ただ歩くだけ…いやいや、、
歩くことを軽く見ちゃいけない!


3ヶ月を病院のベッドの上で過ごして
初めて歩こうとしたとき、、


歩くどころか、立つこともままならない(x_x;)


一歩を踏み出すにも、足が前に進まない
まともに動くはずの足もキチンと動かない



…それからしばらく、、


“まともに歩く”ことを思い出すあいだに
分かったこと、、


歩くのが疲れる人というのは、、


① 進みながらブレーキをかけている
② 普通に立っているだけで疲れる



なので、、

 ⇒ ①推進力が活かせない
 ⇒ ②エネルギーダダもれ



疲れてばかりでは、必要な時に氣力も
湧かないのは当然かもしれない。。



ホントのところ、、
歩くのは意外に楽なものだったりします。
( ̄ー☆



  足は踏み出すというよりも、
    勝手に前に出ていく。
 ⇒ ②地面は蹴らずに触れる。



   …などなど。。



『心が身体を動かす』のです。。


このような何氣ない普段の所作の中に
自分軸とか下丹田といった、内面的な
ことも表現されます。



キチンと歩くことは、、
 二度も三度も美味しい(-_☆)






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