広島で見た映画です、興味深い内容のものでしたョ。
最近では心の分野も、脳科学などを通じていろいろ
解説されるようになってきました。
過去から伝わっている方法で体験的に効果があると
されてきたこと。
それによって人に何が起きているのかが技術の進歩
によって観測できるようになってきた…
そういった探求の成果の一部がこの“祈り”という
映画のドキュメント的に描かれてました。
特に医療の分野での研究が進み、治療に祈りの
要素を織り込んで治験を進めたところ、一定以上
の結果が出ている…らしい。
詳しいデータを直接見た訳ではないですが、その
研究は進んでいるようですね。
“笑い”が遺伝子のスイッチをオンにする…
心が静まって穏やかな状態はさらに効果的☆
なのだそうです。。
…繰り返しになりますが、、
過去から伝わっている方法で体験的に効果が
あるとされてきたこと。
それによって人に何が起きているのかが技術の
進歩によって観測できるようになってきた…
それらの智慧に触れ、どのように活かすかは、、
自分次第。。
特にこの映画では、、
自分⇒他人への祈りによって…ということが
描かれていました。
私自身は、その前に…
自分を大切に扱うことをベースにすることを
こそ大切にしてほしい。
瞑想などを行うことで自身の静謐な領域に
アプローチすることは、、
この映画にに描かれる“祈り”と同義だと
思うからです。
こんなことをしてはいけない…(苦笑)
↓
学んだことを活かすのは、まず自分!!!
ボディワークでは、身体と心を使って
アプローチしていきます(*^.^*)![]()
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