かむい流 おきらく道 [ 仮 ]オーナーステータスへの道 -109ページ目
最近、ヒマと感じるようになってきてる…
半年あまり前を振り返れば、それなりに余裕も
生まれてきたってことかな。
よくここまできたもんだな(笑)
ヘタをすると、日常に流されてしまうかもしれん
けども、、
まぁいい傾向だ…
“悩む”ってのも、余裕があればこそ…という
側面もあるんだよな。
さて、ここから何をしていこうか?
というところだけど、、これまた焦って何かを
始めるというよりも、、
むしろ足元を整えておこうと思う。
先日、久々に人間ドックに行ってきたけど
今回も特に問題は無いようだ。
…全盛期に比べ(?)多少体力は落ちる
とは思うけどね。
そういえば以前
「まったく問題がないなんて、ある意味奇跡ですよ」
と、ある医師に言われたことがある。
確かにね、今いる場所の周囲を見回してみると、、
何かしら健康に問題を抱えている人って多い…
そういう意味で、僕自身はかなりシアワセな部類
に入るのかもしれないね。
であるなら、僕にとって当たり前な部分も大切に
して過していくことにしよう…
ってことで、これを書きながら、いくつか検討して
いるところだ。
お金がないのは、潜在意識が…あるいは、、
トラウマの影響で…といった話がある。
まぁ、、
僕もそういうコトを話してた(笑)
そのトピックで扱うのは、お金の使い方だ。
意味のない使い方をしているとき、そういう
使い方の原因の核に、潜在意識の影響が
ある…その原因を解消しましょ!
というのが、その話題の中心になるだろうね。
確かに無関係ではないし、、
潜在意識の影響は大きいだろう…
が!
ホントにそれだけか?
単にお金の使い方を
知らないだけでは?
恥ずかしながら、、
僕も知らなかったことがある。
まずは「稼ぐ」「使う」「貯蓄する」「投資する」
という流れ。
収支をプラスにする生活習慣とか、、
ある意味、当然の流れ。
おそらくこれは、知っているだろう。
では「四倍努力」というのは?
例えば欲しいモノがある
PC一式40万円だとすると…
その4倍に当たる160万円
稼ごう。
というもの。
この根拠は…
稼いだ額の半分80万円は
税金など
※税金だけでなく、社会保険なども含む
コンビニで扱う公共料金のイメージかな
その残額40万円PC購入と
余剰資金
とこんな感じだ。
実際に大切なのは、この比率がどうかな?
ということ。
重ねて言う、、
ここまで明確なモノを
恥ずかしながら
僕は知らなかった
例えば、クルマを買う時のことを思い出すと
一体いくら稼ごうと思っていただろう?
全然考えてなかった(汗)
「ローン組めるし」
「カードで買える」
「銀行の借越しで」
「頭金〇円入れて」
とかね、、
そんなこと重ねてりゃ、、
お金は出ていくばかり
そりゃ~
お金が無かった
のも当然だ。
お金がないのは、潜在意識
やトラウマのせい…
だけなのか?
思い当たるフシがあるなら、
考えてみてもいいかもね…
お題のとおり、お盆休みも終了っと…
この時期に休むなんて記憶にない(笑)
少しばかり長い休み明けには、サザエさん
シンドローム的なモノがあるかと思いきや、、
意外にそんなこともなく、フツーな感じだ。。
まぁそれはいい…
思ったより早くイロイロ好転しているような
感じなので、、
これをただ重ねていくだけでいい。
さて、次の一手(?)を何時頃から?
むやみに焦る必要もないが、、
さてさて…
まぁイロイロ振り返る機会があって、、
僕自身の認識や感情、そのあたりのことを
踏まえて深化を図っていこうかね。。
自分を規定する信念…まぁ何と呼ぶかはこのさい
なんでもいいけども、、
ときにこれは、自分を縛る方向にも作用したり、、
その内容によっては好ましいモノもあれば、、
逆に困ったモノもある。
その自分を規定するモノをトラウマと呼ぶことも
あるね。
これまでの人生の中で身に着いたモノもあれば
前世から(?)とされるモノもあるらしい。
僕には何かが見える訳でもないけどね(笑)
とはいえ、その多くは自分の心を通して解除する
ことも不可能って訳じゃない。
手に負えないなら、専門家にお願いすればいい、、
ヒーリングとか、カウンセリングと呼ぶモノだ。
でも大切なことが一つ…
こういうモノを“心の癒し”と一般的に呼ぶことが
多いけど、、
その意図することは何なのか?
ややもすると、、
癒しそのものが
目的になってないか?
ここにハマると、、
いつになっても大きく
変わることはない
大切なことは、
あなたが幸せに
なることでしょ。
苦労を厭わず、歯を食いしばって
頑張れば、きっと報われる。
僕も、そういう風に育てられてきたし、
そう信じて頑張ってきた。
苦労を乗り越えた…
と自負することもある。
過去を振り返ってみると、、
その苦労を乗り越えた
先には…
高確率でさらなる苦労
が待っていた。
僕は、、
苦労教の信者はやめる(笑)

