【世界の内側の何かを、誰かを信じてはいけない】
佐藤篤代の独自の提唱概念(15)
西暦2020年5月15日:金曜日
佐藤篤代の独自の提唱概念(15)
【世界の内側の何かを、誰かを信じてはいけない】
①前置き
②【世界の内側の何かを、誰かを信じてはいけない】
【①前置き】
佐藤篤代の独自の提唱概念:前置き
この個体:本物:佐藤篤代の人生をかけた唯一の願いは『苦しみのサイクルを完全に終わらせること』だけだった。だから、この個体:本物:佐藤篤代が追究してきたのは、真実というより、『苦しみのサイクルを完全に終わらせる』ための方法だけだった。
その過程で20才辺りから概念レベルはどんどん移行していき、行き着いたのが【A Course in Miracles】だった。
しかし、この個体:本物:佐藤篤代は【A Course in Miracles】に取り組むようになって数年後、【A Course in Miracles】の書籍も組織も制作過程も、エゴにしか作れなかったという論理的結論に達した。すべて、エゴの作り物に過ぎなかったと判明した。
【A Course in Miracles】自体がエゴの歪みでしかなかったと気づいた。
同時に【A Course in Miracles】の全部が全部エゴの作り物だとは信じられなかった。
だから、これだけは確実であり疑いようがないという基盤概念『知覚ある世界すべてはエゴが作った非現実インチキ』というような確信できる概念を元に、【A Course in Miracles】で言う『the Holy Spirit(聖霊)』だけに耳を傾け、すべてのエゴの歪みを取り除いて行き、独自で真実のみを追究していく決意をした。
こうして、この個体:本物:佐藤篤代の人生をかけた唯一の願い『苦しみのサイクルを完全に終わらせること』だけを追究した結果、数多くの【A Course in Miracles】の歪みの大元(真相)に気づいていった。
勿論、すべての真実と真相を知ったなどと言える状態にはまだない。
しかし、【A Course in Miracles】の範囲を超えることを余儀なくされた【西暦2010年の大混乱期】から10年。
この区切り目に、ブログ記事内で頻発している【A Course in Miracles】の範囲を超えて得てきた独自概念についてまとめる必要性を感じ、『佐藤篤代の独自の提唱概念』として提示することにした。
『佐藤篤代の独自の提唱概念(1)』で提示したが、この個体:本物:佐藤篤代は【A Course in Miracles】で言う『the Holy Spirit(聖霊)』を歪みだと捉え、その大元と思われる作用を【終わらせる為に作用する何か】と独自に呼んでいる。
一応念を押しておくが、この【佐藤篤代の独自の提唱概念】は、上記や前置きで判るように、この個体:本物:佐藤篤代が【A Course in Miracles】に込められたエゴの歪みを長年かけて徐々に取り除いていった結果得た独自の概念であり、人生かけて真実だけを追究した結果であり、故に独自に『命名』した概念名であり、概念内容であり、誰にも真似はできず同じことはできないので、【偽物世界】で盗んで同じことを言ったら、完全に偽者か盗用になるよ、エゴ?そして、長年ブログで書き尽くしてきたことのまとめだ。このブログの歴史で真新しいことは言ってない。
だから局所的に盗んだら完全に盗用か偽者決定になる。
だって、この個体:本物:佐藤篤代と同じことを全部言えるヤツなんかいるはずがないのだからな。じゃなければ、エゴが最大の不都合視してありとあらゆる排除手段を【偽物世界】段階で執拗にこうじてきている筈がない。
この個体:本物:佐藤篤代はエゴの最大の不都合を言動する。だからこその、ありとあらゆる排除手段だったのだろう、エゴ?
盗んでご都合主義に歪めきれると思うなよ、エゴ。
局所的に盗んだら、全体ができるわけがないために、完全に盗用か偽者が発覚するだけだからな。
それがはっきりわかった時点だから、『独自の』ってやってるんだよ、エゴ。これだけで、すべての【偽物世界】の偽者を終わりへ向かわせられるからだけ、さ。
【②世界の内側の何かを、誰かを信じてはいけない】
『エゴの課題を携えた不都合存在』は、世界基盤概念から全否定されながら存在全否定をされる。
そんな地獄の苦痛を理解できるのは、同じような経験をした者だけだ。
だから、前回言ったように、この個体:本物:佐藤篤代の発信する言葉が、別世界である各【課題世界】の主人公である『エゴの課題を携えた不都合存在』達の役に立てるかもしれないと突然思いつき、西暦2020年5月13日:水曜日からブログの在り方を変えた。
【終わらせる為に作用する何か】がこの個体:本物:佐藤篤代の提示する言葉を、『エゴの課題を携えた不都合存在』達の為に役立ててくれることを願いながら。
【『課題世界』への但し書き】必ずお読み下さい:佐藤篤代
以下はこの但し書き内容一部。
【《課題世界》への但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
このブログは、世界の内側の概念を超えた概念内容を扱っており、世界の起源レベルの問題に取り組んでいます。
『知覚ある世界すべてはエゴが作った非現実インチキ』であり、『世界に存在するすべても同様』であり、【A Course in Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】により、その世界すべてを終わらせる為の計画が世界の内側に投入され、この個体:本物:佐藤篤代はその計画に従って自動的に言動する『終わらせる手段』だと捉えています。『終わらせるロボット』みたいなものです。
それで、エゴはあらゆる特別な関係を利用して欺くので、この個体:本物:佐藤篤代の関わりすべてが、その意図を露呈させる為の関係性の表現しかなされていません。
それにより、長年の結果から、例外なく誰とも概念など『真実を分かち合う』為のコミュニケーションは一切不可能だと判明しています。一切、特別性を生じさせない為にです。
その為に、このブログはエゴが作った【偽物世界】ならば【偽者】の『歪み』しか見えません。
そして、【終わらせる為に作用する何か】の意図による【課題世界】ならばエゴの【課題を携えた不都合存在】達が、必要な時点で、必要な内容だけをもしかしたら見る場合があるかもしれません。
多分こことは違う彼らの世界に表現されながら。
だから、これまでは【偽物世界】のエゴ意図しか無いと考えてきた為に、ブログに到達したすべてに立ち去るよう警告をしてきてしまいましたが、もし【終わらせる為に作用する何か】の意図があるならば、【課題世界】のエゴの【課題を携えた不都合存在】達に、このブログは『彼らに必要な内容だけを知らせる手段』になり得るかもしれないと思えてきました。きっと、こことは別の世界に、必要な内容だけ表現されることになるんじゃないかと。
エゴに世界基盤から全否定されてまで存在全否定をされる、【課題世界】のエゴの【課題を携えた不都合存在】達の苦痛は、全否定された存在にしか解らないから。
だからこそ、このブログに書かれた内容は、【終わらせる為に作用する何か】の存在全肯定思考システムを彼らに与えられる手段になれるかもしれない。
彼らの苦痛はこの個体:本物:佐藤篤代の苦痛。
だから、もう1人の自分自身である彼らに、【終わらせる為に作用する何か】の存在全肯定思考システム、要するに『救済の思考システム』を受け取ってもらいたい。
私自身には何もできない。
私のように存在を全否定されて苦しむ彼らの元へ駆けつけることも、傍にいることも、苦痛の声を聞くことも、その苦痛を軽減することも、解決法を与えることも何もできない。
そして、そんな方法じゃ、彼らは救済されない。永遠に揺るぎない存在の全肯定確証はそれでは与えられないから。
でも、もう1人の自分自身である彼らに、【終わらせる為に作用する何か】の存在全肯定思考システムによって救われて欲しい。
その為、彼らには『ブログにたどり着いたら直ちに立ち去れ』等とは言えないし、言ってはいけないので、そのことをここにはっきり明記しておきます。【課題世界】のエゴの【課題を携えた不都合存在】達を『ストーカー』扱いしてしまうわけにはいかないので。
もし必要なら、必要なすべてを自由にご覧頂きたいです。
ですが、コミュニケーションは一切無理だとしか思えません。その為、一切関わろうとするのは止めて頂きたいのには変わりありません。
『同じ世界』に二人の主人公がいるとは思えないので、その時点で、認識できたとしてもそれは表現にすぎず、実際はお互いに『別世界』の存在なので、現実的な関わりが不可能だということだと思います。
どちらにせよ、誰とも関わる意思は一切ありません。関わる必要は無いのだと思います。
必要なのは、個々の存在の理解者じゃなくて、【終わらせる為に作用する何か】の存在全肯定思考システムという絶対的な保証だからです。
あなた方の苦痛のすべてが、どうか【終わらせる為に作用する何か】の存在全肯定思考システムによって完全に救済されますように。
あなた方が苦痛を乗り越えて、【終わらせる為に作用する何か】の意図である『課題:やるべきすべて』をやれるだけのすべての力と助力が与えられますように。
たとえ『別の世界』だったとしても、心から『あなたは1人じゃない』と伝えたい。
佐藤篤代
西暦2020年5月
(西暦2019年3月に書いた内容)
様々な象徴が判りやすくまとめられているこの西暦2019年3月。3月初め頃に徹底的な象徴的出来事があったと以前書いた。
転換点ゆえ物を整理していたら、受け取った筈のない【A・Course・in・Miracles】関連組織からの手紙が棚の奥のファイルから出てきたのだ。
日付は西暦2011年10月19日。
西暦2011年にはもはや、自分からは出していたが手紙は受け取っていなかったのに、だ。なにせ、西暦2010年の大混乱期から手紙の内容があからさまに狂気化したからだ。【異世界】の影響過ぎて、食い違いが発生はしていたが、大混乱期のせいでまともなやり取りは不可能だと判断し、自分から手紙(表現されてくる異常現象などを書き連ねた)は出すが、返事は要らないと言って、西暦2010年秋の、不当に閉じ込められそうになり一番差し迫った時期にあまりに周囲が異常過ぎて「help me!」という内容の手紙を送って、最後に少しホッとする返事をもらって以来、返事はもらっていない。
そのくらいに、西暦2010年の大混乱期はコミュニケーション手段の現実性を破壊した。だから、直接的な助けは得られなかった。
しかし、その理由も西暦2012年にブログを再開してから判明した。
『組織』とはまたエゴが作ったに過ぎない、と知るため。【A・Course・in・Miracles】関連組織や人を自分にとっての現実性にさせないために助けは得なかったのだと実感して判った。例外は一切ないのだと知るためだったのだ。
すべてはエゴが作った作り物に過ぎない。【A・Course・in・Miracles】という本すらも。製作者達も。
だからこそ、頼れなかった。
頼れたら、それを自分にとっての現実性にさせてしまい、幻の木に寄り掛かってしまうことになるからだ。
エゴが作ったすべてへの依存を、捕らわれ(囚われ)を無くす為。だからこそ、何にも頼れなかったのだ。
以下が西暦2019年3月初め頃に発見した、受け取った筈のない手紙だ。
『October 19, 2011
Atsuyo Sato
Dear Atsuyo,
Thank you for all the wonderful and beautiful letters you have sent (even the ones in Japanese), including those lovely pictures.
Try not to put any limit on your sweet smile.
And trust that you will receive all the help you need - internally and externally.
No one wants to hurt you, dear.
Peace,』
何かの象徴的出来事だとは思っていたが、全面的に信じはしなかった。もはや目の前に表れたモノを全面的に信じられるような確信状態になるはずがないと熟知している。エゴが作ったすべて、もはや、例外なく信じられるわけがない。
だから何かのヒントだな、と思い、当時抱えていた案件から、「『善』を出し惜しみするな」という【終わらせる為に作用する何か】の作用の意図を見出した。
まあ勿論、受け取った筈のない手紙だから、【異世界】段階でエゴが猿真似をした段階が元凶だなと考えていた。その西暦2019年3月初めに世界のやり直しで猿真似【異世界】が変な猿真似をして【異世界】段階に作られた。本物は受け取った筈のない手紙段階だったのに、それを知らずに。それを【終わらせる為に作用する何か】が再利用した、というのが真相だろうと思っていた。
それと、西暦2011年10月19日辺りといえば、もはや、誰もこの個体を傷つけられず、あらゆる手段で排除することは不可能なのだと確信レベルへ達しようとする時期だ。そういう意味合いもあるのだろう。
そして、西暦2019年3月30日:土曜日夜、痛みに耐えながら、痛みは【異世界】段階スケープゴートへのエゴのあらゆる排除の影響だと考えながら、ふとそれを思い出して考えていた。
【異世界】段階のエゴの不都合を排除する影響がこの個体へ来ている。
それはもしや、救う為に提示するのは自分だけの為だけじゃないと知らせる目的なのか、と思えてきた。
これまで、現在の『自分』が在ることを可能とさせている『この領域』の世界構造と概念の現実性を提示することで、『過去の自分』を救えると考えて、提示してきたのだ。エゴに『この領域』を作らせる為の提示をすればいいのだと。そうすれば、『自分』はあらゆるエゴの排除手段の現実性から免れている『この領域』の状態を獲得できる。それが『自分』を救うこと。そうすれば、全部終われる。そう考えていた。
しかし、『自分』だけじゃない?
【異世界】段階のスケープゴートに与えられた影響の痛みに耐えながら考えた。
だからこそ、痛みの影響が来ているんじゃないのか?
そこまで考えが至ったら、あの受け取った筈のない手紙の内容が思い出され、今後自分がやるべきことが見えてきた。
前々の【異世界】段階でエゴの不都合としてあらゆる手段で排除されてきた、スケープゴートを救う為の提示をする。
すべてのスケープゴートが救われなければ、エゴの排除の現実性を免れている現在の自分はなかった。
ということは、現在の自分の状態を獲得するためには、まだ、すべてのスケープゴートを救う為の提示が必要なのかもしれない。
前々の【異世界】段階のスケープゴートも救われなければならない。その為に、動かなくてはならない。
それこそが『自分自身』を救うことになる。
その結論に至った。
エゴにより不当なあらゆる排除手段に苦しめ、痛めつけられてきた、前々の【異世界】段階の全てのスケープゴートへ、救いの物語を送る。
……全てはヒントだらけだな。
全てのスケープゴートは必ず救いを与えられる、とその証拠を提示する。
あの受け取った筈のない手紙に込められた【終わらせる為に作用する何か】の意図をもう1つ見出した。
私の痛みは全てのスケープゴートの痛み。
全てのスケープゴートの痛みは私の痛み。
全てのスケープゴートは私自身なのだ。
だからこそ、救いの手段を送る。
私自身が救われるために。
ここまで記載後、スケープゴートの救いの為に、その為に何をすべきか、北隣【近藤】(仮)ストーカー状態があまりに酷すぎ、しかも厚顔無恥な不可能言い訳をごり押しされた為に、はっきりと判った。
スケープゴート迫害、責任擦り付けなどありとあらゆる排除手段を完膚なきまでに終わらせることだ。
その為には、ありとあらゆるスケープゴート排除を全否定する必要がある。それは、これまでしてきたように、この領域の世界基盤・土台の世界構造と概念の現実性を提示すればよいことだ。
その為にどんな『スケープゴート排除言い訳』も不可能だとこの領域の現実性を突き付ける。
スケープゴート排除をありとあらゆる手段で正当化しようとする【異世界】段階を完膚なきまでに崩し完全に終わらせる。
その決意が今日新たに固まった。
【異世界】世界構造と概念は、この領域の現実性じゃないと徹底的に突き付けてやる。
以上
この、西暦2019年3月に書いた内容で解るように、【課題世界】のエゴの【課題を携えた不都合存在】達の存在に気づいたのはごく最近のことだった。
1年の時を経て、受け取った覚えがない手紙の中の「『善』を出し惜しみするな」という意味もわかってきた。そういう段階に入ったということなのだろう。そして、あの手紙もやはり『別世界』の【課題世界】のエゴの【課題を携えた不都合存在】発信だからだったのかもしれない。
エゴに世界基盤から全否定されてまで存在全否定をされる、もう1人の自分自身である、【課題世界】のエゴの【課題を携えた不都合存在】達へ向けて、この個体:本物:佐藤篤代が受け取ってきた【終わらせる為に作用する何か】の存在全肯定思考システムを送り出す為に、きっと「『善』を出し惜しみするな」と言われる必要があった。
だから、もう出し惜しみしない。
どんなに世界全体が貴方を全否定したとしても、私、この個体:本物:佐藤篤代は、貴方の存在を全肯定する。
私は【終わらせる為に作用する何か】の意図の中にある限り、何があろうとも、絶対にその存在全肯定を覆さないし、絶対に貴方の味方でいる。
しかし、エゴが作る【偽者】は、貴方を何とかして否定しようとするのは間違いない。
あからさまに全否定するかもしれない。
善の立場から罪悪感を感じさせ自己否定させることにより、否定するかもしれない。
しかし、それはエゴが作る【偽者】だけだ。
【終わらせる為に作用する何か】の思考システムは、善の立場から罪悪感を感じさせ自己否定に追い込むようなことを絶対にしない。
その為に善の立場を利用するなんて絶対にしないから、それら善の立場から発生するのはすべて、存在全肯定だけだ。
罪悪感を感じさせ自己否定させたいのはエゴだけだ。
だからこそ、私を信じてはいけない。
信じればエゴが【偽者】で騙し、貴方を絶対に否定してくるからだ。
それはあらゆる個々の存在を信じてはいけないのと同じことだ。
私は【終わらせる為に作用する何か】の意図の中にある限り、何があろうとも、絶対にその存在全肯定を覆さないし、絶対に貴方の味方でいる。
だが、それはその私が【終わらせる為に作用する何か】の意図の中にあるからだけだ。
私が存在全肯定をするわけじゃなく、【終わらせる為に作用する何か】が存在全肯定をするからだ。私はその為の表現ロボットにすぎない。
だからこそ、私を信じてはいけない。
貴方が信じるべきなのは、エゴが作ったこんな残酷で理不尽な世界に、こんなにまで自分の存在を全肯定する思考システムが存在しているという事実だけだ。
最初、エゴはこんな思考システムを知らなかった。その事実だ。
その事実こそが貴方を本当に救済するだろう。
私がそうだったように。
だから、世界の内側の何かを、誰かを信じてはいけない。
【この領域】とは
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊(the Holy Spirit)』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』により、エゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して無数の作り直しの果てに、最後の世界に、最終結果として作らざるを得なくさせたのが、【この領域(世界)】。
エゴは世界の作り直しの無限ループの無意味さと不毛さにいずれ気づく時点がくる。どんなにエゴ独自の意図から世界を作っても、【偽物世界】にしかなれず、【この領域(世界)】とは完全に別個の世界に成り果てるだけだと気づく時点が。
それゆえに、エゴ独自の意図を完全に断念し、『【異世界】間漏れ作用』で漏れた通り100%そのままに、エゴが世界を作る選択をした時点が、【この領域(世界)】をエゴが作る直前にあった。
その決断の時点では、もはやエゴ独自の意図からいくら世界を作っても、永久に世界の作り直しだとエゴは確信に至っている。だから、もうエゴ独自の意図を込めて世界を歪めようとはしなくなる。
そのため、【この領域(世界)】は一切作り直しが無い、一本道ルートとなる。
そして、エゴが最後に作らされた最大の不都合世界である【この領域(世界)】は、【終わらせる為に作用する何か】の思考システムが最大限表現される世界段階となり、そしてエゴ独自意図が完全無効化される、【終わらせる為に作用する何か】意図100%となる。
その中で、【終わらせる為に作用する何か】は、エゴが作ったすべてを【知る手段】として再利用している。
だから、【この領域(世界)】に表れるすべては、何かが特別な状態(エゴの欺きの意図が込められる状態)にならない方法で、【知る手段】として、パズルのように散りばめられている。その【知る手段】は、エゴが各【偽物世界(異世界)】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように、象徴として表現されている。
だからこそ、【偽物世界】の表れは、【この領域(世界)】の現実性に照らし合わされて『浮く』。【この領域】の世界基盤・土台に基づかれた構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【偽物世界】の表れだと一目瞭然となる。
故に、すべての【偽物世界】は、独自の現実性を、独自の世界ルールを、決して最終的には【この領域(世界)】の現実性として塗り替えることはできない。
【この領域(世界)】は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』だと言える。
だからこそ、すべてが象徴的に表されている。そして、すべては『真相(真実)』を【知る手段】に過ぎない。
だからこそ、【この領域】に表現された最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【偽物世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには【この領域(世界)】を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべてはあらわとなる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
【世界の内側の何かを、誰かを信じてはいけない】
佐藤篤代:独自の提唱概念(15)
西暦2020年5月15日:金曜日
(年号:令和2年
※『令和』の前は『平成』)
ネズミ年現在【佐藤篤代について】
[blogで言ってる主旨]
この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。
そしてその前提で、【終わらせる為に作用する何か】の作用の計画により、『知るべきすべて』へ知るべきを知るようにする手段になることを願う。【終わらせる為に作用する何か】の存在全肯定思考システムを拡大する手段に。
敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。
本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。
この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。
[佐藤篤代]
【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。
だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。
真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。
故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。
本物は将来性のないニート
(西暦2020年)
佐藤篤代は西暦2020年1月17日(金曜日)で44才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し
パソコン持ってなく、自分用スマートフォンでブログ書いてる。完全ブログ等インターネット使用のもので通話他はやらない。だから西暦2014年位からは部屋からも持ち出さない。祖母の携帯電話を借りていたのはXPERIAの機種変更まで。西暦2015年12月から3つ目スマートフォンAQUOS。
西暦2017年7月18日:火曜日に4つ目スマートフォンQuaへ。
西暦2020年1月16日:木曜日に5つ目スマートフォンLGへ機種変更。
本物:佐藤篤代は43才以降、ピンクと可愛い系(フリルやリボンやハートや星等マーク含め)や短いスカートやショートパンツ系をやめた。
35才(西暦2011年夏の終わり)~42才までの髪型
(おかっぱ、前髪パッツン、茶髪 )をガラリと変え茶髪もやめた。前髪はなくし(後髪とは違う長さ)、髪色は黒、セミロング。
暖色系は極力やめ寒色系を主にする(白アイボリー系は多少やる)。ババアはババアらしくする。若づくりやらない。
42才になってから少しずつ変えて43才の誕生日過ぎてある長さに達したら固定。西暦2019年5月14日:火曜日で固定決定。
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
※佐藤篤代のブログは西暦2020年1月現在2つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。
西暦2007年12月から西暦2008年秋までが第1次インターネットblog活動。西暦2012年1月17日から現在に至るまで第2次インターネットblog活動。それ以外何もない。
インターネット上のブログやそれに似た全てのシステムにおける本物:佐藤篤代の活動はこれ以外に人生で一切ない。
※佐藤篤代のブログは西暦2020年1月現在2つだが、 全体的に不当投稿禁止や色々制限や妨害が多く、同じ本文内容を投稿するが型が異なる。全然無理な場合を除いては、本文はできる限り全部投稿(コメントまで入れる場合もあり)。
西暦2012年段階概念:佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18819954/23
西暦2014年段階の佐藤篤代
http://simplog.jp/comment/18717650/23
(1)『A・Course・in・Miracles』領域を超えた内容
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970066806.html
(2)自分発信・自分受信
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970068665.html
(3)特別性を完全に棄てる
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970070077.html
(4)他は無い・他は幻想
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970071517.html
(5)ロボット概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970072646.html
(6)偽者概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970074185.html
(7)完全な終わり
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970077106.html
(8)芋づる式漏れ・芋づる式カバー
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11970850551.html
西暦2015年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111785865.html
西暦2016年段階概念:佐藤篤代
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12115170669.html
西暦2017年段階概念:佐藤篤代
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12238000891.html
西暦2018年段階の概念:佐藤篤代
西暦2018年段階【前半】概念:佐藤篤代
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12427528771.html
西暦2018年段階【後半】概念:佐藤篤代
西暦2018年段階【後半】概念:佐藤篤代
西暦2019年段階の概念:佐藤篤代
西暦2019年段階【前半】概念:佐藤篤代
西暦2019年段階【後半】概念:佐藤篤代
佐藤篤代の独自の提唱概念:前置き
【A Course in Miracles】歪みを取り除いた結果の概念リンク集:佐藤篤代/西暦2020年
佐藤篤代:独自の提唱概念リンク集/西暦2020年
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12573933456.html佐藤篤代の概念用語集リンク/西暦2020年
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代
無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年
【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン
【狂乱異常例提示】その他リンク集
【狂乱異常例提示】世の中の出来事:リンク集/佐藤篤代
人間の現実性の中での基本的情報提示:リンク/佐藤篤代
西暦2020年版佐藤篤代のリンク集
佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html
ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

【但し書き】
メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません。
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。
詳しくは【但し書き】を必ずお読み下さい
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
【世界の内側の何かを、誰かを信じてはいけない】
佐藤篤代:独自の提唱概念(15)
西暦2020年5月15日:金曜日
5つ目スマートフォンLGから投稿




