それは
繋がり
です
世界と 世界の 狭間に
繋がりを見出す行為が 現象化する
それが 三次元における創造の正体
世界と世界とは
あなたとわたしであり
内側と外側であり
光と影であり
過去と未来であり
物質と精神であり
プラスとマイナスであるのです
わたしたち人間は いつも
意識と 現象の 狭間
彼岸と 此岸の 狭間
を縫って歩んでいます
どちらか一方に存在していると思い込むとき
わたしたちは 不安になります
自分という意識が
狭間に存在していることに目覚め
さらにその狭間に 繋がりを見出すとき
わたしたちは 創造の喜びを体験できるのです
