今日は久しぶりに津留晃一さんの本を読みました。
考えてみれば、結構古い本ではあるのですが…
合氣道が日常生活、人生万般に活かせることのできる、、
といいつつも、私にとってその具体的な方法やその本質は
この本から学んだ…と言っていいかもしれません。
最初の入り口ですね。
今ではそれらもさらに具体的になってきた感がありますが、、
今日その本を読むと『意識の焦点』という、ある意味耳慣れた
言葉[文字]が浮き上がって見えるような(?!)
不思議な感覚がありました。
というよりも、著者が伝えたい[言葉の]意味を受け取れて
なかったのかもしれない、、
手元に残っている本をあらためて読んでみようか…
なんて思いました☆