自分のキモチをキチンと認めることこそ大切
だったなぁ、、
僕自身で開業することを勧められたけど、、
当然だけど僕自身は税理士の仕事そのものに
興味がなかったからね。
それでも通ってたのは『仲良くなりたい』ってのが
あったからだね。
と、その上でキチンと話ができてればよかった
かもしれない。
とはいえ、、僕の実感で…
現実に税理士の業界を少し体験して見えたモノ
からは魅力を感じられなかったってのもある。
だから“それだけ”じゃ、その仕事をやる理由が
なかったんだね。
魅力的な女性の一人もいれば、、
意外に何でもやっちゃうってことか…(爆)
これ書いてて思ったわ、、簡単だなぁ(笑)
行動の動機[コア]はそれとして(笑)
仕事に魅力を感じられなかったのは将来的に
無くなる仕事のトップカテゴリーに挙がってる
こと。
そうはいっても、多分…完全になくなるってこと
ではない、、と思う。
ただ超過酷な競争が、今時点で起こってる…
当時の僕には完全にリスク過剰なモノだった。
そのために、業界では「このように~」的な
生き残る方策も打ち出されてはいる。
その一つの方向を当時、模索してたんだろう。
その関係のセミナーが大阪で開催されて、、
僕が様子を見に行くことになった。
そこで、いろいろ話を聞いたところ、、
ものすごい違和感を感じたよ。
…つづく