正しい問いを立てれば同時に必要な
答えが分かる…
と、ずいぶん前に教わったことがる。
そしてもしも、その答えが的外れで
あるならば、、
問いの立て方が間違っている…と。
これはよく言われることでもあるせいか
こんなページもあるね。。
※他にもイロイロあるよ…
これは、他のところでも同じことを度々
耳にすることがあった。
「質問力が高い」人は…とか、、
「質問の質が人生の質を変える」とも
いわれたりもする。
…ところが僕の場合、どこか上っ面を
かすめる程度の効果しか得られない…
ということは、そもそも“問いの立て方”
が間違っていたってことだ。
自分のバカさ加減を晒すようで
氣恥しいけど…
どうやら「問いの立て方」という
“やり方”に振り回されてた…
これまた笑えない
勘違いだ…(汗)
元々の言葉の意味を
知れば一瞬で分かる
ことだった。
本当の意味で問題が
分かれば、、
答えは一瞬で分かる。
本当に、本当に…
シンプルなカタチだ。
僕が学んだカウンセリングでは、、
「 問題は何か? 」
徹底して“問題”の精度を高めていく。
講師の先生が、(まさに)一瞬でクライアント
が答えに導かれることがあったけど…
その理由が今頃になって理解できた
氣がする。。