部無くなっちゃった…

 

そうなると、何の縛りもしがらみもない…

何もない…ある意味これ、、自由だ。

 

 

これは以前お世話になった方との会話

の中で思ったことだ。

 

 

例えば「経済的に自由である」という意味

を[お金の心配をする必要がない]とする

なら、社会と何らかの関わりがあり、、

 

そこには何らかのルールや縛りが存在する

…当然のことだね。

 

結局何かの枠組みの中で…となる訳だ。

 

 

で、同じような言葉で“自在”ってのがある。

 

 自由自在…心のおもむくまま

 

という風に言われていて、自由も自在もほぼ

同じ意味とされるようだ…

 

でも、よくよく調べてみると、ちょっと意味というか

…ニュアンスが違ってる?!

 

 

いずれにしても、自由ってことを×とするつもり

は、これっぽっちもないけど、、

 

少しばかり違和感を感じたので、、

このような書きっぷりになった。

 

 

本当に心から求めているのは…何だろう?

 

 

 

あなたの心の状態が変化するとモノの

見え方も変化する。

 

同時に周囲の状況に影響を受けること

で、モノの見え方が変化することもある。

 

ある意味、周囲から“圧”と、、

 

自分が発する“圧”のせめぎ合いの中で

生きていると言っていいかもしれん。

 

その“圧”のちょうどいいところ。

そこでいられたら、いいのかもしれない。

 

でも現実はそんなにヌルいもんじゃない。

 

時にはその“圧”に押しつぶされそうに

なったりするかもしれないが…

 

そんな時にこそ、、

 

自在に振る舞えるような人間で在りたい

と思っている。

 

 

そこには、心の自由度が高い方がいい。

 

そう在るために、、

いろいろやって来たんだよな…

 

 

あらためて…それを出していこう。