今月の15日に合氣道の昇段審査が

予定されてる。

 

今年は、初段、弐段の審査を受ける

人がいる。

 

そのうちの一人は、上がり症で人前

に出ると、まったくダメになるタイプ。

 

それが今では、多少ミスをしつつも

人前で演武をこなせるようになった。

 

本人はまだ「自信がない」というけど

それは言葉が違ってる。

 

それは自信がないんじゃなくて、、

不安だってことだ。

 

よく言われることだけど、言葉には

チカラがある。

 

ただ、その言葉にチカラを与えるのは

その人自身。。

 

そういう言葉の使い方を続ける限り…

本当に大事なモノに封印をかけるって

ことだ。

 

 

ところが、言葉を変える努力ってのは

なかなか大変だ。

 

そこには、心のカタチが関わってる。

 

まずは、、

呼吸をキチンとすることから始める。

 

なぜなら、、

呼吸をキチンとすることが、自分自身

に戻るってことでもあるから。

 

それによって、心がしずまっていくとき

心のカタチがととのう。

 

そうして初めて深い部分に

言葉が届くからだ。

 

 

 

それを加速させるためには、、

僕はヒーリングを使う。