「心の癒し」が一般的に知られるようになってきた
ように感じられる。
これについて僕は否定するものでないし、、
本当に必要な人も数多い。
ところが、、
ややもすると、スピリチュアルなことを知るほどに
自己否定が深まる…
なんてコトも数多い…これはどういう訳だ?
まさに不思議現象(笑)
なんというかね、、
僕的には、最近目にするスピ系の書籍とか、、
まったく目新しいモノがなくて興味ない。
※知らない中に良いのがある可能性は否定しないよ
まぁ本だから仕方ないかもしれないが、、
あまりにも一般化されてるように感じられる。
人によって背景は様々あって、、
どの角度から入るのか?
そのレベルまで踏み込むのか?
アプローチによってまったく違っていて当然
だと思うんだけどね、、
それに触れる人たちも、一般化されすぎた情報
を鵜呑みにして苦しんでるのかもしれん。
ただ、最近思うのは、、
大多数の人は疲れすぎだ。
寝る時間をいつもより早くして数日過ごしてみ?
意外にそれだけで消える問題も多いぞ…