仕事を通して経験したことの中で、、

 

『お金が唸るって、こんな感じかぁ~』

 

というのを直接見えたのは、、ある意味いい経験

だったかもなぁ…

 

よほどバカなこと、、

ホントにお金をドブに捨てるような行為…

でもしない限り、、

 

ある程度の規模を超えると、、

どうやら増え続けるもののようだよ。

 

 

巷の本をひも解くと『お金持ちの習慣は…』

みたいなモノもあるけど、、

 

今の僕の感覚では、薄っぺらで使えないモノ

と感じられる。

 

それらは結局のところ、僕自身の体験でない

からだ、、

 

…ただ、それを数字の動きで見えたのは

幸運だったかもしれないね。

 

 

メインエンジンとなる事業、そしてそこから

生みだされるモノを、何に投下するのか?

 

要はその「利益」を何に使うか?

…と、ここは巷でよく聞くハナシではある、、

 

でも、誰もが耳にする話なら、、どうして誰も

がそうならないのか?

 

やっぱりね、、巷の本に書かれていることの

行間を読み解く感性が必要なんだろうな。。