神惟 真です。

自分の中にある『過去生のトラウマ』がひとつ解けた
時のことです。

当時転勤が確定していて、行き先は高知県と言われて
いましたが、いざ辞令当日、ここには行き先が愛媛県に
なっていました。

現実にはイロイロな事情があったと思われるのですが…

その事情に詳しい方にとっても、その理由はナゾだったとか??
 【実際どうだったんでしょうね??】

話によると、このトラウマが解けたことによって人生の
プロセスが一氣に進んだ…ということらしいのですが、、


まぁその辺はさておき、、

私がそれを通じて思ったことですが、過去生のトラウマって
今生に持ち越した“お題”のようなもの。

その時に感じきれなかった“モノ”を今生の出来事の中で
感じ切り魂を解放することかな…と。

どれだけできるか分かりませんが、できる限り魂を自由に
していこうと思った出来事でした。


そしてちょうど今、そんなところに来ているようで、、

ただ自分の魂に寄り添う【 何となく表現がヘンですが 】ことで、
時にキツイと感じることもありますが、、


( 魂の声は、最も声が小さいのだそうです。 )

心をしずめて“ただそこに在る”時間をもつ、、
わるくないですよ……