ふと、浮かんだことを備忘録的にかいとこう。

 

通勤途中で吉野川の堤防をクルマで走る。
その途中でふと川の水面を眺めた。

空は曇り空、山の頂は所々雲に隠れてたり
する。

そういえば昔、石鎚山に上った時のこと…

学校の教科書では山に降った雨が集まって
水の流れになり、、それはやがて川になり
海へ…みたいな説明があった。

確かに、、そういう説明になるけど石鎚山
に上った時には、雨というよりは水を含む
空気そのもの。

それの空気が周りのものに触れて水滴になり
集まった雫が地面に流れ落ちる。

そんなハタラキが、ただ起こってる…
そんな感じだった。