水星逆行中の影響を
かなり受けている私ですが・・・
私が一番ミスしたくないこと
これをやってしまいました。
愕然!![]()
今までも、とってもとっても
気を付けていたことだったのに!
でも、これを機に
対策を考えることができました
惑星の逆行中は見直し期間
いろいろと見直しております
最近ね、アドレスを整理していて
名前を見て
またいつもの思いが蘇ってきました
私ね
常々思っているんです
日本人には姓と名があり
いろんな呼び方がありますね
名字、苗字、姓、氏名・・・
上の名前、下の名前とかも?!
この名前に関してですが
私は
姓が嫌なんですよ
いわゆる名字ってやつ
いらない
とすら思ってます
姓があることで生まれる
苦しみって大きいから
どうしても
家族が絡んでくる
姓を名乗った途端に
どこかに属することになる
○○さん家の一郎さん
○○さん家の花子さん
になるんです
特に女性は
結婚と同時に姓が変わる人が
多いですよね
姓名判断とかも存在するように
名前の影響って
とても大きいと思うんですよ
結婚をして相手の姓を
名乗るようになったら
途端に運気が変わってしまった
これもよくあると思います
結婚てある種の契約
だとも言いますね
エネルギー的契約なのかもしれない
家族とか一族とか
同じ名前を称する団体って
ある種の宗教になると思います
「しきたり」とかある家も
あるでしょうし
やはり「姓」は
家族という色が濃い
家族によって
ものの考え方も違いますし
生活習慣も違えば
食事から何から何まで
違います
本当の意味での
宗教も違います
だから結婚と同時に
別世界の考え方にあわせざるを得なくて
苦しむ人も多いと思います
私は家族が嫌いなわけではありませんが
姓がいらないんです
兄弟も仲がよいですし
親戚なども困った関係性は
まったくありません
みんな仲がよいです
でも姓はいらない(笑)
言葉も「音」です
音は波動です
音が変わると
当然
波動も変わります
名前で発する言葉も
音ですから
やはり名字が変わると
雰囲気も変わってきます
だから結婚したりして
名前が変わると
人生の流れも変わってくるのですね
姓名にはいろんなエネルギーが
込められていそうですが
私は
好恵
この名前だけで
生きていきたい(笑)
姓がつくだけで
途端に別のエネルギーが
くっついてくる
そんな気がするのです
そんなことを考えていたら
おもしろい記事を発見!
出典先を忘れてしまいリンク貼れませんでした![]()
姓と名字は別ものだった
実は、姓のほうが古く
名字は新しいそうです
姓。。。蘇我馬子の蘇我や物部守屋の
「物部」のように
古代から使われているもの
「平」や「源」のように奈良時代以降に
天皇家から分家する際に賜ったものが
平安時代中期以降に
武士や貴族が
自分の家をはっきりとさせるために
自ら名乗ったのが「名字」
「姓」は一族の出自を示す大きなくくり
公的なもので原則、変更はできない
「名字」はその中で家と家の区別をしている
自称に過ぎず自由に変更できる
実は「姓」と「名字」には
簡単な見分け方があって
古代の人は「蘇我馬子」(そが の うまこ)
「物部守屋」(もののべ の もりや)のように、
姓名間に「の」が入る
平安時代の貴族たちも
「菅原道真」(すがわら の みちざね)
「安倍晴明」(あべ の せいめい)と
「の」を入れる
一方、鎌倉時代以降は
「北条時政」(ほうじょうときまさ)
「足利尊氏」(あしかがたかうじ)
「徳川家康」(とくがわいえやす)
と「の」が入らない
この
「の」が入るのが「姓」で
「の」が入らないものが名字
ただし、「豊臣秀吉」のように
「姓」でありながら「の」を
入れない例外もあるのだそう
名字の誕生
平安時代の朝廷は
藤原姓の一族が席巻していて
公家たちは他家と区別するために
姓とは別に
自分の家を指す
「家号」(かごう)を名乗るようになり
この家号が次第に固定化されて
「名字」となったのだそう
同じ頃、武士達も自らの所領を示すために
その地名を「名字」として名乗ることに。
中国や韓国の姓名
日本では『○○ファミリー』という
呼び方があるように
名字には家族のラベルというイメージがあり
欧米でも、たとえばゲラーさん一家を
ゲラーズと読んだりします
一方、中国や韓国は
たしかに原則夫婦別姓なのですが
“同性にしてはならない”という
強制的別姓で
選択的ではありません
注意しなければならないのは
中国や韓国では、
名字は親、特に父親から受け継いだ
『系譜のラベル』という考え方であり
日本や欧米における『ファミリー』的な
捉え方ではないのです
『結婚しても父親が変わるわけではない』ので、
名字も変わらないというのが
強制的夫婦別姓の考え方。
配偶者の男性に合わせるよりは
父親とのタテの関係がすごく大事な社会
ということになります
韓国は2008年の法改正で、
結婚時に決めておけば、
子どもは母親の姓を名乗れるようになりました
しかし、この改正も
父方の姓を大事にするという
伝統的な価値観を反映したもの
名字のルールは
国や地方によってさまざまなのですね
子供の名字はどうなる?
系譜か、ファミリーか?
夫婦別姓にした場合、
子どもの姓をどうするかという
問題が生じます
ドイツでは、
兄弟は同じ姓にしなければならない
というルールもあるそうです
中国の一部地域では
一人目は父親の姓を受け継ぎ
二人目は母親の姓というように
兄弟で姓が異なるケースも
珍しくはないそうです
現在、日本でも
選択的夫婦別姓の導入が
議論されるところですが
日本で検討しなければならないのは
『手続き』と『心情』の面だそうですね
個人的には
手続きは整備していけば
すむことですし
心情という面においては
みんながそうなったら
それなりに意識も
変わってくるので支障はないかと
思っています
姓、名字がなくなるだけで
もっと世界が広がり
家族という狭い世界に
縛られるのではなく
みんなで子育て
とか
みんなで成長する
とか
広いコミュニティの中で
共に生きていけるかも
しれませんよね
姓とか名字
上の名前下の名前
ラストネーム、ファーストネーム
ふたつもあるのは
地球だけかもしれませんね
宇宙の存在たちには
名前がないと
よく聞きますが
私たちもいつかは
名前がなくとも
波動でコミュニケーションを
取れる日がくるかもしれません
話は戻り
水星逆行中の失敗が
こんな妄想にまで発展(笑)
今月
逆行する天体は
ぜんぶで6つですよ~
徹底的見直しが
入るかもしれませんね
それもタイミング!
Universal CreationUniversal CreationUniversal Creation
9月1日
毎月恒例!
LINEメンバー様向け
無料プレゼント![]()
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冥王星も土星も逆行の中
先日23日には
金星も逆行開始
(7月23日~9月4日)
そして今回は
8月24日からは
水星が逆行し
8月29日からは
天王星が逆行
9月4日からは
木星も逆行です
水星逆行は9月16日までと
短いですが
天王星は2024年
1月29日まで
となります
9月1日現在で
天王星の逆行は
牡牛座で起こります
天王星は”対社会に改革を起こす”
と言われていますが
この逆行で予想されることは
あなたが
”変える必要があるもの”
に気づき
変えていく、
変わらざるを得ない状態になる
ことが予想されます
それは今まで不便ながらも
使っていたものを
一気に手放し
変えていくことかもしれませんし
変わりゆく社会の常識やルールが
個人にも影響を及ぼし
意識改革を迫られるかもしれません
豊かさの定義があなたの中で
変わってしまうかもしれません
どんなことも
革命レベルで起こったなら
やはり変化というのは
心も大きく揺れ動きますから
それも想定内として
意識にとどめておきましょう。
そのうえで
見直し、意識改革に迫られる
タイミングだと捉え
革命のチャンスに
変えていきましょう。
っということで
Universal Creation
今月のプレゼントは
天王星の周波数
207.36Hz
こちらをお聴きいただけるよう
特殊音源のご視聴は
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@128rflll
繋がるだけで
高次元へアクセス!
Universal Creation LINE
宇宙の流れに沿って
宇宙と同期し
魂の成長を加速する
高次元スポット
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サンプル(数秒ご試聴できます)
本編はLINEからどうぞ!
@128rflll
先月もご案内しましたが
実はこれ
フォレスト出版さんより
購入したもの!
どれほどのものか
ご興味あるかたはこちらへ↓
この動画の音源は
地球の脳波と呼ばれる
シューマン共振7.83Hz
これと
特殊な装置を使って
作られた
207.36Hzの
特殊音源
これをミックスさせて
作られています
シューマン共振については
こちらでも↓
シューマン共振の7.83Hzは
人間が瞑想時に脳波に出る脳波と
ほぼ同じことから
シューマン共振は
人間にとって
リラックスできる周波数
といえるのですね
シンギングリンのように
θ波に入ることは
なさそうですが
α波には入れる気がします
LINE登録後
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バシャール編
そしてこちらは
バシャールおススメの
シリウスからエササニに
伝えられた
”私達の能力を拡大させる”
「宇宙の言葉」
セイクリッド
サーキットリー
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