E.T.ソウルと認めてしまおう | Universal ∞ Grace

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BLUE † FLAME&光るー

アヒルにはアヒルの

白鳥には白鳥の

優劣つけがたい素晴らしさがありますが

 

とにかくあなたは 白鳥だったのです

 

ある有名な童話の影響で

白鳥のイメージが過剰に高くなりすぎていて恐縮するのであれば

(レインボーさん以外、自己評価がべらぼうに落ちてると思いますので)

 

とにかくあなたは 鴨だったのです

あるいは 鵜だったのです

または 鷺だったのです

はたまた 鵲だったのです

 

最後の鳥は「かささぎ」です

わたしは読めませんでした

 

鶩ではないのです

↑これ、読めますか?あひるです

 

脱線しましたが

ヒューマンソウルと 違ったのです

 

地球に入るために 人間の肉体を借りてますが

あらゆる面で まったく違うのです

 

ただ 人間の肉体を借りてるだけなので

ヒューマンソウルの生態に適応しなくていいのでした

 

ただ ここではまだ 未成年と成人という縛りが残っているから

自立してもいいよという年齢までは

適応しているふりくらいはしておくわけですが

 

適応できない自分を否定するのはちょっとやりすぎでした

 

ですが とにかくここまで人間てことでやりすごして

死ななくてこれたので まずはよしとしましょう

 

そして

 

上手くいかなかったと感じてた体験の記憶の

ほぼ大半は

 

E.T.ソウルなのに ヒューマンになろうとして

無茶をやってたせいだった

 

あれも それも ぜんぶ

 

ああなんだ、だからだったのか!

 

アハハハハ!

 

 

はい まずはこの アハハハハ!まできましょう

 

話はそこからなのです