この考え方、いろんなところで言われてる…
僕の場合は合氣道から。
で、合氣道の場合、、
そこに「氣」という概念を使って説明してる。
で、この考え方というのは、現在の物理学
などの考え方と矛盾するようなこともなく、、
親和性も高い。
心と身体は「氣」によって構成されている
けれど、その性質が違ってる。
物理学の分野では、究極は「超弦」の振動
の仕方が違ってる。
舌足らずだけど、こんな感じ。
で、その合氣道では心が身体を動かす…
と教わる。
まずは自分から、自分の心を扱うことが
最初の一歩。
もっとも小さなユニットを規定するとしたら
自分自身になると思うんだが…
でも、思ったようにならないことってある。
…ココロに思っても?
むしろ、ココロに思ったようにしか動けない
ものなんだ。
そういうところから、、
心に対して考えるようになった。