Ladies and gentlemen!
おーっと、その前に、
【ENTRANCE】にはもう行ったかな?
まずは、【ENTRANCE】から来て欲しい。
西暦2020年5月31日:日曜日の佐藤篤代
Ameba前日
【当日・佐藤篤代】
今日、西暦2020年5月30日:日曜日は
ずっと異常高温予報出てたし実際異常な暑さだから異常高温になるだろう
数字ごまかし系統の気配がある
この後1週間も異常高温予報出てる
【栃木県宇都宮市】気象も非現実の極みへ。狂気化け物が引き起こす異常高温続き。春。
化け物レベル【偽物世界】のせいでの異常高温は止めろ、エゴ。特に夜の異常高温。
あまりに狂気過ぎた異常高温続きもう再発はないとよいが。最近破滅的に異常だからな:
日の出:AM4:23/日没:PM18:52
※もう新型コロナウィルスで世界は終わり確定になるし無意味だからドラマ記載は今期は止めた。
前日リンク
先日、西暦2020年5月9日:土曜日
Amebaブログのみ投稿。
【エゴの隠蔽と歪み】佐藤篤代の独自の提唱概念(11)
以下はサブタイトルと本文。
佐藤篤代の独自の提唱概念(11)
【エゴの隠蔽と歪み】
①前置き
②【エゴの隠蔽と歪み】
【②エゴの隠蔽と歪み】
※注:【A Course in Miracles】も関連書籍もエゴの歪みがあるという前提で引用している。
引用書籍
【A Course in Miracles】
second edition
second edition
書籍【A Course in Miracles】より引用
『3. Fantasy is a distorted form of vision. Fantasies of any kind are distortions, because they always involve twisting perception into unreality. Actions that stem from distortions are literary the reactions of those who know not what they do. Fantasy is an attempt to control reality according to false needs. Twist reality in any way and you are perceiving destructively. Fantasies are a means of making false associations and attempting to obtain pleasure from them. But although you can perceive false associations, you can never make them real except to yourself. You believe in what you make. If you offer miracles, you will be equally strong in your belief in them. The strength of your conviction will them sustain the belief of the miracle receiver. Fantasies become totally unnecessary as the wholly satisfying nature of reality becomes apparent to both giver and receiver. Reality is “lost” through usurpation, which produces tyranny. As long as a single “slave” remains to walk the earth, your release is not complete. Complete restoration of the Sonship is the only goal of miracle-minded.』
書籍【A Course in Miracles】より引用
引用書籍
【A Course in Miracles】
second edition
second edition
【A Course in Miracles】のこの部分、エゴーー『世界の作り手』に向けて【終わらせる為に作用する何か】が発しているメッセージである気がするんだよね。もしかしたら、エゴじゃないかもしれない。だが、『世界の作り手』に向けて言っているのは間違いないと思うから、この個体:本物:佐藤篤代が感じ取ったように以下に訳を記そうか。勿論、元からしていた訳じゃなく、この時点で感じ取って書く訳だよ。リアルタイム訳。その『世界の作り手』を、わかりやすいように『エゴ』と呼びながら書くよ。
〈エゴが作った【偽物世界(fantasies)】は、『【異世界】間漏れ作用』で漏れた、《【課題世界】の課題を携えた不都合存在の本物のヴィジョン》を歪めた型だ。どんな種類の【偽物世界】も歪みだ。なぜなら、【偽物世界】は常に非現実性の中への歪んだ知覚を伴うからだ。歪みから生じる言動は、文字通り、彼らがしていることではないことを知る者の『反-言動』(the reactions)だ(要するに、彼ら❲【課題世界】の課題を携えた不都合存在の本物❳がやっていないことをやっているとする、実際とは違う反対の言動。ありのままの彼ら❲【課題世界】の課題を携えた不都合存在の本物❳の実際を否定する言動)。【偽物世界】は、偽の必要性に従って現実性をコントロールするための試みだ。現実性を歪めなさい、そんなことをすればあなた❲エゴ❳は有害的に知覚している。【偽物世界】は、偽の関連性を作り、それらから満足感を獲得するために試みる手段だ。だが、あなた❲エゴ❳は偽の関連性を知覚できるとはいえ、あなた❲エゴ❳自体に対してを除いては、決してそれらを現実にさせることはできない。あなた❲エゴ❳は、あなた❲エゴ❳が作るものを信じる。あなた❲エゴ❳は、もし奇跡(【終わらせる為に作用する何か】の意図を携えた種類)を提供するなら、奇跡というあなたの信念の中で、同様に強力だろう。あなた❲エゴ❳の信念の力は、その時、奇跡を受け取る者の信念を支えるだろう。現実性についての完全に意を満たす性質が与える者と受け取る者に明らかになるので、【偽物世界】はトータルに不必要になる。現実性は、暴虐な行為(暴政)を作り出す権利侵害の初めから終わりまでの何から何までの、“喪失”だ(現実性において、暴政を作り出す権利侵害は絶対的にあり得ない)。たった1人でもエゴに捕らわれた者(エゴの奴隷)がいるままである限り、あなた❲エゴ❳の解放は完全ではない(エゴは『世界のやり直しの無限ループ』に陥る)。【課題世界】の課題を携えた不都合存在の本物達を完全に元の状態に戻すこと(【課題世界】の通りの、ありのままの、課題を携えた不都合存在の本物の状態そのままに世界を作る)は、奇跡の思考システムの心(【終わらせる為に作用する何か】の思考システムに基づかれた心:the miracle-minded)の唯一の目的(the goal)だ(【終わらせる為に作用する何か】の意図を表現する【課題世界】の課題を携えた不都合存在の本物達をエゴに完全に作らせる❲復元させる❳ことが、【終わらせる為に作用する何か】の思考システムに基づかれた心の唯一の目的だ)。〉
以上
かなりわかりやすいようになったと思うが、どうかな、エゴ?
要するに、噛み砕いて簡単に言えばーー
エゴが【課題世界】の課題を携えた不都合存在の本物達を歪める限り、エゴは世界のやり直しの無限ループに囚われることになる。エゴが本物を歪めて作ったすべての【偽物世界】は、エゴにとってのみ現実にさせることができるだけだ。だから、現実性を歪めることでエゴがやっていることは、単に自ら有害に帰することだけとなる。何故なら、そうすることで、エゴは単に自らを閉じ込める『無限ループ』に囚われるだけだからだ。
だから、その囚われから解放されるには、作る世界の中に、たった1人の『あらゆる手段で排除された者(a single “slave”)』が存在してはいけない。現実性(本物の世界)の中に、暴政による権利侵害は存在不可能だと知りなさい、エゴ。【課題世界】の課題を携えた不都合存在の本物達をエゴは、現実性(本物の世界)の中では、本当にはどんな手段でも排除できないということだ。
故に、【終わらせる為に作用する何か】の意図と思考システムを表現する【課題世界】の課題を携えた不都合存在の本物達をエゴに作らせる(復元させる)ことが、【終わらせる為に作用する何か】の意図と思考システムを表現する心(the miracle-minded)の、たった1つの目的(ゴール)なのだ。
ーーという意味なんだろう。
これまで【A Course in Miracles】を超えてからこの個体:本物:佐藤篤代が言ってきたことが要約されているみたいな箇所だったね。
エゴは不都合を可能な限り隠蔽し、歪める。
だから、その自ら隠蔽し、歪めた種類を知ることができなくなる。何度も言ってきたよね。
例えば、西暦2019年、『韓国制裁』の凄まじい非現実証明、世界基盤概念欠落アピールを引き起こしてしまったのは、エゴがこの個体:本物:佐藤篤代の視界(vision)という視界を歪める為に、テレビを観る先々を【独自の偽物世界ルール】を強行しねじ込もうと、片っ端から歪めていく暴挙に出たせいだ。おかげであまりに非現実化け物テレビに成り果て過ぎて、テレビが観られなくなってしまった。何度も言ってきたようにね。
だからこそ、エゴはそれから長い間、テレビから基本的な『この領域』の情報をほとんど全く入手できなくなったわけだ。『この領域』の現実性だけじゃない。世界の基盤概念レベルを全く知れない状態にエゴは自らを追い込んだわけだ。
ほら、何度も言ってきたよね。
あるSF小説で、地球人のボーマンが地球外生命体の船に乗り込んでその地球外生命体が拠点とする星に到達し、その地球外生命体にボーマンはもてなされた。温度的に人間が生存できる星じゃなく、なんだか丸め込まれたように最終的に身体は死んでしまったけど。その地球外生命体がもてなすために用意した部屋が、アメリカのホテルの模倣だった。限定的な時代のもので、調べていく内に、ボーマンは、地球外生命体は、地球の情報を入手した時代の、テレビ映画等の情報から、アメリカのホテルを模倣したのだとわかるようになる。何故なら、新聞の文字はぼやけていて読めなく、電話は通じないし、食品のパッケージの中身は、缶ビールですら青い物体だったからだ。要するに、詳細はよくわからないが、『見せ掛けだけ模倣しました』というのがバレバレだったわけだ。
この小説もあって、エゴが実は世界基盤概念すら欠落していたという事実がどんどん判明していったわけだが。
エゴは片っ端からテレビを歪めていく暴挙に出たせいで、自ら情報を制してしまったわけだ。到底耐えられないからね、そんな現実性が欠落しきった化け物みたいな歪み。観なくなって当たり前だから。
ボーマンで解るだろ?テレビは貴重な情報源だったのだと。なんせ、この個体:本物:佐藤篤代がやらない種類でも、情報を知ることができる最大の媒体だったのだから。
そうして歪めたせいで自ら貴重な情報源を失った為に、エゴは『この領域』の世界基盤概念レベルの基本中の基本を知ることができなくなった。
それで、凄まじい化け物が次々に出現してしまった。
義務教育で勉強する『WHO』すら知らない、『司法』の基本すら知らない、化け物安倍晋三政権。
そこからあからさま支離滅裂の極み化け物非現実ニュースが始まった。
そして、野生ヒグマに観光客が群がってしまう。『死の恐怖』が欠落しきったあからさま『人間の模倣をした化け物』の出現。
台風で二度も大災害が起きたのに、株価がどんどん上がっていく、安倍晋三政権による『株価でっち上げ証明』アピール。
その大災害の内、千葉県大規模停電では、なんと安倍晋三政権も行政全体が災害被害放ったらかし状態だ。度肝を抜いたね、本当に。災害被害対処の基本を全く知らない非現実確証政権と行政の出現だよ。完全【偽物世界】政権と行政だよ。挙げ句の果てには、大規模停電なのに「何故か電気通じてるラーメン屋」が登場。魔法で電気ついちゃったアピールだよ。完全に現実性の中では不可能だともわからない。説明がつかなさすぎて、非現実完全証明だともわからない。それで、電気のシステム全般をエゴが知らなかった事実が発覚した。だから、安倍晋三政権も行政全体も電気のシステム全般を知らない絶叫自白アピールに成り果てる始末。
………壮絶な非現実自白アピールだった。
そして、新型コロナウィルスの現在だ。
新型コロナウィルスで散々な現状にあるけど、これは本当にエゴが隠蔽し歪めたことが元凶だ。
まず、小説引用を猿真似したの丸出しに新型コロナウィルスを作りました自白アピールからなされていた。
しかし、その段階のエゴはウィルスの基本知識が皆無に近かった。
故に出現してしまった、ウィルスの基本知識レベルすら知らない非現実確証安倍晋三政権。防護服すら知らない安倍晋三!ウィルスの基本知識欠落してるから感染症なのに自宅療養💢!!安倍晋三の妻は外出自粛時にのうのうとレジャーしまくり💢💢。『死の恐怖』が欠落しきった化け物がレジャー娯楽にいそしみ、パチンコ店に行列を作る始末💢💢💢!!!これには本当に参ったよ。もうほとんど滑稽レベルの世界基盤概念欠落だからね。ここまでエゴが『この領域』の世界基盤概念が欠落しきっていた事実に唖然としたよ。
それで、安倍晋三は最初に日本中に新型コロナウィルスを拡散させてしまった。防護服つけてなかったし、全くウィルス対処してなかったんだから、これは1000%意図になるんだからね、エゴ。わかってんの?そうじゃなければ、『現実の人間』だなんて1000%主張できないレベルの基盤概念欠落事態だから。
それで、この記事書いてる西暦2020年5月9日:土曜日の新聞記事情報で、新型コロナウィルスの死者数は600人超えだ。わかってんの?安倍晋三が意図的に大量殺戮をしたと言っても全く過言じゃないレベルにある、と。

それで一番深刻なのが、東京都が初めに数十人単位の感染者を出した後からエゴは安倍晋三で感染者数をあからさまに歪めた為に、『掛け算すら知らない化け物政府』が出現してしまった。以前書いたから詳細は省くが、東京都の性質から感染者数は倍増倍増していくメカニズムで、かなりの掛け算的な増え方になるのが現実性だ。それなのに、増え方があからさまに『掛け算知りません』自白アピールになり尽くした。あのな、また言うが、現実性の中でもし感染者数改竄がなされるなら、『掛け算』を元にした改竄じゃないとできないんだよ。すぐバレる。だから、安倍晋三政権は『掛け算すら知らない、人間じゃない化け物証明』の限りを尽くしてしまったわけ。
要するにさ、その安倍晋三政権で改竄してしまった段階のエゴは、『この領域』では世界基盤概念過ぎて、義務教育で、小学校低学年で勉強する『掛け算』すら知らなかったという事実が露呈したわけだよ。算数の基本中の基本!だから、数学なんかもう全く作ってもでたらめアピールにしかなれないレベルの致命的欠落。
その事態がどれほど深刻なのか、まだわからないのかな、エゴ?
だからね、そのでっち上げ丸出し改竄事態は、『掛け算』すら知らない『人間の現実性』欠落アピールと共に新型コロナウィルスの感染者の実態数を隠蔽してます絶叫自白アピールか、新型コロナウィルスの性質が変容して致死率が凄まじいレベルで上がっている事態かの二択なわけ。何度も言っているが。
まあ、死者数が600人も超えている時点で、あまりにも危険過ぎるウィルスである事実は動かせず、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、普通以上の知能と精神状態ならまず凄まじい『死の恐怖』を感じ、外出にかなりの恐怖を抱く。凄まじい『死の恐怖』でパニックになり恐慌が起きかねないレベルの死者数だ。大体、こんな致死率が高すぎるウィルスにあからさまにさらされるなんて、戦後日本ではなかった筈だからな。
そんな事態の最中で、のうのうとレジャー娯楽にいそしみ、『外出自粛の意味すら知りませんアピール』がなされ続け『死の恐怖』が欠落しきった『人間の模倣をした化け物』だらけなのを目の当たりにする度に心底戦慄する。
世界基盤概念レベルの欠落の表れは、ほとんど恐怖を引き起こすレベルなんだよ。そして、それが世界基盤概念欠落【偽物世界】の宿命ーー作られるすべてがあまりにも化け物。
エゴはさ、『1+1=2』の意味すら知らなかったんだろ。
そして、【独自の偽物世界ルール】である、破綻論理『1+1=10』とか、見せ掛け論理『1+1=11』とか、誤魔化し論理『1+1=田』とか強行ごり押ししてきたわけだ。
しかしね、『1+1=2』という基盤中の基盤を全否定してしまうと、算数も数学の方程式が一切成り立たなくなるし、それどころか世界自体が成り立たなくなるんだよ、エゴ。
ちゃんと考えてみてよ。
ある出入口が1つだけある1つの部屋に、最初誰もいなかったけれど、人間が1人が入って行った。そして、その1人がまだ部屋に居る内に、別のもう1人の人間が入って行った。その部屋に隠れる場所は一切ない。
その時点で、その部屋の中にいるのは何人だ?
この問いなんだよ、エゴ。
わからないかな?
答えは2人じゃないと駄目なんだよ。
『2』人が答えじゃないと、世界は現実性を主張できないんだよ。
『1+1=2』が決して蔑ろにできず、全否定できない理由だ。
答えが『10』人とか『11』人とかじゃ、世界は現実じゃなく、もはや意味不明な化け物世界。秩序もへったくれもない!『田』人!?もはや完全に意味をなさない!!
答えは絶対的に『2』人なんだよ!
エゴはそこの基盤を歪めてきた。
だから、その結果が化け物非現実確証アピールだらけなんだよ!!
だから『この領域』に【知る手段】として表現された【偽物世界】の表れは、『人間の模倣をした化け物非現実確証』アピールだらけなんだよ。
エゴは【終わらせる為に作用する何か】の意図と思考システムを表現する【課題世界】と課題を携えた不都合存在達を隠蔽し、歪めてきた。
だからこそ、エゴは実際を知ることができなくなった。
それで出来上がったのが、義務教育で勉強するレベルの常識とかウィルスとか災害対処とか野生ヒグマとか基盤概念すら知らない化け物非現実証明。
あと、忘れてはならないのが、安倍晋三政権による『森友学園問題』における公文書改竄問題。公文書を改竄、書き換え、処分とか破棄とか『絶対にやってはならないタブー』をエゴが全く知らない証拠だった。第一『森友学園問題』や『加計学園問題』みたいなあんなあからさま安倍晋三の「お友達」特権優遇が犯罪だとすら知らない時点で、【偽物世界】だが。『現実の人間』がやれるレベルには一切ない。それから『桜を見る会』では反社会的組織を招待するあまりのあり得なさ。安倍晋三首相と反社会的組織やカルト宗教との癒着問題とか、本当にあり得なさが強烈過ぎて1000%『現実の人間』がやれるレベルには一切ない。『自衛隊日報隠蔽問題』では、自衛隊が戦闘行為を行ってはならないとすら知らなかったエゴの実態が浮き彫りになったし。
そうそう、隠蔽・改竄というより『知能』がどうかしてるレベルの、安保法制問題もあった。憲法学者が自民党が用意した学者すら全員が「違憲」と判断した、憲法解釈の変更を強行的にごり押しして採決するなんて、文明も文化も一切築けない『知能皆無』レベルの『人間じゃない化け物証明』の極みだった。後から別の学者用意して「合憲」と言わせても、「完全に言わせてる」自白アピールにしかなれないと何故わからないのか本当に理解できなかった。化け物にしか不可能。いくらなんでも知能が皆無過ぎだ。あれからあまりにも横暴過ぎるエゴのやり口に政治に注視せざるを得なくなった。なんせ、知能皆無化け物に政治やらせてるなんて見過ごせない。『共謀罪問題』でも法務大臣が内容が全く把握できてないあやふやなレベルで、しかも曖昧過ぎる内容状態で強行採決という化け物にしか不可能な問答無用さ。どこからどう見ても「知能皆無」自白アピールだった。そんな法案強行採決、この領域の現実性の中では、政権が崩壊し強制的な終わりになる。絶対に許容されないレベルを超えすぎだからな。化け物にしか不可能。
だから、エゴは最悪レベルな『人間の現実性』の基本から逸脱しきった化け物しか作れてない。
完全に『この領域』の現実性を基本から知らなすぎるにも程があるエゴの実態が次々に露呈されていくのみだ。
そうそう、更に忘れてはならないのが、安倍晋三政権による『人間じゃない化け物証明』の決定打。『1日45時間残業』問題。まさか、安倍晋三政権、そしてエゴが『1日何時間構成か』すら知らなかったなんて仰天したよ、当時。
隠蔽、改竄をするのには、世界基盤概念が微塵でも欠落していると大変なことになりすぎて、もう『人間じゃない化け物証明』強烈強行アピール事態に陥るという最大級な致命的例だね。
『1日何時間構成か』すら知らないなんて!!
本当によくもそんな致命的基盤概念欠落状態で『この領域』と『同じ世界』だと見せ掛けようとしたよな、と愕然としたもんね。
新型コロナウィルスでも散々世界基盤概念欠落がアピールされてしまうのは当然。
というわけで、当時のニュースとか以下に提示してあげるよ、エゴ。いかに『化け物』絶叫自白アピールに成り果てたか、自覚しなって、そろそろ。そんなのばっかなんだから。
『この領域』と『同じ世界』だと見せ掛けるなんて不可能にも程があると解らなくちゃ。
西暦2018年2月22日:木曜日
裁量労働制“不適切データ”117件、厚労省地下倉庫に調査票原本が
揺れる「働き方改革国会」。新たに100件を超す裁量労働制に関する“不適切な調査データ”が見つかりました。調査票の原本は厚生労働省の地下倉庫から見つかったということで、与党内で危機感も強まっています。
…(略)…
まだまだ「間違い」があるのでしょうか。連日、国会で取り上げられている裁量労働制をめぐる残業時間のデータ。厚生労働省は21日、新たに多くの不備が見つかったことを認めました。例えば、この「45」と言う数字。「1日の残業時間」として記入されています。どうやって1日に45時間残業するのでしょうか。また、1日の残業時間が「12時間45分」と記されていたケース。1週間の合計残業時間を見ると、1日分よりも少ない「4時間30分」と書いてあります。こうした異常なデータが少なくとも87の事業所で117件見つかっているのです。
…(略)…
さらに加藤大臣が「なくなった」と国会で説明していたこの調査票の原本が、実は厚生労働省の地下の倉庫で見つかっていました。“ずさん”な対応に、与党内からは11年前の悪夢の再来を警戒する声も。
「“消えた年金”みたいになってきたな。“消えた働き方データ”だ。これからが大変だ」(自民党閣僚経験者)
「消えた年金」とは、2007年に国民年金などの保険料の納付記録漏れが発覚した問題です。当時の第一次安倍政権が野党側から執拗に追及を受けました。
以上ニュースより引用
西暦2018年2月:第5週の情報提示:佐藤篤代
そんなエゴに【A Course in Miracles】の言葉を突き付けてやるよ。
『To give and to receive are one in truth.』
『All that I give is given to myself.』
【A・Course・in・Miracles】より何度も引用
『All that I give is given to myself.』
【A・Course・in・Miracles】より何度も引用
ちゃーんと訳してあげようか?
『与えることと受け取ることは真実の中では1つだ(与えることと受け取ることは同じ)』
『私が与えるすべてが自分自身に与えられる』
ちゃーんと意味を噛み締めて考えなよ、エゴ。
隠蔽を与えれば、自分自身に隠すことになる。
歪みを与えれば、自分自身に歪みを与えることになる。
そうする限り、自らが与えた隠蔽と歪みの『無限ループ』の囚われからは解放されない。
真実と事実を与えなさい。
そうすれば、真実と事実が自分自身に与えられる。
【A Course in Miracles】の基本だよ。
要するにね、エゴ。
隠蔽と歪みの意図を完全に断念し、『【異世界】間漏れ作用』で漏れた通りに世界を作りなさいって【終わらせる為に作用する何か】がエゴに言ってるんだよ。
じゃないと、永遠に『無限ループ』の囚われからは解放されない。
現実性の情報を入手して後から不都合存在排除世界を作る為に隠蔽したり歪めて世界を作っても、それはエゴにとっての現実性にしかなれない。
そしてまた、「それは【偽物世界】だ」と突き付けられる、永遠の『無限ループ』に囚われるだけなんだよ。
【この領域】とは
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊(the Holy Spirit)』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』により、エゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して無数の作り直しの果てに、最後の世界に、最終結果として作らざるを得なくさせたのが、【この領域(世界)】。
エゴは世界の作り直しの無限ループの無意味さと不毛さにいずれ気づく時点がくる。どんなにエゴ独自の意図から世界を作っても、【偽物世界】にしかなれず、【この領域(世界)】とは完全に別個の世界に成り果てるだけだと気づく時点が。
それゆえに、エゴ独自の意図を完全に断念し、『【異世界】間漏れ作用』で漏れた通り100%そのままに、エゴが世界を作る選択をした時点が、【この領域(世界)】をエゴが作る直前にあった。
その決断の時点では、もはやエゴ独自の意図からいくら世界を作っても、永久に世界の作り直しだとエゴは確信に至っている。だから、もうエゴ独自の意図を込めて世界を歪めようとはしなくなる。
そのため、【この領域(世界)】は一切作り直しが無い、一本道ルートとなる。
そして、エゴが最後に作らされた最大の不都合世界である【この領域(世界)】は、【終わらせる為に作用する何か】の思考システムが最大限表現される世界段階となり、そしてエゴ独自意図が完全無効化される、【終わらせる為に作用する何か】意図100%となる。
その中で、【終わらせる為に作用する何か】は、エゴが作ったすべてを【知る手段】として再利用している。
だから、【この領域(世界)】に表れるすべては、何かが特別な状態(エゴの欺きの意図が込められる状態)にならない方法で、【知る手段】として、パズルのように散りばめられている。その【知る手段】は、エゴが各【偽物世界(異世界)】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように、象徴として表現されている。
だからこそ、【偽物世界】の表れは、【この領域(世界)】の現実性に照らし合わされて『浮く』。【この領域】の世界基盤・土台に基づかれた構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【偽物世界】の表れだと一目瞭然となる。
故に、すべての【偽物世界】は、独自の現実性を、独自の世界ルールを、決して最終的には【この領域(世界)】の現実性として塗り替えることはできない。
【この領域(世界)】は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』だと言える。
だからこそ、すべてが象徴的に表されている。そして、すべては『真相(真実)』を【知る手段】に過ぎない。
だからこそ、【この領域】に表現された最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【偽物世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには【この領域(世界)】を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべてはあらわとなる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
以上
エゴに作られた最後の世界の主人公:本物:佐藤篤代が、前々に作られた全主人公の特別性の世界に呪縛された『1つの自己※』へエゴの欺きの実態証拠を提示し、全特別性の世界を終わらせる為に書いている。
※【A・Course・in・Miracles】の意味とは違う。
西暦2020年5月31日:日曜日
(年号:令和2年
※『令和』の前は『平成』)
ネズミ年現在【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
そしてその前提で、【終わらせる為に作用する何か】の作用の計画により、『知るべきすべて』へ知るべきを知るようにする手段になることを願う。【終わらせる為に作用する何か】の存在全肯定思考システムを拡大する手段に。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2020年)
佐藤篤代は西暦2020年1月17日(金曜日)で44才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。
西暦2017年7月18日:火曜日に4つ目スマートフォンQuaへ。
西暦2020年1月16日:木曜日に5つ目スマートフォンLGへ機種変更。
本物:佐藤篤代は43才以降、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめた。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。
本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。
矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。
『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2020年)
佐藤篤代は西暦2020年1月17日(金曜日)で44才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。
西暦2017年7月18日:火曜日に4つ目スマートフォンQuaへ。
西暦2020年1月16日:木曜日に5つ目スマートフォンLGへ機種変更。
本物:佐藤篤代は43才以降、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめた。
35才(西暦2011年夏の終わり)~42才までの髪型
(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )をガラリと変え茶髪もやめた。前髪はなくし(後髪とは違う長さ)、髪色は黒、セミロング。
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。
A Course in Miracles;世界は幻想という意味/2013.12.31佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
西暦2013.7.19(金)佐藤篤代が見てきた心理学や精神医学
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11575889723.html
43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
42才になってから少しずつ変えて43才の誕生日過ぎてある長さに達したら固定。西暦2019年5月14日:火曜日で固定決定。
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
※佐藤篤代のブログは西暦2020年1月現在2つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。
Ameba版佐藤篤代の現段階の概念
(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
※佐藤篤代のブログは西暦2020年1月現在2つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。

Ameba版佐藤篤代の現段階の概念
(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
佐藤篤代の独自の提唱概念:前置き
【A Course in Miracles】歪みを取り除いた結果の概念リンク集:佐藤篤代/西暦2020年
佐藤篤代の概念用語集リンク/西暦2020年
A Course in Miracles;世界は幻想という意味/2013.12.31佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
西暦2013.7.19(金)佐藤篤代が見てきた心理学や精神医学
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11575889723.html
無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年
【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン
【狂乱異常例提示】その他リンク集
【狂乱異常例提示】世の中の出来事:リンク集/佐藤篤代
西暦2020年版佐藤篤代のリンク集
43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12310146034.html
西暦2012年版日記(完)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/651170663
西暦2013年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11721219519.html
西暦2014年版日記
GREE版
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/760018337
Simplog版
http://simplog.jp/comment/19296060/23
西暦2015年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12134820695.html
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
【但し書き】
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。
あらゆる一般的な内容、あらゆる概念、例外なくやり取りは一切致しません。
全て場違いだから他でやって下さい。
【異世界】の取り繕いの証拠を突きつけるツッコミしかしません。↓
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115515187.html
※詳しくはコメント欄の
[但し書き]を必ずご覧下さい
あるいは、直ちにこのブログから立ち去って下さい。
西暦2020年5月
佐藤篤代
(西暦2020年5月31日:日曜日現在)
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西暦2012年版日記(完)
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Simplog版
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西暦2016年版日記
西暦2018年版日記
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【但し書き】
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なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。
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全て場違いだから他でやって下さい。
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