自分以外の人に言われたら、思わず
『 うぐっっ 』
っとなってしまうこと…ないかな?
思わず怒りがこみ上げるとか、、
悲しくなってしまうとか、、
一氣にテンションがダダ下がりになる
ような、ことだ…
そういうときは、、
自分の中にあるモノが反応してる。
ちょっとキツイかもしれないが…
そんな時、、
身体にはどこか反応してる部分がある
はずなんだ。
胸がキュッとなる…
アタマに血が上る…
身体のどこか筋肉が固くなる…
イロイロあると思うよ。
そこに意識を向け続ける…
難しいときには、その部分に向けて
「それはどうして?」
と、質問を投げかける。
いろんなことが浮かぶかもしれない。
その原因となるような出来事の記憶や
理由など。
質問すると、それらしい答えが浮かぶ
かもしれないけど、、
それはスルーして、質問に集中する。
実はこれ、超重要!
それを5分も続ければ、その反応は
消えていく。
質問というのは、集中を保つため
便宜的にやっていることだ。
内容にもよるけど、同じ言葉を聞いても
反応しなくなる…というか、、
反応する必要がなくなってくる…
滞った氣が動き始めるからだね。
質問に答えると、脳はそれに納得して
しまうので、意識が集中しなくなる。
それで、氣の滞りが解消されないまま
になってしまうんだね。
何か言われて、感情的になることが
あったとしたら、、
…これはある意味チャンスだ☆
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