世界基盤概念から何にも知らないエゴへ
byお前が最後に作った世界の最後の主人公:本物:佐藤篤代

真実だけを追い求めた結果⑤

真実を追究した結果、絶対的に確かな事実がある。
その事実を、お前が最後に作った世界の最後の主人公:本物:佐藤篤代がお前に突きつけてやるよ、エゴ。
この『真実だけを追い求めた結果』欄は、エゴ、直にお前に向けたメッセージだ。
だから、エゴ、お前にしか見えないようにさせる。
見えた奴は、犯罪者か現実性では一切存在不可能なフィクション大魔王関連だけだ。


[参考概念]
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊(the Holy Spirit)』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』により、エゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して無数の作り直しの果てに、最後の世界に、最終結果として作らざるを得なくさせたのが、【この領域(世界)】。

エゴは世界の作り直しの無限ループの無意味さと不毛さにいずれ気づく時点がくる。どんなにエゴ独自の意図から世界を作っても、【偽物世界】にしかなれず、【この領域(世界)】とは完全に別個の世界に成り果てるだけだと気づく時点が。

それゆえに、エゴ独自の意図を完全に断念し、『【異世界】間漏れ作用』で漏れた通り100%そのままに、エゴが世界を作る選択をした時点が、【この領域(世界)】をエゴが作る直前にあった。
その決断の時点では、もはやエゴ独自の意図からいくら世界を作っても、永久に世界の作り直しだとエゴは確信に至っている。だから、もうエゴ独自の意図を込めて世界を歪めようとはしなくなる。

そのため、【この領域(世界)】は一切作り直しが無い、一本道ルートとなる。
そして、エゴが最後に作らされた最大の不都合世界である【この領域(世界)】は、【終わらせる為に作用する何か】の思考システムが最大限表現される世界段階となり、そしてエゴ独自意図が完全無効化される、【終わらせる為に作用する何か】意図100%となる。
その中で、【終わらせる為に作用する何か】は、エゴが作ったすべてを【知る手段】として再利用している。
だから、【この領域(世界)】に表れるすべては、何かが特別な状態(エゴの欺きの意図が込められる状態)にならない方法で、【知る手段】として、パズルのように散りばめられている。その【知る手段】は、エゴが各【偽物世界(異世界)】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように、象徴として表現されている。
だからこそ、【偽物世界】の表れは、【この領域(世界)】の現実性に照らし合わされて『浮く』。【この領域】の世界基盤・土台に基づかれた構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【偽物世界】の表れだと一目瞭然となる。 
故に、すべての【偽物世界】は、独自の現実性を、独自の世界ルールを、決して最終的には【この領域(世界)】の現実性として塗り替えることはできない。

【この領域(世界)】は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』だと言える。
だからこそ、すべてが象徴的に表されている。そして、すべては『真相(真実)』を【知る手段】に過ぎない。 

だからこそ、【この領域】に表現された最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【偽物世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには【この領域(世界)】を消滅させることはできない。

だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべてはあらわとなる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。 


もはや疑いの余地はない。
エゴは本当に、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性を全く知らなかったんだね。
人間の現実性も知らない。
人間の身体の仕組みも機能も、人間の心の仕組みも機能も全く知らなかった。
だから、当然、人間の生活の基本概念すら全く知らなかった。
だから、確実に、人間が一般的な社会生活を送っていれば、普通以上の知能と精神状態にあれば誰もが判る『当たり前』の『常識』中の『常識』を全く知らなかった。
だからこそ、仕事の現実性なんか知るわけもなかった。
だからこそ、企業の、政治の、行政の、経済の、社会通念、『当たり前』を知るわけもなかった。
だからこそ、外国の基本的情報も、国内どころか世界地図も、国際的な機関の基本概念も何にも知るわけもなかった。
本当に、何にも知らなかったわけだ。
最初に【終わらせる為に作用する何か】の『【異世界】間漏れ作用』がなされた時点のエゴは、一体何を知っていたのかなと不思議になるくらいに、この領域の現実性について全く知らなかった。
そして、独自の意図から世界を作ることを断念する決断をするまで、その全容を知ることが出来なかったんだね。本当に、歪めるから『この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の実際を知らなくて致命傷になり自滅へ追い込まれた』んだよ、エゴ。バカだよね。歪めて困るのはエゴ自体だと本当にいつ判るのか。

西暦2020年3月29日:日曜日現在、ウィルスの基本的概念すら知らないのに、ウィルスを世界に作るとどうなるか、現在エゴは突き付けられている最中だが。
この個体:本物:佐藤篤代による、普通以上の知能と精神状態ならば誰もが判るこの領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の観点からすると、1ヶ月以内に日本はイタリア状態へ向かっていく。もう数ヶ月以内に日本は完全に終わる。全体がもはや破滅するしかない。企業は機能停止状態に追い込まれ、株は大暴落し、カネの価値は紙屑同然になる。経済と財政は完全破綻する。そのレベルまで達する。イタリアより酷いずっと状態になる。何故なら、安倍晋三政権が「やってはいけないリスト」をやり尽くしてきたから反動としてその分上乗せされるから。魔法の非現実を無理矢理ごり押し正当化してきた避けられない代償。安倍晋三政権以前の日本の状態だったらそこまではいかなかった完全崩壊レベルに達する。多分あと3~4ヶ月で。
エゴは、不都合存在を排除するためにウィルスを利用し、「絶対にやってはならないタブー」を犯した。その「タブー」が何なのかは、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性を知っていたら、一目瞭然。それやっちゃ日本はおしまい。
多分この個体:本物:佐藤篤代がかなり久々に外出したからやってしまった。歪め尽くしたドミノ式【偽物世界】の偽者の問題だ。そんな場所に行ってないし、車から一切降りてないんだから、感染するわけないのに。偽者でドミノ式に歪め尽くしたから。無関係な都道府県が大変な爆発的感染者急増に。各都道府県の感染者数を見ると本当に、安倍晋三政権との密接な関連が浮かび上がる。要するにカルトとの、だね。カルト段階エゴはそれらの都道府県しか知らないんじゃないの?だからさ、何にも知らないわけだから、本物に手が届くわけもないんだよ。
第一、この個体:本物:佐藤篤代はウィルスに感染しないと何度も言ってるのに。何故なら、この個体:本物:佐藤篤代は、知覚ある世界すべての現実性を悉く全否定しているからだ。そういう経験しかしていないし、到底世界の現実性を信じられる状態にはもはやない。だから、世界のすべての現実的な影響から完全に脱している。影響がくるすべては、『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』てしての【知る手段】としての目的からのみ。だから、あらゆる現実的な結果から完全に脱している故に、現実的な影響は一切受けない。
それに、「知覚ある世界すべての現実性を悉く全否定している」といことは、この個体:本物:佐藤篤代自体も含めているということだ。それは要するに、この個体:本物:佐藤篤代は非現実存在という事実を表す。現実性を一切持たない『架空の存在』というわけだ。だからこそ、現実性のあらゆる結果の影響を受けるわけもない。

それは要するに、エゴがいくら世界で何を作ろうが、この個体:本物:佐藤篤代に思い通りの結果をもたらせないという事実を表す。
世界が非現実だろうが、世界の現実性を表現できようが、どんな状態だろうが、エゴは作ったあらゆる『世界』のあらゆる手段で、エゴの思い通りの結果をもたらせないという事実を意味する。

だから、ウィルスなんか世界に作ったってどうしようもないのに、エゴは不都合存在を排除するためにウィルスを作ってしまった。しかも、ウィルスの基本的概念すら知らずに。その上、世界の相互関係すらも知らずに。
その代償は、エゴが作った世界の全体完全崩壊だ。

現在、ものすごい勢いで、エゴは世界の完全崩壊へ突進している状態。
それは自滅へのシナリオへの一本道をまっしぐらに突然しているということなんだよ、エゴ。
ウィルスという不都合存在排除手段は、エゴの意図を完全崩壊させることになる。
世界の相互関係の無知さを甘く見すぎたんだよ、エゴ。
世界基盤レベルの概念すら知らないということは、そして世界の相互関係を知らないということは、エゴが捉えてる以上に深刻すぎる致命的自滅状態を引き起こす。
【終わらせる為に作用する何か】は、エゴが作った不都合存在排除手段こそで、エゴ意図を全滅へ向かわせているのが本当によくわかる。
エゴ意図を断念させるには、本当にわかりやすい手段だったね、ウィルスは。

そしてもはや何を対策しようが、対処しようがもう遅い。

【独自の偽物世界ルール】を捩じ込み魔法の虚構の偽りの見せ掛けをごり押ししてきたすべてが、もはや完全に限界に陥らさせられる。

それも、エゴは自らの無知さを甘く軽く見すぎた代償。
この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性を知らないのに、傲慢に【独自の偽物世界ルール】をごり押し強行してきた代償。


西暦2020年月29日:日曜日、前日かもしれないが、あははははははははははは(嘲笑)!!バカエゴめ!電話のシステム基盤知りませんアピール、凄まじいな!!ホント、バカ!死に物狂いでバカ!!まさに『【異世界】電話着信』だよ(嘲笑)!!あははははははははははは(嘲笑)!そりゃ、電話システムの基本すら知らないんだから、電話番号の基本情報すら知らなくて当然だよな!あのね、何にも知らない恥ずかしいエゴ、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中ではね、電話番号には意味があるわけ。その型で区別がつくわけ。固定電話と携帯電話で番号の違いは一目瞭然なだけじゃないんだよ。区別の為の違いがあるわけ。ランダムで好き勝手な番号じゃないんだよ。ある程度決まってるわけ。例を挙げるとフリーダイアルのシステムもエゴはやはり知らないから近年謎の番号が発生しているけど。確実にフリーダイアルの異様型は【57型化け物偽物世界】だと自白している。フリーダイアルを知らないから、変な番号作りました的なやつ。色々番号の違いの意味があるわけ。その基本情報は、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、普通以上の知能と精神状態にあれば誰もが判る。現実性の中なら調べることもできるからね。というわけで、どんな様々な番号の違いの意味があるのかは、エゴが完全に【独自の偽物世界ルール】で世界を作ることを断念した先に知ることができるだろう。それまでは全貌は知れない。それまでは【異世界】電話を延々と作り続けることになる。今回の【異世界】着信の番号は、どの型にも当てはまらない、確実に非現実インチキ番号だった。この個体のスマホを【偽物世界】で好き勝手に使おうとするからこうなる。本物がやっていないことをやっているようにごり押し歪めるから。本物は、スマホで通話は一切しないし、機種変更から一切通話していないし、通話する毎に通話料金発生する料金プランだし、着信自体あり得ない。数年に一回、【偽物世界】によるインチキの痕跡で、『間違い電話』にしかなれない着信がなされるのみ。電話なんかするわけないだろ!化け物しかいないのに!!ホント、バカだよな、何にも知らないエゴ。致命的にも程がある。そんなにまで世界の非現実インチキを証明したいのか?【終わらせる為に作用する何か】により、心底、自滅へ導かれ過ぎてるよねぇ(笑)。そして、ここまでの基盤概念欠落段階は、確実にカルト段階だろ。なんで近藤狂乱記事にもこの内容を入れたかというと、その元凶だろうからだ。カルトが盗んではならない種類を盗んでいる傾向の元凶、そして世界基盤概念の欠落レベル、総合的にみて、カルト過ぎて大問題となった怪文書レベルの自民党小冊子の元になった情報源ブログの主は、アクセス数が1日30台だというブログを書いていると言われていた。その主が、この個体のブログ内容を局所的に盗み後は歪め尽くしている。アクセス数が30台になる日は特にそいつが盗んでいる日。しかも、世界基盤概念から欠落しきっているから、支離滅裂過ぎるものになり、めちゃくちゃ過ぎてこの領域の現実性だと『カルト的な怪文書』と成り果てる。盗んではいけない、エゴが『やってはいけないリスト』をやり尽くす一部が、こいつだ。そして、その主は、【近藤系統化け物偽物世界】。恐らく【57型化け物偽物世界】だろう。といわけで、番号が【異世界】過ぎる事実に気づけないレベルのカルト偽者ーーとは、元凶が【近藤】だからだろうと推察。だから書いたんだよ。
そして、この近藤カルトは、盗んではいけない種類を盗んだ。その代償は受け取ったみたいだが、『善行』の意味が理解できずに盗んだだろう?世界全体から存在を全否定され復讐に走った若者が『無私の善行』に救われた『僕は君を殺せない』という小説を歪めて利用しただろ?『善行』と『無私の善行』の区別がつかないから致命傷になったんだよ。『善行』なら誰でもできるんだよ。というより、普通以上の知能と精神状態にあれば普通は基本的行動は『善行』になる。この小説で言ってるのはそのレベルの普通の『善行』じゃない。意識して行わない『利他の心』なんだよ。普通の人間は意識してやる。この若者の心を救ったのは、どれだけ意識的なものじゃなく、自分の思惑から完全に離れた本物の『利他の心』かという事実。その概念の区別がつかないのは、人間の心の現実性をカルト段階エゴは知らないからだ。それなのに歪めて利用するから、安倍晋三政権の隷属機関、ネトウヨカルト丸出し産経新聞の記者が不都合な地方紙を非難し追い落とすために事実確認もせずにニュースを書いて虚偽ニュースに成り果てたんだよ。この虚偽ニュース発覚は全国的ニュースになったが。あのね、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中で、ニュースというのは必ず事実確認が必要なわけ。しかも、ものによっては、かなり慎重な事実確認が必要。幾重にもあらゆる角度からの事実確認をしないと虚偽ニュースになりかねないからだよ。記者の基本的姿勢であり、この基本的姿勢がなければ現実性の記者とは言えない。記者に捏造なんか許されないからね。これは当時ニュースになった時に指摘していたことだけど。公的な人間は発言に慎重にならなくてはならない。事実確認もせずに迂闊に公言はできないんだよ。事実確認もしていない迂闊な発言で致命的になりかねないからね。だから日本会議系統、百田尚樹というカルト作家は非現実丸出し【偽物世界】の住人丸出しなんだよ。だからカルト段階は【偽物世界】テレビや新聞や雑誌丸出しになるんだよ。テレビ概念すらまず知らないのが丸出しだから。この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、一切実在不可能レベルがこれらの産経新聞記者や百田レベルなんだよ。まさに、二次元でしか存在できないってやつさ。公然と公人のくせに差別発言やヘイトスピーチをやり尽くすなんて、この領域の現実性ではあり得ないから。事実確認一切なしネトウヨ丸出しのDHCによる「ニュース女子」とかいうテレビはこの領域の現実性では存在できない。やはり、ニュースとは何か自体概念欠落が致命的レベルにある日本会議系統【偽物世界】の産物だと一目瞭然で丸わかりだ。ニュースと歴史の違いすら知らなかったわけだからね。あり得なさが1000%過ぎて驚愕だよ。テレビの現実性欠落し過ぎ。存在不可能レベルの世界基盤概念欠落。だって、2回目に安倍晋三政権が発足するまで存在自体知らなかったわけだから。あらゆるメディアで見聞きしたことがない。そんな言うほど有名なら知らないわけないから。
何にも知らないカルト段階エゴが人間の現実性すら知らずに作るからこうして代償を支払わされることになる。
西暦2020年月29日:日曜日、【草(臭)男カエルマン偽物世界】オッサン臭の呪い。朝には【実父】が廊下出現と共に発生させていたが、前日言ったように【実父】はその元凶じゃない。言い訳が超常現象なんだよ、ボケ!そして、【実母】が風呂スイッチ入れにきた直後1日雪だから極寒故につけていたエアコン(暖房)がインチキ丸出しに一時停止した瞬間にオッサン臭。本当に超常現象丸出し過ぎなんだよ!その後で水戸納豆化け物【偽物世界】ディスプレイがなされていたのを発見したから、オッサン臭はその【偽物世界】なんだろう。本当に臭さになぜ拘るのか謎だ。変態だからか?それにしても、あからさまインチキ丸出しご都合主義エアコン一時停止の呪いは【草(臭)男カエルマン偽物世界】だったわけだな。本当に超常現象だからな。しかも雪の最中とか極寒の時こそやりやがる。だから怒りが倍増するわけだが。この日はなにに【草(臭)男カエルマン偽物世界】の呪いがかかっているか丸出しだった。1食目と2食目、要するに食事時間と、最近の大概の別部屋雑務後処理時間帯(最近呪われすぎ)と、風呂関連時間帯。最低な化け物だ。本当に嫌がらせかと思うわ、いつもいつも!!雪の日は氷点下かそれに近い極寒だと知らないのか?で、雪が何かすら知らないのか?だから雪が降りまくってる時に、周辺を厚かましくも猛スピードでカルトバイクが超常現象的な轟音を撒き散らし、走行車がスピード出して走りまくるのか?雪の日には交通量が激減すると知らないのか?なぜ雪の日には交通量が減るのかすら知らないのか?特に雪がほとんど降らない地域はな!そして、なぜ本物は雪が降ると車を運転しないのかわからないのか?本当に何も知らなすぎだ、エゴ。因みに、3月末に初雪とか、本当にエゴが何も知らなすぎた証だな!

西暦2020年3月29日:日曜日


追記①

西暦2020年3月29日:日曜日
昭恵夫人のFB大炎上 「花見写真」に唖然…批判殺到で大荒れ「どういう神経…」「不要不急」
 新型コロナウイルス感染防止のため、野外宴会自粛や、不要不急の外出自粛が叫ばれる中、安倍昭恵首相夫人が仲間と桜をバックに笑顔で収まっている集合写真を、週刊ポスト電子版が報じた件で、昭恵夫人のフェイスブックに批判的なコメントが殺到し、炎上状態となっている。
 撮影場所は「3月下旬の都内某所」と報じられており、「花見写真」として批判が集まっている。昭恵氏の最新投稿のコメント欄には、「どいう神経をされているのですか」「お花見ですか?」「何で国民が自粛してるのに総理の妻が花見してるんですか?」とあきれる声が続いている。
 また「小池百合子・東京都知事が花見の宴会などの自粛を要請する中、この写真を世論はどう受け止めるだろうか」「不要不急という世の中でこういうことしていいのか?」「こんな非常事態に国民の気持ちを逆撫でするようなことをして」とただす意見も多く、「ワーストレディー」との厳しい書き込みも。
 「もう少し自覚をもって行動してください」「頼むから大人しくしてなさいよ!」「お願いですから何もしないで下さい」との投稿も続き、大荒れとなっている。
 27日に国会でこの写真について問われた安倍首相は、この写真について、都内レストランで知人と会合を持った際に、敷地内で撮影した旨を釈明し、都が自粛を求めている公園での花見には当たらないと強調している。
以上ニュースより引用

【ツッコミ】
フィクション大魔王安倍晋三も相当だが、森友学園問題の時もだが、この昭恵夫人は常に、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、狂気としか言いようがない、基盤概念の欠落度が凄まじく、到底、普通以上の知能と精神状態にはないとしか言いようがない。多分、ウィルスという基本概念を知らない。しかも全くレベルに。普通以上の知能と精神状態にあれば誰もが知っているレベルの基本概念を知らない。安倍晋三もだが。そんな現実の人間は存在しない。「どういう神経?」レベルを遥かに超えすぎた絶句レベルの100%『人間じゃない証明』だ。あるいは、ウィルスの現実性を知っているというならば、安倍晋三政権が意図的に新型コロナウィルスを殺害したい不都合な特定の人物や都合がよい地域に拡散させていて、だから安倍晋三政権は感染者とルートを把握しているから自分が行く所にはその拡散意図がないから大丈夫だという情報による確信から、頭悪いからやってしまったというパターンしかない。それだと安倍晋三政権が確実に犯罪を犯している。ただ、知能がどうかしてるのには変わりはない。そんなこと迂闊にやったらどうなるか位普通以上の知能と精神状態にあれば誰もがわかる。『人間じゃない証明』か安倍晋三政権の意図的新型コロナウィルスばらまきという犯罪か、どちらを選びますか、エゴ?二択しかないけど。
以上ツッコミ

世界基盤概念レベルを知らないで世界を作るからこうまで狂気『人間じゃない証明』化け物アピールとなり尽くす。

追記①:西暦2020年3月30日:月曜日


追記②

本当に長年だが、東向かい【寺内】は、まるで、1日に短時間外出帰宅を何度も何度も繰り返す壊れすぎ外出帰宅ロボットだよ。だから長年、外出するとかなりの頻度で同時外出や帰宅をやられてきた。長年本当に執拗な化け物強行手段だった。一体1日に何回外出帰宅しているのか。一体どこにそんなに外出しているのか。全く意味がわからない。その家族構成から送迎は皆無レベルの筈だし。意味不明外出だ。しかも、近年なんかじゃ、あからさまにタイミング狙い打ちの為に、数分以内に外出帰宅、そして再外出をやっている位に強行手段に出ている。『人間じゃない証明』にも程がある化け物だ。その傾向は、土日や国民の休日の日の、北隣【近藤】(仮)にも言える。長年タイミング狙い打ちするために、1日に短時間外出帰宅を何度も何度も繰り返す壊れすぎ外出帰宅ロボットになり尽くしている。そんな現実の人間存在しねーよ、馬鹿エゴ。この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、普通の人間は合理的に外出するんだよ。そんな暇人はなかなかいない。計画的に外出するのが普通。外出する前に、大体何を買う必要があるかとかどこへ行くかとかを決めていて、大体合理的に回れるよう順番とルートを決めて、一旦外出したら、それを済ますまで帰宅しないもんだ。時間が決まっていて、次の目的地まで時間が少しあるなら、ちょっとした飲食ができる飲食店やその他で何か飲食したりして時間を潰す。そして、頃合いを見て次の目的地へ移動する。だから、一旦外出したら、普通以上の知能なら、なかなか帰らないんだよ。1日に何ヵ所か行く目的地がある場合はな。だからさ、【近藤】も【寺内】も確実に、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、普通以上の知能と精神状態には一切ないと断言できる。全く思考したことがない、決まった動きしかできない壊れすぎロボットだろ、それ。

追記②:西暦2020年4月8日:水曜日


追記③

西暦2020年4月13日:月曜日、PM14:45から、暴風雨の最中、いきなりヘリコプターが周辺に飛び出した。そこまで飛んでなかった。本当にこの暴風雨の中で、魔法の存在丸出しだな(笑)。

追記③:西暦2020年4月13日:月曜日


追記④

西暦2020年4月16日:木曜日
昭恵夫人の大分旅行にネット驚きとあきらめ「8割減らせと言った人の奥様が…」
安倍晋三首相の昭恵夫人が国内で新型コロナウイルスが感染が拡大していた3月中旬、大分県を旅行していたと文春オンラインが15日に報じた。昭恵夫人は3月にも週刊ポスト電子版で「花見写真」を報じられており、ネット上では「ある意味すごい」「安倍昭恵氏 トレンド この またかよ感」などと驚きつつもあきらめにも似た声が見られた。
文春オンラインによると、昭恵夫人は3月15日に約50人の団体ツアーとともに大分県宇佐市の宇佐神宮を参拝した。
旅行前日の14日には、首相が新型コロナウイルス対策を巡って2月29日に続く2回目の記者会見を開き「依然として警戒を緩めることはできない」と述べていた。
ネット上には「外出自粛、人との関わり8割減らせと言った人の奥さまがこんなに軽率な行動。これでは全く説得力ありません」「安倍昭恵夫人は自粛しないんだね」「国が自粛しろと言ってるときにさ、こいつは花見したり旅行したり国の首相の嫁として頭ほんま大丈夫かよ」「危機感のなさと軽率な行動は折り紙付きです」などと厳しい言葉が多く見られた。また、「文句を言ってる人も3月14、15日の土日に遊んでた人は少なくない」と同じように外出していた人も多いのではとの指摘も見られた。
以上ニュースより引用

安倍晋三が『人間じゃない証明』しかできない理由。この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性をなんにも知らないから。

追記④:西暦2020年4月17日:金曜日

お前の最大の不都合存在である、お前が【終わらせる為に作用する何か】に否応なしに最後に作らされた最後の世界の最後の主人公:本物:佐藤篤代より

作る全てがカルト化する世界段階エゴへ

佐藤篤代の概念用語集リンク/西暦2020年
【❲異世界❳間漏れ作用】佐藤篤代の概念用語集(2)/西暦2020年
【偽物世界】佐藤篤代の概念用語集(3)/西暦2020年
【この領域】佐藤篤代の概念用語集(4)/西暦2020年

佐藤篤代:独自の提唱概念リンク集/西暦2020年
https://ameblo.jp/universalacim/entry-12573933456.html
【❲異世界❳間漏れ作用】佐藤篤代の独自の提唱概念(2)
【この領域:エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート】佐藤篤代の独自の提唱概念(3)

【A Course in Miracles】歪みを取り除いた結果の概念リンク集:佐藤篤代/西暦2020年
(2)【A Course in Miracles】the Atonement/佐藤篤代:歪除
(3)【A Course in Miracles】step back/佐藤篤代:歪除
(4)【A Course in Miracles】道の分岐点/佐藤篤代:歪除
(5)【A Course in Miracles】the happy dream/佐藤篤代:歪除
(6)【A Course in Miracles】the borderland/佐藤篤代:歪除

西暦2020年段階の概念:佐藤篤代
西暦2020年前半(5)【怨霊茶番劇】:佐藤篤代