先日のワークショップの後、底抜けに楽しい懇親会が開催された
ことを書きました。
今あらためて思い出すと、そこでの話の内容は特に意味のあること
ではありません。
妄想が暴走した・・・と言っていいくらいのものかもしれないですが、
そこでは氣負いもなく、楽しく話が展開していました。
そこでは・・・
「そんなの私には絶対ムリ!」
「そんなのできないよう~」
なんて最初は言っていたけれど、話の展開の中で
「あぁ、これなら私にもできそう」
「じゃあ、私こういうことやります」
という風に、自分ができることを発見し、各々ができることを組み合わせ
新しい可能性を探り、形を構築していく・・・さらに再構築・・・
ということが展開しておりました。【これは興味深い・・・☆】
この時におこったのは・・・
今回のよもやま話で展開したのは“ブレインストーミング”という手法で
扱うことと、ほとんど変わらないね、、とのことです。
実はこの日の“玉のワーク”では、その内容から“正中線”に少し触れる
部分があります。
これも様々な側面があるので一言では言えないですが、この正中線を
立てるというのは、アンテナを高く上げるのと同じ要素があるとのことで
意識のクオリティにも作用が及ぶのだと学びました。
先日珠のワーク【立体性のワーク】 でも少し書きましたが、これによって
インスピレーションも受け取りやすくなるそうです。
・・・正直、検証は極めて難しそうですが・・・(汗)
今後、こういったワークを積み重ねていくことで、参加した皆さんが楽しく
展開していくことができればいいなぁ~
なんて思いました。