【AKASHIC RECORDS】
~加藤 諦三~
架空(非現実)の世界
時空の狭間
∞
《前置き》
【本物】佐藤篤代は、
エゴが作った全世界を終わらせる為に
エゴが作った世界の内側に投入された作用を
【終わらせる為に作用する何か】
と呼んでいる。
それを、【A Course in Miracles】では
『聖霊(the Holy Spirit)』と呼ぶ。
【本物】佐藤篤代は
その『聖霊(the Holy Spirit)』とは
【終わらせる為に作用する何か】を
エゴが歪めたものだと考えている。
キリスト教では更に
エゴが『聖霊(the Holy Spirit)』概念を
もっと歪めている。
『聖霊(the Holy Spirit)』概念を
エゴがもっと歪めたのが
『精霊』。
架空の存在だね。
もっとも、
世界はすべて、例外なく
エゴが作った非現実世界のみ。
いわば【架空の世界】。
故にここから
【架空の世界(非現実世界)】
への道案内には、
やはり架空の存在が最適だろうと思う。
だから、
【本物】佐藤篤代の代わりに
道案内してくれる
『架空の存在』を再び紹介しよう。
『精霊』の『オリエンド』くんだ。
後は任せた、オリエンド。
∞
はいはーい。
再びの精霊オリエンドくんですよー。
え?知らない!?
じゃあ、一旦戻って、
またここに来てみて下さいー。
どうですかー?
ちゃんと事情は
わかって下さいましたかねー?
そうそう。
貴方は今、
貴方自身とシオリ姫
救出の旅の途中なんですよー。
お約束通り、これは単なる「物語」だと思って一緒に先に進みましょー!
そうそう
ただ単に「ファンタジー」だ
と思えばいいんですよー。
その方が色々受容性が高まる気がしますしー。
本当に実際、時系列とか、年代とか、きっと無関係になってる気がするんですよねー。
だから、ここに
何歳の貴方が訪れようと
西暦何年の貴方が訪れようと
ボク達はもう驚きませんよー?
なんてったって、究極的には
ここは【架空の世界(非現実世界)】
なんですから!
そういうもんなんじゃないですかね?
じゃあ、早速参りましょうかー。
∞
【AKASHIC RECORDS】
~加藤 諦三~
架空(非現実)の世界
時空の狭間
はいはーい、
【AKASHIC RECORDS】
~加藤 諦三~
架空(非現実)の世界
時空の狭間
へようこそ。
アカシックレコード(英: akashic records)は、元始からのすべての事象、想念、感情が記録されているという世界記憶の概念で、アーカーシャあるいはアストラル光に過去のあらゆる出来事の痕跡が永久に刻まれているという考えに基づいている。宇宙誕生以来のすべての存在について、あらゆる情報がたくわえられているという記録層を意味することが多い。アカシャ年代記(独: Akasha-Chronik、英: akashic chronicles、アーカシャ記録、アカシアの記録)とも。近代神智学の概念であり、その他の現代オカルティズムの分野(魔術等)でも神智学用語として引き合いに出されることがある。また、陰に陽に神智学運動の影響を受けている欧米のニューエイジや、日本の精神世界・スピリチュアル、占い、予言といったジャンルでも使われる用語でもある。アカシックレコードが存在する科学的根拠はない。
以上情報サイトから引用
ここでは、
【本物】佐藤篤代が人生の過程で読んで
概念過程・移行などで「役に立った」と思える
書籍などを
提示していきますよー。
【終わらせる為に作用する何か】は
エゴの課題を携えた不都合存在達が
これらの情報の【本物】を
発見すべきならば絶対に
発見できるようにさせてくれる。
ーーそう信じられるのでー。
結局
【偽物】にせよ【本物】にせよ
【知る手段】として見るべきすべて
だけを見せられるわけですからねー。
絶対にエゴの「歪みなく」受け取られる
と信じてます。
それでは、
「アカシックレコード」の記録を
ご覧下さいー。
貴方が見るべきすべてを
見るようにされる筈ですからー。
それが、
【終わらせる為に作用する何か】
の意図だと信じています。
《AKASHIC RECORDS》
加藤 諦三(かとう たいぞう、1938年(昭和13年)は、日本の社会学者、評論家、早稲田大学 名誉教授、早稲田大学 エクステンションセンター講師、日本精神衛生学会顧問、ハーヴァード大学 ライシャワー研究所 アソシエイト。
以上情報サイトから引用
著書はハードカバー、ソフトカバー、文庫、そして新書などの形態で多々発行されているが、その一番古い発行年月日の情報を提示。
あるいは、【本物】佐藤篤代が購入して読んだ形態。
(西暦1982年発行)
(西暦1983年発行)
(西暦1984年発行)
(西暦1984年発行)
(西暦1985年発行)
(西暦1986年発行)
(西暦1987年発行)
(西暦1988年発行)
(西暦1988年発行)
(西暦1988年発行)
(西暦1988年発行)
(西暦1989年発行)
(西暦1989年発行)
(西暦1989年発行)
(西暦1990年発行)
(西暦1990年発行)
(西暦1990年発行)
(西暦1991年発行)
(西暦1991年発行)
(西暦1992年発行)
(西暦1992年発行)
(西暦1994年発行)
(西暦1994年発行)
(西暦1995年発行)
(西暦1995年発行)
(西暦1995年発行)
(西暦1996年発行)
(西暦1996年発行)
(西暦1996年発行)
(西暦1997年発行)
(西暦1997年発行)
(西暦1998年発行)
(西暦1999年発行)
(西暦1999年発行)
(西暦2000年発行)
(西暦2004年発行)
〈海外著者本:加藤諦三による日本語訳本〉
(西暦1997年発行)
(西暦1983年発行)
(西暦1986年発行)
(西暦1993年発行)
(西暦1998年発行)
(西暦1998年発行)
以上
【本物】佐藤篤代が読んだ加藤諦三の本で、
情報を発見できたのはこれだけでしたー。
実際もっと沢山読んでるんですがー。
かなり沢山書籍が発行されています。
「ブレイン・スタイル」は
脳のタイプを分類したものです。
脳のどの部分を良く使う傾向があるかで
性質の違いがあるという見方です。
最初、提示必要ないかと思ったのですが、
「探偵モノ」制作中に
「パターン認識能力」と
「パターンを見て分類する能力」
を鍛える為のものだったと気づいたので
提示しましたー。
加藤諦三さんは
まだ健在でいらっしゃいますが、
これだけ沢山置いておけば
内容的な歪みはエゴには
ちょっと無理だと思いますよー。
内容が首尾一貫してないと
別人の本になりますからねー。
この加藤諦三の本は
心理学の入門的な感じで読み始めた本
ですー。
【終わらせる為に作用する何か】
の「存在全肯定」を受け取り、
「生きていてもいいのだ」
と西暦1997年7月に
突然実感したあの「経験」時期に
読んでいた本です。
【終わらせる為に作用する何か】の
「救済」を受け取った時期ですねー。
ですから、
書籍情報を集められるだけ
集めておきましたー。
エゴの課題を携えた不都合存在達
ならばきっと役に立つ本
になると思いますからー。
さあ、Central Squareへ戻りましょー。
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【時々チェックしてみよう!】
以下リンクから入って確かめて欲しい。
貴方が見たのは
【本物】か?【偽者】か?
【終わらせる為に作用する何か】の作用が
その事実を突き付けるだろうから。
【偽者】が発覚しやすいように、
エンターテイメント的に占い的な細工を
ちょっと施しておこう。
エゴがどうせ【偽物世界】の【偽者】で
真似するから、真似しやすいようにね。
二つの選択肢を以下に置くから、
どちらかのリンクを選択して入って
確かめて欲しい。
貴方が見たのは
【本物】か?【偽者】か?
「実は【偽者】でした」リンク
「実は【本物】でした」リンク
どーせ、エゴは【本物】に見せ掛けたくて見せ掛けたくて、「【本物】でした」としたがる。だから、きっと最初に見えるのは、「【本物】でした」というリンク。
だけど、【終わらせる為に作用する何か】の作用が何かが解ってれば一目瞭然だけど、『【異世界】間漏れ作用』により、その【偽り】の見せ掛けの選択肢に、【実際】が突き付けられ続けることになる。
それこそ、エゴが断念するまで延々と「実は【偽者】でした」と突き付けられることになる。
「実は【偽者】でした」
が延々と突き付けられる
無限ループに陥る。
だから、
エゴは最終的に断念せざるを得なくなり、
【偽者】を【本物】だと見せ掛けるのを
止めざるを得なくなる。
このシステムは、
実は『【偽者】崩し』にかなり有効だ
と思うんだよね。
だから、きっちりと
【偽者】は【偽者】だ
と突き付けられ続けてくれ、エゴ。


