Ladies and gentlemen!
おーっと、その前に、
【ENTRANCE】にはもう行ったかな?
まずは、【ENTRANCE】から来て欲しい。


西暦2020年8月:第3週の情報提示:佐藤篤代



第四次安倍改造内閣
西暦2018年
(平成30年10月2日発足)
一線越え安倍政権と呼んでやる
政府の隷属機関・読売新聞ですら、常に捏造レベルの安倍擁護数字を作り出しているにもかかわらず、この改造内閣の評価が、「評価する」よりも「評価しない」が上回り、45パーセント(新聞一面の情報)。隷属機関すらも「評価しない」という当たり前の数字を出さざるを得ない状態にある。そりゃ、この領域の世界構造と概念の現実性の中では、一線越え象徴、非現実の象徴の極みの恥ずかし過ぎる政府だから、当然だ。
第四次安倍再改造内閣
西暦2019年
(令和元年9月11日発足)
【世界基盤・土台概念欠落フィクション大魔王内閣】あるいは【現実性破壊テロ集団内閣】
経産相と法相は即更迭辞任

西暦2020年8月第3週のニュース
【主なNEWS】



西暦2020年8月9日:日曜日
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020080900306&g=pol
「核廃絶は人類の約束」 被爆者に敬意の拍手―75回目、長崎原爆の日
2020年08月09日17時25分
長崎は9日、75回目の原爆の日を迎えた。爆心地に近い長崎市松山町の平和公園では、市主催の平和祈念式典が営まれ、被爆者や遺族、安倍晋三首相ら800人が参列。田上富久市長は平和宣言で、中距離核戦力(INF)全廃条約破棄など核保有国の核軍縮に逆行する動きに危機感を表明し、「今こそ核兵器廃絶は人類が自らに課した約束であることを思い出すべきだ」と訴えた。
式典には68カ国や国連、欧州連合(EU)の代表も参列。遺族らは7月末までの1年間に新たに死亡が確認された3406人の名簿を奉安し、参列者は原爆投下時刻の午前11時2分、鐘の音に合わせて1分間黙とうした。
田上市長は平和宣言で、核保有国による核軍縮の約束をほごにする動きや高性能核兵器の開発などにより「核兵器が使用される脅威が現実のものとなっている」と強調。来年開催予定の核拡散防止条約(NPT)再検討会議で、実効性のある核軍縮の道筋を示すよう求めた。
各国の指導者に対しては、「相互不信」ではなく、対話による「信頼」の構築を目指すよう要請。日本政府には、核兵器禁止条約の早期署名・批准を求めた。
また、体験を長年伝え続けた被爆者への敬意と感謝を表明するため、宣言で初めて参列者らに拍手が呼び掛けられた。
続いて、被爆者代表の深堀繁美さん(89)が「平和への誓い」を読み上げ。安倍首相はあいさつで「核兵器のない世界の実現に向けた国際社会の努力を着実に前に進めていくことはわが国の変わらぬ使命だ」と述べたが、核兵器禁止条約には言及しなかった。
今年は新型コロナウイルス対策として、参列者数を例年の10分の1程度に縮小したほか、被爆者による合唱を取りやめた。小学生や高校生による合唱は、例年より人数を減らして行われた。(2020/08/09-17:25)


西暦2020年8月9日:日曜日
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200809/k10012559371000.html
長崎原爆の日 祈念式典で市長「核兵器の脅威 世界共通の課題」
2020年8月9日 19時13分
長崎に原爆が投下されて9日で75年です。
新型コロナウイルスの影響で平和祈念式典の規模が縮小される中、長崎市の田上市長は、新型コロナウイルスの脅威と同じように核兵器の脅威も世界共通の課題だとして、すべての人々が当事者として問題解決に向けて参加するよう呼びかけました。
長崎市の平和公園で行われた平和祈念式典には、被爆者や安倍総理大臣のほか、68の国の代表などが参列しました。
ことしの式典は、新型コロナウイルスの感染を防ぐため、一般の参列者席が設けられず、参列者は例年の1割ほどの500人程度となりました。
式典ではこの1年に亡くなった被爆者など、合わせて3406人の名前が書き加えられた18万5982人の原爆死没者名簿が納められました。
そして、原爆がさく裂した午前11時2分に合わせて黙とうをささげました。
長崎市の田上市長は平和宣言の中で、「新型コロナウイルス感染症が自分の周囲で広がり始めるまで、私たちがその怖さに気付かなかったように、もし、核兵器が使われてしまうまで人類がその脅威に気付かなかったとしたら、取り返しのつかないことになってしまう」と述べ、新型コロナウイルスの脅威と同じように、核兵器の脅威も世界共通の課題だとして、すべての人々が当事者として問題解決に向けて参加するよう呼びかけました。
そのうえで、「核兵器廃絶は人類がみずからに課した約束」として、被爆者の長年の悲願である核兵器禁止条約を日本政府が1日も早く署名・批准するよう求めました。
これに対し、安倍総理大臣は広島原爆の日に続き核兵器禁止条約には触れず、「唯一の戦争被爆国として、『核兵器のない世界』の実現に向けた国際社会の努力を1歩1歩、着実に前に進めていくことはわが国の変わらぬ使命だ」と述べました。
被爆者代表「『長崎を最後の被爆地に』との思いを訴え続ける」
被爆者を代表して深堀繁美さん(89)が、「平和への誓い」を述べ、きょうだい4人を亡くしたことや、爆心地からおよそ500メートルにあった浦上天主堂が原爆で大きく崩れたことなどを話しました。
そのうえで、去年11月にローマ・カトリック教会のフランシスコ教皇が被爆地・長崎で「核兵器はなくさなければならない」と発信したことをあげ、「被爆者が1人また1人といなくなる中にあって、教皇のメッセージを糧に『長崎を最後の被爆地に』との思いを訴え続けていく」と決意を述べました。
感染リスク避けるため自宅で祈る被爆者も
長崎に原爆が投下されてから75年の9日、新型コロナウイルスの感染リスクを避けるため平和祈念式典への参加をとりやめ、自宅で祈りをささげる被爆者の姿も見られました。
長崎県大村市に住む松尾勇さん(88)は13歳の時に爆心地からおよそ1.1キロメートルの距離で被爆し、父親の兼松さん(当時77)と母親のマサさん(当時54)を亡くしました。
松尾さんはこれまで、毎年8月9日には子や孫たちとそろって平和祈念式典に参加してきました。
しかし、ことしは新型コロナウイルスへの感染リスクが高まっていることを考慮し、県外に住む孫たちは帰省をとりやめ、松尾さんも式典への出席を控え、自宅で祈りをささげました。
9日は、自宅のある大村市でテレビ中継の様子を見つめ、原爆がさく裂した午前11時2分には手を合わせて祈りをささげていました。
松尾さんは「75年生かしてもらったことに感謝しています。ことしは新型コロナウイルスの影響で式典に参加できず残念ですが、戦争は絶対してはいけないと強く感じています」と話していました。
平和公園 犠牲者に思いはせる人々の姿 途絶えず
長崎原爆の日の9日、平和祈念式典が行われた平和公園には、夕方になっても平和祈念像の前に設けられた献花台に手を合わせたり、花をたむけたりして、犠牲者に思いをはせる人の姿が途絶えません。
家族3人で平和公園を訪れた長崎市に住む51歳の女性は「きょうは長崎にとって特別な日で、ことしは節目の年なので、家族で来ました。もう75年もたったのかと思います」と話していました。


西暦2020年8月9日:日曜日
https://news.yahoo.co.jp/byline/satohitoshi/20200809-00192480/
長崎原爆の日「人類がその脅威に気づかなかったら、取り返しのつかないことに」核兵器の次の脅威のLAWS
8/9(日)
8月9日は長崎原爆の日である。長崎市の田上市長が、長崎原爆犠牲者慰霊平和祈念式典で「長崎平和宣言」を読みあげて、以下のようなことを述べていた。
核兵器の本当の恐ろしさはまだ十分に世界に伝わってはいません。
新型コロナウイルス感染症が自分の周囲で広がり始めるまで、私たちがその怖さに気づかなかったように、もし核兵器が使われてしまうまで、人類がその脅威に気づかなかったとしたら、取り返しのつかないことになってしまいます。
出典:毎日新聞(2020年8月9日)「核兵器禁止条約、一日も早く批准を」 田上市長・長崎平和宣言全文
長崎市長が新型コロナウィルス感染拡大を例に出して「私たちがその怖さに気づかなかったように、もし核兵器が使われてしまうまで、人類がその脅威に気づかなかったとしたら、取り返しのつかないことになってしまいます」と訴えていた。核兵器(原爆)が使用されて初めて人類はその恐怖と直面することになった。第2次世界大戦で使用された核兵器は、その後の国際政治の安全保障体制も大きく変えた。米ソは核兵器開発競争によって冷戦時代に抑止力を効かせてきた。核兵器使用による脅威を知っているので、核兵器所有国同士での戦争は回避されてきた。そして冷戦が終結してから30年も経つ21世紀でも核兵器は廃絶されておらず、現在でも北朝鮮のように新たに核兵器を所有することによって、大国として扱われることによって米中と対等の立場を得ようとしている。
核兵器は火薬に次いで戦争における「第2の革命」と言われている。そして核兵器に次ぐ戦争の「第3の革命」として懸念されているのが、AI(人工知能)を搭載した兵器による戦争である。キラーロボットとも称される自律型殺傷兵器(Lethal Autonomous Weapon Systems:LAWS)は、人間の判断を介さないで、AI自身が判断して標的や敵を攻撃して殺傷してしまう兵器である。現時点ではまだ実戦では利用されていないので、その脅威がどのようなものかはわからない。世界中のAIの開発者やNGOなどが、人間の判断を介さないことが非倫理的、非道徳的であるとしてLAWS開発に反対を訴えている。だが、AIは軍事分野では積極的に活用されている。新しい技術が軍事分野で活用されること自体は「RMA(Revolution in Military Affaiars:軍事における革命)」と言われており、一般的なことだ。実際にAIを搭載したロボットの方が人間よりも3D業務(Dirty:汚い、Dangerous:危険な、Dull:退屈な)には適しており、従来の人間の兵士ができなかった業務を代替してくれている。
AIを搭載したLAWSが実戦で活用されるようになり、人間が判断しないでAIだけの判断で敵や標的を攻撃するようになり、人間の理性を超越した破壊力を持っているかもしれないし、人間がコントロールできなくなってしまうかもしれない。現在ではまだ多くの人がLAWSのようなAIを搭載したロボット兵器が登場して、人間や標的を襲ってくることはSFのような夢物語で非現実的だと思っているだろう。実戦ではまだ使われていないため、LAWSによる新たな戦争の脅威と恐怖に気がついていない人も多い。だが、長崎市長が「私たちがその怖さに気づかなかったように、もし核兵器が使われてしまうまで、人類がその脅威に気づかなかったとしたら、取り返しのつかないことになってしまいます」と訴えていたように、もしLAWSが使われてしまうまで、人類がその脅威に気づかなかったとしたら、取り返しのつかないことになりかねない。


西暦2020年8月10日:月曜日
https://www.tokyo-np.co.jp/article/48031

「核の傘」に政府依存、核兵器禁止条約に触れず 長崎原爆の日、首相演説「橋渡し」繰り返すだけ

2020年08月10日 05時50分
安倍晋三首相は9日、長崎市での平和祈念式典で核廃絶への決意を示しながらも、具体的な道筋は語らなかった。日本は唯一の戦争被爆国でありながら米国の「核の傘」に依存し、核兵器の保有や使用を全面的に禁ずる核兵器禁止条約に反対の立場を取るためだ。核保有国の米ロや米中が対立を深め、核を巡る安全保障環境は悪化しているが、首相は「橋渡し」を繰り返すだけで、核を巡る緊張緩和に向けた動きは乏しい。

◆広島の式典とほぼ同じ文言重ねる
首相は9日、長崎市での式典で、非核三原則の堅持を掲げ「立場の異なる国々の橋渡しに努める」と述べたが、今年も核禁条約には触れなかった。6日に行われた広島平和記念式典でのあいさつと、被爆地の名前を除けばほぼ同じ文言。重ねて強調したのは、発効から50年を迎え日本が批准する核拡散防止条約(NPT)の重要性だ。
NPTは、核保有を米国とロシア、英国、フランス、中国の5カ国に限定し、核軍縮を義務付ける。日本政府は、国際的な核軍縮の枠組みにおいて「NPT体制の維持を重視」する立場。米国の「核の傘」に依存する韓国やドイツなども核禁条約に参加していない。
昨年8月、冷戦期から核軍縮の象徴とされた米ロ間の中距離核戦力(INF)廃棄条約が米国の脱退で失効した。米国のトランプ大統領は、来年2月に期限が迫るロシアとの新戦略兵器削減条約(新START)の延長についても、中国を加えた3カ国の枠組みを求め、消極的だ。
◆米大統領選次第で新戦略兵器削減条約失効も
米国は6月、ロシアとの協議に中国を招待したが、中国は参加を否定し決裂。11月の米大統領選で、民主党候補に指名確実なバイデン前副大統領は新START延長を掲げたが、選挙の結果次第では条約失効が決定的になりかねない。新型コロナウイルスの感染拡大も受け、相互の総領事館を閉鎖するなど米中間の対立も激化している。
首相とトランプ氏は17年2月に発表した共同声明で、日本防衛のために米国が「核」を含むあらゆる種類の軍事力を使うことを明記した。1975年に、当時の三木武夫首相とフォード大統領が初めて核による防衛を約束して以来の出来事だ。首相は9日、長崎市での記者会見でも「日米同盟の抑止力を強化する」と「核の傘」を重視する姿勢を強調し、核禁条約に反対する姿勢を鮮明にした。
◆核禁条約に反対する姿勢、与党の声
この態度には与党にも疑問の声がある。ある与党議員は「核禁条約は核抑止力を否定し、現在の安全保障環境では批准することはできない」とした上で、「日本がこれまでの経験を生かし、中身がこれから議論されるこの条約にどう貢献できるか。関わり方を検討した方が良い」と指摘した。
国連で軍縮に取り組む中満泉事務次長は、5日に広島市で行われた討論会で「軍縮はいくつものツールを同時進行的に強化する必要がある。核禁条約だけで核廃絶となるわけではなく、なるべく早く発効するよう日本政府から働き掛けてほしい」と求めた。


西暦2020年8月9日:日曜日
内閣支持37%、不支持は最高54%…読売世論調査
2020/08/09 22:00
読売新聞社が7~9日に実施した全国世論調査で、安倍内閣の支持率は37%で前回調査(7月3~5日)の39%からほぼ横ばいだった。不支持率は54%(前回52%)となり、2012年12月の第2次安倍内閣発足以降で最高となった。不支持が支持を上回るのは今年4月調査から5回連続だ。
政党支持率は、自民党33%(前回32%)、立憲民主党5%(同5%)などで、無党派層は46%(同46%)だった。







以上ニュースから引用
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊(the Holy Spirit)』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』により、エゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して無数の作り直しの果てに、最後の世界に、最終結果として作らざるを得なくさせたのが、【この領域(世界)】。

エゴは世界の作り直しの無限ループの無意味さと不毛さにいずれ気づく時点がくる。どんなにエゴ独自の意図から世界を作っても、【偽物世界】にしかなれず、【この領域(世界)】とは完全に別個の世界に成り果てるだけだと気づく時点が。

それゆえに、エゴ独自の意図を完全に断念し、『【異世界】間漏れ作用』で漏れた通り100%そのままに、エゴが世界を作る選択をした時点が、【この領域(世界)】をエゴが作る直前にあった。
その決断の時点では、もはやエゴ独自の意図からいくら世界を作っても、永久に世界の作り直しだとエゴは確信に至っている。だから、もうエゴ独自の意図を込めて世界を歪めようとはしなくなる。

そのため、【この領域(世界)】は一切作り直しが無い、一本道ルートとなる。
そして、エゴが最後に作らされた最大の不都合世界である【この領域(世界)】は、【終わらせる為に作用する何か】の思考システムが最大限表現される世界段階となり、そしてエゴ独自意図が完全無効化される、【終わらせる為に作用する何か】意図100%となる。
その中で、【終わらせる為に作用する何か】は、エゴが作ったすべてを【知る手段】として再利用している。
だから、【この領域(世界)】に表れるすべては、何かが特別な状態(エゴの欺きの意図が込められる状態)にならない方法で、【知る手段】として、パズルのように散りばめられている。その【知る手段】は、エゴが各【偽物世界(異世界)】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように、象徴として表現されている。
だからこそ、【偽物世界】の表れは、【この領域(世界)】の現実性に照らし合わされて『浮く』。【この領域】の世界基盤・土台に基づかれた構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【偽物世界】の表れだと一目瞭然となる。 
故に、すべての【偽物世界】は、独自の現実性を、独自の世界ルールを、決して最終的には【この領域(世界)】の現実性として塗り替えることはできない。

【この領域(世界)】は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』だと言える。
だからこそ、すべてが象徴的に表されている。そして、すべては『真相(真実)』を【知る手段】に過ぎない。 

だからこそ、【この領域】に表現された最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【偽物世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには【この領域(世界)】を消滅させることはできない。

だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべてはあらわとなる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。 
















【A・Course・in・Miracles】で言う『知覚ある世界の全てはエゴが作った幻想』という主要概念が前提。仏教で言う意味に近い幻想。

【その他】


この個体は、早期予約特典付きを予約して購入した。早期予約したのに何故か数日遅れさせられたが。遅れさせられたせいで、西暦2020年2月10日:月曜日に購入。↓
以上引用


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国名の漢字表記一覧】
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E5%90%8D%E3%81%AE%E6%BC%A2%E5%AD%97%E8%A1%A8%E8%A8%98%E4%B8%80%E8%A6%A7
世界の国名日本語における漢字表記

比=フィリピン
米=アメリカ
英=イギリス
独=ドイツ
伊=イタリア
露=ロシア
仏=フランス
豪=オーストラリア(南半球)
墺=オーストラア(ヨーロッパ)
※【異世界】の為にわざわざ書いてる。【異世界】はすぐに誤魔化して歪めるから、はっきりとさせている。


【世界人権宣言】とは
http://www.amnesty.or.jp/human-rights/what_is_human_rights/universal_declaration.html
世界人権宣言は、すべての人間が生まれながらに基本的人権を持っているということを、 初めて公式に認めた宣言です。
1948年12月10日、フランス・パリで開かれた第3回の国際連合総会で、「あらゆる人と国が達成しなければならない共通の基準」として採択されました。
この宣言の中には、「自由権」と「社会権」がともにうたわれています。「自由権」として、身体の自由、拷問・奴隷の禁止、思想や表現の自由、参政権など、「社会権」として、教育を受ける権利や労働者が団結する権利、人間らしい生活をする権利などがふくまれています。 
以上引用

人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代

主なニュースリンク:西暦2019年/佐藤篤代

ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html

A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html

佐藤篤代プロフィール:リンク集
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12596787933.html

佐藤篤代:各年リンク集

西暦2020年段階の概念:佐藤篤代

西暦2020年版佐藤篤代のリンク集

西暦2020年版佐藤篤代のプロフィール

43才になったらやらない一覧
http://simplog.jp/comment/11771884/23







【但書】
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
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全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。

※詳しくはコメント欄の
[但し書き]を必ずご覧下さい
あるいは、直ちにこのブログから立ち去って下さい。

西暦2020年8月
佐藤篤代


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