今ここで在るために…

それは自身の身体をとおして感じる感覚に

意識を向け続けること。

 

意外に…言葉でいうほど単純じゃない。

 

これを非日常的に?やろうとすると、、

瞑想や座禅…最近はマインドフルネスとか

呼んでたりするよね。

 

まぁ、できることなら是非やってみてほしい

と思うけど、、

 

 

普段の生活の中で、できることがある。

 

それが自身の身体をとおして感じる感覚に

意識を向け続けることだ。

 

何かを食べるとき、、

口にモノを運ぶとき、においを感じてるかな?

口に入ったモノを噛むとき、口の中で熱さや、

冷たさ、味は、その時の歯ごたえは?

どんな風に変わっているだろうか?

 

あなたが歩いているとき、、

どんな風に足を運んでいるだろう?

足裏にはどのように重みがかかってる?

 

 

実は、感情を感じ尽くすというのは、、

同じようなことを指している。

 ⇒ 「何か言われたとき、ムカッと~」

 

ここでは意識を使うことであって…

考えることではない。

 ⇒ 「感情を考えることと感じること~」

 

 

そこでよく取り上げられるのが呼吸だ。

 

呼吸を感じるというのは、、

まさに[呼吸で動いている身体]そのものを

感じ取る・意識を向け続けることで、、

 

“腹をふくらませる”ことを考える・アタマに

浮かべることではない。

 

この違いは、ご自身でつかむほかはない、、

それは実際にやる中でしかつかめない…

 

最初は考えながら…

そしてそれを繰り返すうち、ある時それは

できるようになる。

 

 

やること自体はとても簡単シンプルだ、、

 

でもそれは緩くても、決してヌルくはない…

 

真剣に自分自身の心に意識を向けよう

 

 

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