古淵駅のujhのブログ

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横浜線古淵駅のすぐ近くのユニバーサル住宅販売です。
相模原市・町田市とその周辺の新着物件などの情報をお届けします。

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先日住宅エコポイントの対象期間が短縮になると発表がありました。

変更前:平成23年12月31日まで着工

変更後:平成23年7月31日まで着工

 予定より5ヵ月も早く終わってしまいます。
 この理由としては申込が想定より多く、用意していた予算を使い切ってしまう事が予想されたようです。
今、家探しをされている皆様につきましてはこのように考えて頂いた方がよいかと思います。

<予想されること>
・現在建てられている建売住宅で住宅エコポイント対応の家は、近々になくなってしまう可能性がある。

・条件付き売地(売建て方式)の土地については、気に入った土地であれば早めに購入し、期間内に着工するように手配する必要がある。

・仮に期日を過ぎて購入されたても、期日前に建てられた新築住宅であれば住宅エコポイント対象となりますが、対象のものほど早く市場から消えていく。

 今回の震災の影響により、金利・市況的に住宅購入に対してよくなる要素が暫く見られません。

少しでも「よい条件」で「よい物件」を得る為に今の住宅販売の状況を、ご自身の目でご確認頂くのが一番の早道です。


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東北地方太平洋沖地震により被災されている皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
また、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げますと共に、ご遺族の皆さまに心より哀悼の意を表する次第です。
 震災から時間が経ち、徐々にインフラの整備・物資供給のルートが確立されてきつつあり、避難生活を送られている方々は少しずつ光明が見いだせていればと、心から願います。


 さて今回は、大震災で関東で不動産を購入しようとしている方々にどのような影響が発生するかを少し考えてみました。
 あくまで、予想です。

1.新築用建材の資材不足の発生
 東北地方の復興において、仮設住宅の建設は急務です。当然、必要資材は東北地方優先で使われるべきです。
 ただし、関東において新築を建てるための資材は不足しがちになる可能性は高いのかもしれません。

2.新築価格の上昇
 建築資材の不足に伴って、家を構成する部材の単価の上昇も十分考えられます。となれば、これから作られる新築住宅の絶対的な棟数は少なくなり、価格の上昇も十分考えられます。 

3.金利の上昇
 住宅ローン金利においても、金利の上昇が考えられます。復興費用をあらゆるものから紡ぎださなければならないからです。


今家を探している方へのお奨めは、 後になればなるほど、新築一戸建てを購入するには条件が厳しくなってくる要素がありますので、今こそ購入されることをお奨めします。
 理由としては、今ならまだ
  ・価格が安い
  ・金利が低い
  ・物件数もまだ残っている
  ・優遇措置を受けられる新築住宅も豊富にある

 そして、復興がある程度進んでいき、経済が回るようになっていけば、日本の景気回復のチャンスも十分あると思います。 だからこそ、今探されている方は、今購入しておくことがよいかと思います。



 
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経済新聞や住宅系の新聞を見ていると、都市部では相変わらず地価の下落が進んでいるようです。

これを受けて宅地開発も最近は増えてきています。
当社が扱っている物件でも、開発分譲地ものが増えてきています。
開発分譲物件の値段も3000万円台が中心になっています。

値段もお手ごろ感が出てきていますので、子育て世代の方々の新築住宅の購入がしやすくなると思います。

住宅エコポイントもまだまだ健在ですし、贈与税は1500万円から1000万円に非課税枠に変更があったものの継続されています。

これからの時期は不動産売買の動きが活発になってきます。
躊躇すると買いそこなってしまう場合が多々あります。そうなっては後の祭りです。

少しでも気になった物件が見つかったら、すぐに当社へお問い合わせください。


新店舗に移りました。

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