西暦2020年4月30日:木曜日の佐藤篤代
(平日)
Ameba前日

【当日・佐藤篤代】
今日、西暦2020年4月30日:木曜日(平日)は
【栃木県宇都宮市】気象も非現実の極みへ。狂気化け物が引き起こす異常高温続き。春。
化け物レベル【偽物世界】のせいでの異常高温は止めろ、エゴ。特に夜の異常高温。
あまりに狂気過ぎた異常高温続きもう再発はないとよいが。最近破滅的に異常だからな:
明日から化け物異常高温予報続き
日の出AM4:47/日没PM18:27
※もう新型コロナウィルスで世界は終わり確定になるし無意味だからドラマ記載は今期は止めた。


前日リンク

【前日・佐藤篤代】
生涯未婚の子無し独身女
西暦2020年4月29日:水曜日は
【国民の休日:昭和の日】
1日自宅家(建物の中)にいた。 
【栃木県宇都宮市】気象も非現実の極みへ。狂気化け物が引き起こす異常高温続き。春。
化け物レベル【偽物世界】のせいでの異常高温は止めろ、エゴ。特に夜の異常高温。
あまりに狂気過ぎた異常高温続きもう再発はないとよいが。最近破滅的に異常だからな:
ご都合主義【偽物世界】段階エゴの嘘天気強行表現日
1日強風。
もう世界の終わりが間近だからか、もはや変態ストーカー近藤の為のタイミング狙い打ちエゴ意図丸出し天候変化しかない。超常現象、心霊現象、怪奇現象レベルの悪影響が酷くなる
西暦2020年4月29日:
水曜日(平日):
異世界ご都合主義インチキ気温
新型コロナウィルスでもう世界が終わりは不可避レベルだからか、凄まじく現実性破壊し尽くされた【偽物世界】ごり押し
非現実インチキ気温
最高気温:21.4度/
最低気温:6.2度/
平年最高気温:20.9度/
平年最低気温:9.6
日の出AM4:48/日没PM18:26
※もう新型コロナウィルスで世界は終わり確定になるし無意味だからドラマ記載は今期は止めた。

長年の【化け物偽物世界】ごり押しのせいで、異常高温づくしでこれでは地球が完全に壊れるが、もう新型コロナウィルスで世界は完全崩壊が不可避過ぎて限界に陥り、終わるし、今更ツッコミする無意味さを感じるね。

ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)

無法地帯【異世界】影響を制し限界へ陥らせる為の情報提示:佐藤篤代/西暦2017年

【狂乱異常例提示】リンク集

【狂乱近藤異世界】長年のストーカータイミング狙いパターン

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例496/狂乱異常例提示

【狂乱近藤系異世界】非人間・非現実表れ例497/狂乱異常例提示

【狂乱異常例提示】その他リンク集

【狂乱異常例提示】その他49/佐藤篤代

【狂乱異常例提示】その他50/佐藤篤代

【狂乱異常例提示】世の中の出来事:リンク集/佐藤篤代

【狂乱異常例提示】世の中の出来事6/佐藤篤代

新着では絶対にブログを見出せないように気を付けて投稿してるし、氏名などの詳細検索でなければ直ぐには見出せない。用語検索でも相当しらみつぶしに相当日数かけないと辿り着けない。そんな偶然での到達不可能なブログにやって来れる理由はなんだ?インチキだからだろ。物理的にこのブログに到達するのは不可能なんだよ。
『引き寄せ』はエゴの意図だから。言い訳にしかならない。大体、概念内容がかけ離れすぎていて、『引き寄せ』がインチキだという証拠にしかならない。

Amebaアクセス数400越えはもう異常過ぎて見過ごせないレベルだから。200でも普通なら多すぎなんだから。
西暦2020年4月29日:水曜日アクセス数は
64化け物が盗んだらしいがこの問答無用のなりふり構わず非現実数字は【加藤系統化け物偽物世界】なのか?本当にあからさまに化け物丸出しあり得なさだな。
これは化け物【偽物世界】の偽者ご都合主義アクセス数であり、非現実数字で、実際じゃない。現実性ならアクセス数は0か0に近い数字のみ。
ブログ自体を非表示設定にできていたのに、非表示設定欄が消えて、メッセージ制限設定も消えて、なりふり構わず化け物【偽物世界】強行手段が表現されている。もういいや。もはや、化け物過ぎて無意味だということだ。当たり前だな。「テレビ」とは何かレベルに世界基盤概念すら欠落してるんじゃ、この意味がわからないということだ。非表示設定にしても減らず増え続けるアクセスに、そして探し出せるレベルにはない、偶然行き着ける状態には一切ないと言ってきた意味、きっとそれらの意味がわからないのだなとは思っていたから無意味さは感じていた。基盤概念欠落すぎて。もういいや、それならこちらにも考えがある。もはや、新型コロナウィルスで世界は終わる。だから、もはやすべてに意味がないと【終わらせる為に作用する何か】がわからせようとしている。
アクセス数さえ無意味にでっち上げる、魔法でしか存在不可能なフィクション大魔王安倍晋三の為の【国民監視組織】ストーカーはなりふり構わない世界基盤概念欠落レベルだから何を言っても通じない。裁判所概念欠落しきってる位だから言っても何も判らない。非現実いちゃもんつけ付きまといカルト・ストーカーには世界の現実性の何もわからない。
西暦2019年12月3日:火曜日
『桜を見る会 安倍首相の「謎のネット宣伝機関」と関係も』というフィクション大魔王安倍晋三の為の【国民監視組織】がこれらの異常アクセス数の元凶だったともはや断言できる。大問題となったカルト怪文書自民党小冊子の参考ブログの主(アクセス数平均30台だと言われていた)が元凶。意味もわからず局所的に盗み後は歪め尽くした悪影響でブログの影響が化け物事態になっている。
0に程近い数字こそが現実的なんだよ


安倍晋三政権により言論統制された記事リンク一覧

掲載妨害されまくりで再投稿しまくり
安倍晋三首相と暴力団との癒着ニュース集:西暦2019年
安倍晋三首相とカルト宗教との癒着ニュース集2:西暦2019年(先日も掲載妨害され翌日復活していた)
安倍晋三首相とカルト宗教との癒着ニュース集1:西暦2019年
森友学園:政府問題ニュース集4:西暦2018年
加計学園:政府問題ニュース集4:西暦2018年
共謀罪強行採決問題ニュース集1:西暦2017年6月
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12285339081.html
共謀罪強行採決問題ニュース集1:西暦2017年5月
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12276321811.html
共謀罪強行採決問題ニュース集2:西暦2017年5月
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12276322853.html


各月毎の情報提示まとめリンク/佐藤篤代

西暦2020年4月:第4週の情報提示:佐藤篤代

西暦2020年4月:第5週の情報提示:佐藤篤代


先週、西暦2020年4月21日:火曜日、
Amebaブログのみ投稿
【A Course in Miracles】歪みを取り除いた結果の概念リンク集:佐藤篤代/西暦2020年
(25)【A Course in Miracles】戦場を超えて/佐藤篤代:歪除
以下は②の内容のこりと③。


【A Course in Miracles】
歪みを取り除いた結果の概念(25)
戦場を超えて
(Above the battleground)
佐藤篤代/西暦2020年
①前置き
②『Above the battleground』
③【A Course in Miracles】から引用した『Above the battleground』概念


②『Above the battleground

【この領域】佐藤篤代の概念用語集(4)/西暦2020年

【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。 
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。

だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。 

『この領域』は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』。だからこそ、すべてが象徴的に表されている。すべては【知る手段】に過ぎないから。 

続き(重複あり)

PSVITA『戦場の円舞曲』より引用
『……………
ヴィルヘルム「……サファイア……っ
そうか……俺が……あいつを殺したのか、はは……っ」
ヴィルヘルムが空を仰ぐようにして、乾いた笑いを上げた。
ヴィルヘルム「……俺は、あいつのことが大嫌いだった……
女みてぇに細っこいくせにやたら剣の腕が立って、
しかも好きな言葉は……平和
国民を守るのが務めなんて、甘いことばっかり抜かして、聞いてるだけで俺は苛々してた。
そんなことはきっと口先だけだ
いざ自分が危なくなったら真っ先に逃げるに違いない……そう……思ってた。
だけどあいつは……違った
俺を助けに来たばかりか……こんな俺なんて……庇って……っ
これだから……甘いってんだよ……
……そして、あの時、俺は自分に絶望した
何も考えられなくて、ただ苦しくて辛くて……もう……世界中の人間をぶっ殺してやろうと思った
実際その場にいた奴らを斬りまくった。だが結局は俺も誰かに殺られちまった。
そして俺は魔剣の中にぶち込まれて……数え切れないほどの人間を斬り……
サファイアのことも思い出せず……そのまま消えるはずだった。
だが……魔剣が最後に情けをくれたのかもな。
俺は外に出て……こいつらと時間を過ごして……やっと……やっと自分がとんでもねぇ間抜けだったことが分かったんだ。
自分も、自分の周囲も、あいつのことも信じられず……それで招いた結果があれだ。
情けなくて……泣けてくるぜ……
そんな俺を気にかけてくれるこいつらは……本当……大馬鹿だ……
でもな……こいつらだけは……助けねぇと……」』
PSVITA『戦場の円舞曲』より引用
ヴィルヘルムルート

戦乱の世に生まれ人を斬りまくり、魔剣を手にしてほとんど殺人鬼に成り果てたヴィルヘルム。そして、死の際に魔剣という牢獄に囚われてなお、更に持ち主を乗っ取り人を斬りまくり、長い長い年月を経て、王子サファイアの生まれ変わりのランに出逢い(再会し)、自分がしてきた事の愚かさに気づく。

人の命を蔑ろにさせる戦乱の世。
そんな時代には自分の命とて軽視される世の中だろう。
ヴィルヘルムは自分の命を本当に大切に扱われたことなどなかった筈だ。幼い頃から教えられることすべてが「人の命を奪う方法」。
「理不尽に人の命を踏みにじる方法」だ。
だから、命の大切さを知らなかった。
「命は大切だ」と口ではなんとでも言える。
だが、世の中がそれを信じさせない。どうあっても戦乱の世の中では、いとも容易く残酷に命を踏みにじり、蔑ろにし、命とは軽視されるものだと事実が如実に語っている。到底、「命は大切」だなど信じられない世の中。
そんな中で、ヴィルヘルムは生まれて初めて、サファイアに命を庇われることにより、「貴方の命は本当に大切なんだよ」と証明されたのだ。口先だけじゃなく、証明を与えられた。
それは同時に「すべての命は大切だ」という事実を突き付けられたということだ。
だからこそ、これまで心の奥底に封印してきた罪悪感の蓋が一気に開放された。それは、「人の大切な命」を奪いに奪ってきた、しかも「楽しい」と感じながら殺人鬼のように人の命を奪い尽くしてきた罪の重さの開示だった。
その罪悪感の渦に、ヴィルヘルムは囚われた。
だからこそ、ヴィルヘルムは自らを魔剣という監獄に閉じ込めた。
その罪悪感は耐え難く、記憶を失わせなくてはならない位の重さだったということだ。

そして、何百年も経て、ヴィルヘルムはようやく、「自分は(自分の犯した罪と罪悪感から)逃げていただけだった」という事実を受け入れた。

戦争は人間の心を狂わせる。
ヴィルヘルムのような殺人鬼のような狂気を生み出してしまう。
その結末は、自分の人生の短い時間の中では到底気づくことのできない悲劇しか生み出せない。
心の奥底の奥底に封印した罪悪感。
何百年もかけなければ気づけないだろう。
何百年かけても、その封印を解くことなんてできないだろう。
その位に、人殺しの罪は、自分の心を欺くことしかできない、耐えきれない罪悪感を生じさせる。

だからね、エゴ。
エゴの課題を携えた不都合存在を殺害やあらゆる排除をする【偽物世界】段階はあらゆる排除手段は、『人間の心の現実性』が皆無なんだよ。

エゴは、人間の心の現実性を知らないし、だから作ることができない。
戦争という理由の兵士だろうが、罪人の死刑執行人という理由だろうが、殺人鬼が生まれる世界は、その大元には地獄がある。
地獄がなければ、殺人鬼は世界に生まれない。

エゴが作った世界は、地獄である証拠だ。

全面的に自分の命を蔑ろにされてきた人間は、他者の命を大切にはできない。
自分の命を一度でも大切に扱われた事がある人間は、他者の命を蔑ろににはできない。

エゴが独自に作った【偽物世界】は、作り手であるエゴが、被造物の命を一切大切にしないどころか、蔑ろにする。エゴの寵児だとて、その命を大切にした一方で、不必要になれば切り捨てる。それは「本当に命を大切にしている」ということにはならない。本当はどの被造物の命をも蔑ろにしている。
だからこそ、エゴが作った【偽物世界】のすべてが、「命を蔑ろにする」。

しかし、各【本当の世界(課題世界)】、そして【この領域】は、エゴ独自意図じゃなく、【終わらせる為に作用する何か】の意図からエゴが作らされる。
だからこそ、本当に「命を大切に扱われた実感」が得られる。
【終わらせる為に作用する何か】は「世界人権宣言」の思考システムを世界に投じた。
故に、【終わらせる為に作用する何か】は、「すべての人間に生存権を保障する」。本来、例外なくすべての人間に、「生きていていいのだ、その命は大切なのだ」と主張している。
これまで提示してきた物語でわかるだろう?
ヴィルヘルムみたいな戦闘狂殺人鬼にすら、そう言っているのだ。
そして、【終わらせる為に作用する何か】は、命だけじゃなく、心も、大切だと証明する。
存在すべてが、ありのままで、そのままで、全肯定される思考システム。
だからこそ、すべてのエゴの不都合存在達は救済される。

こんな、殺人鬼の心すら救済する、完璧な救済、エゴにはできない。



【③【A Course in Miracles】から引用した『Above the battleground概念】

以下に【A Course in Miracles】の中の『Above the battleground』概念について引用する。

※注:【A Course in Miracles】も関連書籍もエゴの歪みがあるという前提で引用している。

引用書籍
【A Course in Miracles】
second edition


書籍【A Course in Miracles】より引用
『1. Do not remain in conflict, for there is no war without attack. The fear of God is fear of life, and not of death. Yet He remains the only place of safety. In Him is no attack, and no illusion in any form stalks Heaven. Heaven is wholly true. No difference enters, and what is all the same cannot conflict. You are not asked to fight against your wish to murder. But you are asked to realize the form it takes conceals the same intent. And it is this you fear, and not the form. What is not love is murder. What is not loving must be an attack. Every illusion is an assault on truth, and every one does violence to the idea of love because it seems to be of equal truth.』
『9. Those with the strength of God in their awareness could never think of battle. What could they gain but loss of their perfection? For everything fought for on the battleground is of the body; something it seems to offer or to own. No one who knows that he has everything could seek for limitation, nor could he value the body's offerings. The senselessness of conquest is quite apparent from the quiet sphere above the battleground. What can conflict with everything? And what is there that offers less, yet could be wanted more? Who with the Love of God upholding him could find the choice of miracles or murder hard to make?』
書籍【A Course in Miracles】より引用


引用書籍
【A Course in Miracles】
second edition

【A Course in Miracles】の『brothers』とは、各前々にエゴが作った世界段階で、エゴがクリア(世界に作ることの受け入れを)しなくてはならない不都合要素があり、その不都合要素を携えた不都合存在が発生することになる『課題を携えた不都合存在達』についてエゴが歪めた痕跡なんじゃないかなと最近思えている。

エゴに作られた最後の世界の主人公:本物:佐藤篤代が、前々に作られた全主人公の特別性の世界に呪縛された『1つの自己※』へエゴの欺きの実態証拠を提示し、全特別性の世界を終わらせる為に書いている。
※【A・Course・in・Miracles】の意味とは違う。
西暦2020年4月30日:木曜日


西暦2020年
(年号:令和2年
※『令和』の前は『平成』)
ネズミ年現在

【佐藤篤代について】

[blogで言ってる主旨]

 この本物:佐藤篤代のブログは
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を矛盾なく徹底的に追究し、
【他が幻想であり、他がない】
と証明する、
『世界の起源を扱う』、
『人間レベルではない』、
【自分発信、自分受信】
の自分が知るために自分が自分に知らせる為のブログだ。

敵はいない。
味方もいない。
全部同じだからだ。
全てが同じエゴが作った幻想でしかないからだ。

本物:佐藤篤代は『エゴが作った幻想』という見方でしか何も見ないから、敵も味方もいない。

この『全てはエゴが作った幻想』という視点でしか『全部同じ』としては見ることはできない。

[本物:佐藤篤代がブログで言う核]
【A・Course・in・Miracles】の核心
・知覚ある世界全てはエゴが作った幻想
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。

本物:佐藤篤代はこの【A・Course・in・Miracles】の核心を基本に、【A・Course・in・Miracles】の歪みを削ぎ落としながら、『世界は幻想』という実体験に基づきながら真実へ向かっている。
この点を徹底的に矛盾なくしながら追究している。

矛盾がない概念を採用し、その方向性を目指す。こうして矛盾と歪みをそぎおとしていけば、いずれエゴの欺き(幻想)の完全な終わりへ向かえると本物:佐藤篤代は考えるからだ。

『世界は幻想』とは【人間レベル】で言うと仏教的意味合いに近い。


[佐藤篤代]

【A・Course・in・Miracles】管理者で世界で最も【A・Course・in・Miracles】の意味を理解している筈のKenneth・Wapkickすらも、手紙のやり取り等から、歪みと特別性の保護しか教えていなかったと西暦2012年に判明している。
また【A・Course・in・Miracles】自体も本という型だけに完全な真実を表現できる筈がないとその頃までには気づいた。
その他の経験も含め、真実は他者とは絶対に分かち合えないと理解した。

だからこそ、特別性の保護というエゴの目的しかそこにはなく、無駄どころかエゴの目的通りになると知っているので、あらゆる個々の存在と真実を分かち合うという目的からコミュニケーションを取ることは一切しない。

真実はあらゆる個々の存在と分かち合うのではなく、真実(知ってきた全て)を提示することで、エゴとは正反対の作用【終わらせる為に作用する何か】の【異世界】間の『漏れ作用』により、エゴが作った全ての領域に拡大されると考えている。
エゴはそれで世界に矛盾が生じるので、漏れて隠せない要素を採り入れながら世界を作り直さなくてはならない。それが真実が拡大される再利用システムだと考える。
詳しくは西暦2015年段階の概念に書いてある。 

故に、佐藤篤代はあらゆる全ての思想的布教や教えの組織も含め、A Course in Miraclesに関するあらゆる機関、組織、同人誌を含めた全ての出版、講演、workshop、慈善事業、ボランティア、あらゆる公的活動には一切関わっていないし、永久に関わらない。その他相談的なもの、カウンセリング、ヒーリング等同等の行為にも一切関わっていない。また、イエス キリスト的な偉人系、隠れ偉人や仙人系でもない。

本物は将来性のないニート
(西暦2020年)
佐藤篤代は西暦2020年1月17日(金曜日)で44才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し






Ameba版佐藤篤代の現段階の概念
(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html

西暦2020年段階の概念:佐藤篤代

佐藤篤代の独自の提唱概念:前置き

【A Course in Miracles】歪みを取り除いた結果の概念リンク集:佐藤篤代/西暦2020年

佐藤篤代:独自の提唱概念リンク集/西暦2020年
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12573933456.html

佐藤篤代の概念用語集リンク/西暦2020年

西暦2020年版佐藤篤代のリンク集

西暦2019年版佐藤篤代のリンク集

西暦2018年版佐藤篤代のリンク集

西暦2020年版佐藤篤代のプロフィール

西暦2019年版佐藤篤代のプロフィール

西暦2018年版プロフィール

西暦2017年版プロフィール
http://ameblo.jp/universalacim/entry-12233581525.html

西暦2016年版プロフィール
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12111502426.html

西暦2015年版プロフィール
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/691325358

西暦2014年版プロフィール
Ameba
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11738721889.html

西暦2013年版/佐藤篤代のプロフィール
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/661525141

blogプロフィール
Ameba
http://profile.ameba.jp/detail/universalacim/
GREE
http://gree.jp/atsuyo117/introduction

43才になったらやらない一覧:佐藤篤代/西暦2014年1月29日(水) 
Simplog
http://simplog.jp/comment/11771884/23
Ameba
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11760416318.html 

佐藤篤代の日記リンク(西暦2012年~)
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12310146034.html

西暦2012年版日記(完)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/651170663

西暦2013年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11721219519.html

西暦2014年版日記
GREE版
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/760018337
Simplog版
http://simplog.jp/comment/19296060/23

西暦2015年版日記
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12134820695.html 

西暦2016年版日記


西暦2018年版日記


ニュースリンク(西暦2014年4月~)
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html

【但し書き】
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メール、コメント、いいね等その他全部のコミュニケーションは迷惑だからやめて下さい。例外は一切ありません
全て別人へのコメントにしかなっていません。
なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。

あらゆる一般的な内容、あらゆる概念、例外なくやり取りは一切致しません。
全て場違いだから他でやって下さい。
【異世界】の取り繕いの証拠を突きつけるツッコミしかしません。↓
ブログが見えない異常者と化した異世界の住人達(リンクまとめ)
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西暦2020年4月
佐藤篤代

(西暦2020年4月30日:木曜日現在)
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