神惟 真です。
今さらですが、氣付いたことがひとつ。。

よくよく見直してみれば、以前から言われていたことでも
あるのですが、、


 『指月の指のたとえ』

月を見ようとして、月を指さす指先の分析をするようなもの。。

と、ざっくり表現すればこんな感じかな??


いろいろな分野でも同様かもしれないですが、、

~の解釈の中に大切なものがある訳でなく、
目に見えることのその向こう側にある。。


と、そんなことを…あらためて。。


自分の中でさらに煮詰める必要があるかも
しれないですが、、


何か大切なモノを垣間見たように感じます。。