概念:佐藤篤代/西暦2020年前半(8)
西暦2020年3月7日:土曜日

西暦2020年前半(8)
魔法湯水【加藤系統偽物世界】が世界の【理】壊した『滅びのカネ』

①【A・Course・in・Miracles】原文引用+前置き
②『スマホで完結』という本来の意味、機種変更で完結という意味に留まらなかったわけだ。auがやはり架空でした宣言と犯罪推奨企業だと自白した魔法の湯水段階クレジットカード問題【偽物世界】。これは【加藤系統偽物世界】であるのは間違いない。約定破りの『滅びの鐘』だ。世界を終わりへ確定させる約定破り。世界の【理】を全否定。世界基盤・土台レベル概念を全否定。そんな世界の【当たり前】を全否定してしまい【独自の偽物世界ルール】をごり押ししてしまったら、世界は終わりへ確実に向かうしかない。この【加藤系統偽物世界】こそが、電話や玄関チャイムをタイミング狙い打ちで鳴らし尽くしてきたのであり、内外に声を発生しないと死滅してしまう化け物のようにありとあらゆる場所から化け物声を発生させ、【怨霊茶番劇】を強行ねじ込もうとする。周辺、家の中の構造ギャップもお構い無しに。テレビの音量大にしてまで。侵食圧迫の限りをしつくし人権侵害レベルの強行手段に出てまでも。要するに世界の【理】を全否定しても全くお構い無しの何も知らない、人間の現実性が欠落しきった化け物段階が【加藤系統偽物世界】。言論統制は【加藤系統偽物世界】。下位を作り出しありとあらゆる手段で虐待し虐げるのが【加藤系統偽物世界】。そして、極度の高慢ちきで、全人生を取り囲みながらこの個体を全否定してきた【加藤系統偽物世界】。勿論化け物ストーカー【近藤系統偽物世界】もだが。これまでの悪影響から、もはや疑いの余地はない。【加藤系統偽物世界】こそが、この個体をありとあらゆる手段で全否定してきたのだ。だからこそ、世界はこれ程までに理不尽で不条理で血反吐を吐くレベルの地獄だったのだ。同じ性質は隠せない。冷酷な目で世界の【理】レベルまで全否定してくる高慢ちきの性質、あれは【加藤系統偽物世界】の性質だった。今回はっきりした。この大迷惑問題は、やってはならない最後のボーダーラインを超えた。わかるか、エゴ?これは、世界の理の破壊だ。これをやっては世界は現実性として一切成り立てない。世界の理を破壊したら、もはや世界は秩序と法則を基盤として成り立てない。そこにあるのは混沌。混沌では世界は成立不可能。このレベルをやったらもう、世界は完全に終わりだ。【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用は、エゴに最後に作らざるを得ないよう誘導した『この領域』に照らし合わせて、対比思考システムを用いて、エゴのやりたい放題が、世界が現実ならばという観点から、どんなインチキ自白証拠状態をもたらすかを突き付ける

【①【A・Course・in・Miracles】原文等引用+前置き】今回は省く

この本物:佐藤篤代の概念記事は
『the Foundation for Inner Peace』の
【A・Course・in・Miracles】
原書second editionの概念をベースにしている。
【A・Course・in・Miracles】の核心
「知覚ある世界はエゴが作った幻想」
を大前提に矛盾なく徹底的に追究し、以下の核心概念を元に書いている。

【A・Course・in・Miracles】の核心
・他は無い・他は幻想
・エゴが世界に留める為の最大の欺きの手段は特別性だ。
故にエゴの欺きから脱するには特別性を棄てなくてはならない。
・知覚もエゴが作った。
エゴの作った世界の終わりとは知覚の終わりだ。



【②上記】

ニュースリンク(西暦2014年4月~)

【この領域:エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート】佐藤篤代の独自の提唱概念(3)

『スマホで完結』という本来の意味、機種変更で完結という意味に留まらなかったわけだ。湯水魔法系統【化け物偽物世界】は『カネ』という概念から知らない。故のごり押ししてきた魔法が、この個体に現実性では生じるわけがない大迷惑をかけたせいで、この領域の現実性が突き付けられ、インチキ魔法が解けるという意味だったんだ。非現実レベルの大迷惑かけたせいで、カネにまつわるすべての現実性が突き付けられる。日銀財政ファイナンス、もうどれほど致命傷か理解できるようになれるかな、いくら知能欠落無知すぎフィクション大魔王段階エゴでも。本当に大迷惑過ぎだから許さないからな。許容しないという意味で。

終わりの始まりってか。
ああ、わかった。この大迷惑問題、『約定破りの【滅びの鐘】』だ。
この大迷惑問題の本質は『カネ』だからな。
この大迷惑は現実性の中ではやってはならない犯罪レベルをやってしまうボーダーラインを超えた。
世界は終わり確定だな、ここまで湯水魔法段階【化け物偽物世界】がやってしまうと。
この大迷惑問題は、やってはならない最後のボーダーラインを超えた。
わかるか、エゴ?
これは、世界の理の破壊だ。
これをやっては世界は現実性として一切成り立てない。
世界の理を破壊したら、もはや世界は秩序と法則を基盤として成り立てない。
そこにあるのは混沌。
混沌では世界は成立不可能。
このレベルをやったらもう、世界は完全に終わりだ。


西暦2020年1月にスマホの機種変更をした。しかし、以下に記載するが、現実性の中では審査に通るはずがないクレジットカードの審査が通り、クレジットカードが送られてきた上、変更のお願いなどするはずがないのに、携帯料金がクレジット支払いに勝手に変更されていた。これは、現実性の中では起こり得ない異常事態なので採り上げる。

最初にメッセージ問い合わせをした時、Webによる支払い変更をするよう言われたので、やってみると問題があり、出来なかった。それで、更に問い合わせしようとすると、そのメッセージ問い合わせ箇所が使用できなくされていた。だから、別の方法でメールにて問い合わせをした。しかし、翌日になっても返答がなくバックレられるかと不安になったので、再び色々調べていると、これまで開けなくなっていたメッセージ問い合わせ箇所が使えるようになっていた。だから、問い合わせたのが以下だ。

[問い合わせ内容]
❬機種変更時に支払い方法を勝手に変更された件で問い合わせ中なのですが、返答が遅いので心配になり、確認させていただきます。ちゃんと追及すると意味不明な犯罪巻き込まれ問題に発展しかねないので、バックレられると困るので。第一前日、このメッセージ問い合わせ欄が使用不可能になっていたのでメールで問い合わせ中なわけです。こう度々異常事態に巻き込まれるわけです。あたかも時代錯誤の言論統制に遭った(笑)かのような、現実性としては生じ得ない笑ってしまうレベルの。いちゃもんつけたり嫌がらせする異様なストーカーに追いかけられてるわけで、だから、この問題がauさんの問題と私はさせたくないのです。ただ、安倍政権が近年日本企業に「コーポレートガバナンス・コード」みたいな異常政策で、日本の企業にリスク回避や不祥事の防止を強調したくないという、まるで不正奨励政策を打ち出している事情が懸念材料で、そうなるとバックレられる可能性が高い。大体、なぜ前日問い合わせ方法が使用できなくなっていたのか(笑)。こういう不可解な事態に多々巻き込まれているわけです。まさか、auさんはそんな異常政策で不正奨励企業になっていたりはしていないと心から信じたいですよ。勝手に契約内容変更を従業員ができてしまう犯罪奨励異常体制は敷かれていないと信じたいですよ。スルガ銀行不正問題みたいに。なぜなら、あの稲盛和夫さんの企業なのに信じられないですから。あり得ないですよね?【利他の心】が経営理念のはずなのに、黄金率の逆を行って顧客のマイナスを引き起こしたら企業のマイナスに必ず繋がると知らないわけがないのだから。法則を知っている人ですよ。だから尊敬してきたのに。それとも、稲盛和夫さんは口だけのペテンですか?著者に書いてあるのはでっち上げですか?いや、京セラを立ち上げてあれだけ苦労して企業全体を押し上げてきた稲盛和夫さんは、【利他の心】こそを重視したからこそ、ここまで企業全体が発展したと信じたいですよ。だから私はauにしたんですよ。稲盛和夫さんの企業なら信頼できると考えたから。それとも、末端社員にはこの高尚な理念は行き届かないということですか?稲盛和夫さんだけなんですか?違いますよね?世界が現実なら、稲盛和夫さんが【本物】ならば、いくら安倍政権が異常だろうが屈しないですよね。こうしたように本当に私は現実性では起こり得ない異常事態に巻き込まれてきていて、多分今回もその嫌がらせストーカーに関連があると察しているので(大体問い合わせ方法が使えなくなるとかあからさまなんで)、心から、本物なら尊敬に値する稲盛和夫さんのauさんの問題にはしたくありません。常にあきれ果てるレベルのことをやられ、意味不明過ぎて犯罪として追及もしたくありません。ただ、私の要求は1つだけ。勝手に変更された支払い方法をこちらの負担なく元に戻してください。それだけでいいのです。私はこの大迷惑問題を大袈裟にも、追及もしたくありません。元からいつもの機種変更時には紙の契約書があるのになぜ無いのか、まさかまた何か変なことやられるんじゃないかと不安になっていましたが、案の定。確認取れない状況、店員はバックレられる状況。これでは調査も大変です。とにかく、私自体がこうした現実性の中では起こり得ない異常で異様な大迷惑に巻き込まれるという問題があるので、本当にauさんを追及したくないので、【現実的な】稲盛和夫という法則を知っている【経営理念】に即した実質的な【対応】だけ、していただきたいだけです。とにかく、勝手に変更されたのを、元に戻してください。これだけが私の望みです。不正奨励企業みたいにバックレずに、現実性の中の稲盛和夫さんの【auとしての実質的対応】をしてください。現実性を、【正気】を見せてください。どうか、現実性の中では絶対に起こり得ない、【狂気】で【非現実的な対応】はしないでください。【利他の心】という経営理念を見せてください。❭

すると、なんと一番最初に問い合わせたのと全く同じ返答が来た。Webで支払い方法変更。それにはあきれ果て、それに対して言ったのが以下だ。

[問い合わせ内容]
❬ちょっと、噛み合わない返答をいただいたので、前日にメールで問い合わせした内容をそのまま以下に記載させて頂きます。

❰西暦2020年1月にauショップで機種変更をし、その際ポイントでより引けるからクレジットカードを作るように勧められ、渋ると「使わなければ届いた時にハサミを入れて使えなくすればいいですから」と言われ「作っても作らなくても単にポイントでより引けるだけで何も変わらない」と断言されたのでお願いしたのですが、意味不明な問題が生じました。私は事情で働けないのでまずクレジットカード審査に通らない筈なのに、審査に通ったのがまず大問題。確実に通るはずかないからお願いしたのです。そして、故に携帯料金は家族の口座引き落としが約8年続いていました。それは機種変更で変わるはずはなく、変更をお願いするはずもなく何度も機種変更してきてこれまでこんな問題は起きたことがありません。なのに、突然、携帯料金支払いがクレジットカードに変更になっているとこの3月1日に知り、仰天しています。意味が全くわかりません。何も一切説明されていません。変更になるならカードなど作りません。このところ、身体の具合が悪いので面倒事は本当に負担なので、メッセージによる問い合わせで、「意味不明に勝手に変更されたのだから直ちに元に戻せないか」と言ったところ、Webにより口座引き落としへの変更をするように言われました。勝手に変更されたのにこれは正直不服でしたが、やってみると、想定はしていましたがやはり家族の口座だから、合言葉で不可能となり、変更できません。何十年も使っている口座だけに、当たり前に合言葉の登録を、まず家族はしていないので。それで、auショップに行かなくてはならない事態ですが、身体の具合が悪いので家族に頼まなくてはなりません。自分で行くとなると来月になってしまいます。これはちょっとおかしいと思います。身体の具合が悪いから余計にかなり精神的負荷になってるので言わせていただいたいです。まず、店員が勝手に契約内容の変更してしまうという事態が信じがたいです。セキュリティどころの話じゃありません。これは犯罪レベルと言えるレベルです。なぜこんな事が簡単に起きるのか。ただ、犯罪目的だとも思えません。意味不明ですし。まず、手違いとかは考え難いですし、間違いようがないと思います。全く意図も意味もわかりません。確認のしようがないでしょうが、勝手に変更されるというこんな意味不明な事態、こちらの負担なく、本当に御社でただ元に戻せないのですか?❱以上
こうした問い合わせ中で回答待ちの中なので、今回お答えいただいた内容は最初の返答と変わらない、ということなので、何の解決にもなれません。今回のお答えからすると、確実に重要な点を見過ごしていますよね?私はメールで問い合わせ中だと書いています。ということはそのメールの内容を確認もせずに対応したということになります。このレベルの問題の対応としては、不誠実としか言いようがない。本当に、稲盛和夫さんのauの対応だとは到底思えませんね。確認すらしないなんて、誠意なき【利他の心】からかけ離れすぎた対応。このレベルは、顧客に極力負担がかからない対応を目指す案件だと本当に気づいていますか?契約内容を店員に勝手に変更されたんですよ?これは、スルガ銀行など金融機関に現在蔓延している組織的不正と同じ傾向です。確実に組織的犯罪が蔓延してしまう傾向です。なあなあに済ませようとする本心が見え見えですよ。本当に、auは異常な安倍政権に屈してしまい、スルガ銀行などと同じような組織体制になってしまったと捉えなくてはならないのですか?そんなことは許容できないですよ。現実性の中での、本物の稲盛和夫の【利他の心】の対応をして下さらないんですか?稲盛和夫を尊敬し、慕う社員が集まり、その性質に賛同する社員の割合は、現実性ならば、少なくはないはずですよ!その性質を目指す社員は決して少なくはないはず。それなのにスルガ銀行みたいな組織的不正推奨企業にauが成り果てたなど私は信じられない。稲盛和夫なら【信念を貫く】はずです!現実性として、稲盛和夫に賛同する社員が少なくはないならば、企業が【信念を貫く】はず。今回の対応は「どこが【利他の心】だ?」と言わざるを得ないです。黄金率の法則を知りながら【利他の心】という【信念を貫く】企業対応を見せてください。現実性からなら、絶対にできるはず。それが稲盛和夫の企業のはずだから。いいですか、私は、契約内容を店員に勝手に変更されて大迷惑を受けている。故に、私が求めるのは、「勝手に変更された支払い方法をこちらの負担なく元に戻してください」というただ1つ。負担をかけるなど言語道断だとわからないなら、稲盛和夫の企業の人間どころか、現実の正常な人間だとは思えませんよ!これは、私は問題にしたくありませんが、企業としては企業の体制を揺るがす大問題で、かなり大きく取り上げて対処しなくてはならないレベルですよ!わかってますか!?わからないなら、現実の正常な人間とは到底言えないですね!住んでる世界すら違うと言いたいくらいですよ。現実性のなかの、本物の稲盛和夫の企業だという証をみせ、黄金率の法則を知りながら【利他の心】という【信念を貫く】企業対応を見せてください。現実性からなら、絶対にできるはず。❭

その間にメール問い合わせの回答がきた。メッセージ問い合わせの返答は、メール問い合わせの回答はどうだったかというもので、故に以下のように伝えた。

[問い合わせ内容]
メール問い合わせ回答には大変失望しました。「自分でやれ」ですか。本当に信じがたい暴挙ですね。【利他の心】ってどういう意味だか知らないのでは(失笑)?稲盛和夫の【利他の心】の【信念を貫く】企業グループの1つのauは安倍政権の異常に汚染されてスルガ銀行みたいな組織的不正企業に成り果て、従業員が勝手に顧客の契約を変更し放題の犯罪やりたい放題の企業に成り果てたということですね。稲盛和夫が虚構だったとは思いたくないですが、私は稲盛和夫の【利他の心】の【信念を貫く】企業としての【現実性】を見ることができなかった。本当に心底残念です。私は、これは実際に受けたことですが、車に卵を投げられようが、ゴミを置かれようが、いちゃもんつけられようが嫌がらせされようが、完全に意図的に真横から車でぶつけられようが、信念を曲げなかった。世界人権宣言に基づかれたリベラル思想を、その思考システムを例え殺されたとしても、言論統制の限りを尽くしてもその信念を貫く。信念を曲げる位なら死んだ方がマシですからね。稲盛和夫は同じレベルの信念レベルだと信じていたし、信じたかった。でも、虚構だったんですね。今回のauの対応が如実に自白している。このレベルの問題は、顧客に負担を極力かけてはならない、それは【利他の心】が経営理念じゃなくとも、世界の現実性の中ではより正常な企業なら当たり前です。なのに「自分でやれ」。しかも、問題レベルを把握できず、事実確認もせず、壊れた機械のように同じ回答をする。本当にあきれ果てましたよ。本当に問題レベルの深刻さがわからないんですね。これがあの経営哲学の稲盛和夫の企業とは!この失望の深さ、きっとスルガ銀行みたいな不正奨励企業であるauにはわからない。稲盛和夫のauだから私はここまで言った。これまでこんな異様で意味不明なことを数々やられてきた中で、話が通じるとは思わないからここまで言わなかった。すぐに契約解除すればいいだけ。直ちに関わりを絶てばいいだけ。普通の企業なら話が通じる期待はしない。だけど、あの稲盛和夫の企業だから、【利他の心】の【信念を貫く】現実性として当然の対応が見られるんじゃないかと期待してしまった。世界が現実ならば、どういう対応が最善で正常か一応言っておきますよ。まず、事実確認。仕事の基本的必須だくらいはわかりますよね、まさか。それ知らないと現実の人間じゃないですよ。メールの回答の「ショップへ自分で確認しろ」とかふざけてますから。もし店員が勝手に変更していたら、バックレるに決まってるでしょ。まず、やられたことの種類が際立って異常過ぎるのだから、話が通じるわけがない。なんとか言い訳してこっちの責任にするに決まってるでしょ。なぜこの当たり前さがわからないのかな。第三者レベルに離れた立ち位置に相談するの当たり前でしょ。身内レベルであればあるほど隠蔽がなされるわけだから。そして、だから、問題レベルから、より上層部へ話を持って行きながら、情報の共有をし、調査する。ただ、前回言ったが、紙の契約書を担当者は私に渡さなかった。だから、確認のしょうがない。でも、顧客の事情からして、クレジット支払いに変更を希望し依頼するとはほぼ考えられない。というわけで、担当者が勝手に変更した可能性は確実に高すぎる。ということは、顧客に負担をかけるような対応はまずい。故に、顧客に極力負担をかけない方法で対応する。だから、権限がある上層部や会議的な方向へこの問題を持っていき、問題提議として企業内に残される案件として扱い、顧客に負担がかからないように、勝手に変更された内容を元に戻す。そして、問題の本質がどこにあるのか調査を続けて突き止め、改善していく。これがより現実性としてより正常な企業の対応ですよ。世界が現実ならば当たり前なんですけど、そんな【当然】もわからないauには失望しました。稲盛和夫が虚構になってしまったなんて、本当に。もし、そうじゃなく、稲盛和夫は本物で、auは【利他の心】の【信念を貫く】企業だと言い張りたいなら、当然の現実的な対応を取って下さい。そして、世界が現実ならば審査が通るわけがないのだから、クレジットカードも無効にして下さい。本当にどれだけ大迷惑がかかってると思ってるんですか?こんなに顧客にマイナスを与え続けたら企業全体が崩壊しますよ。稲盛和夫は知っているはずですよ、著者で言ってるんだから。『自分が与えた性質が返される』それを知っていたから、【利他の心】を重視して企業理念にしてきたはずなのに。『人が(正しくは「に」。改竄された)こうして欲しいと思うことを人にしなさい』という黄金率を。私は、誠実さと、正直さと、真実をあなた方に与える。これで、あなた方は私に何を与えますか?ここまで言っても現実性としての稲盛和夫の【利他の心】の【信念を貫く】企業の在り方が見れないならば諦めますよ。
私が見たいのはそれだけだから。だから、現実性としての人間の言葉が、概念が、当たり前が通じることを節に(正しくは「切に」。改竄された)願いますが、通じないなら、これ以上話しても仕方ないですからね。それならば、何も通じる気がしませんよ。

これがメール問い合わせの回答です。
佐藤 様

日頃よりauをご利用いただき、誠にありがとうございます。
KDDIお客さまセンター メール窓口担当 田島です。

auショップでのお手続きにあたって、店舗スタッフからのご案内に至らない点がございました場合は、ご不快の念をおかけしておりますことをお詫び申し上げます。

誠に申し訳ございませんが、メール窓口やメッセージ窓口は、サービスに関するご質問にお答えするための窓口であるため、支払変更などのお手続きを承ることができません。

auショップへの来店が難しいようであれば、お電話窓口にて郵送によるお手続きを承りますので、以下のお電話窓口までご相談くださいますようお願いいたします。

-------------------------

▼KDDIお客さまセンター
・0077-7027(無料)
・年中無休(9:00-20:00)

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なお、こちらの窓口では、店舗への事実確認や引継ぎを承ることができないため、店頭でのお手続きについてご不明な点がございましたら、ご利用いただいた「auショップ◯◯」へお問い合わせください。

また、au WALLETクレジットカードが不要な場合には、専用の窓口でカードの解約手続きを承りますので、以下のお電話番号までご連絡をお願いいたします。

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▼KDDIフィナンシャルサービスコールセンター
・03-6758-7388(通話料有料)
・受付時間:9時から18時(年中無休)

------------------------------------------

重ねてお手数をおかけする次第となってしまい、大変心苦しい限りではございますが、頂戴したご指摘は社内で共有し、今後の「auショップ◯◯」への指導・教育に活かして参りますので、何とぞご理解くださいますようお願い申し上げます。

KDDIお客さまセンター:田島

※本件以外のお問い合わせについては、改めてお問い合わせください。

※セキュリティ上の観点から、メールに添付された画像ファイル等を確認することはできません。
以上

本当に上記のメール問い合わせ回答、人を見下してる性質がひしひしと表れてるって気づいてますか?どんなに丁寧な言葉で取り繕おうが、人を見下すのって、本当に伝わるんですよ。言論統制的な冷たさが感じられます。やはり、現実性としての稲盛和夫の【利他の心】の【信念を貫く】企業の在り方とはかけ離れすぎた性質ですね。ここまで顧客にマイナスを与える企業は、いずれ必ず崩壊しますよ。それは一部にすぎないのだと信じたいですが、無理なんですかね。本当に虚構であるとしか証明できないんですか?稲盛和夫が本物だったと証明してくれないんですか?❭

そして、これに対する返答がメール回答のようにやれという顧客に負担かける対応。因みに、このメール回答の画像ファイルに関する記載、【偽物世界】では画像ファイルがついていたのだろうか?こちらはつけるわけがないなだが。やはり、実際が認識できていないのがこれからも窺える。何か【偽物世界】では写真レベルで不都合な何かが漏れたらしい。
大体、このメール回答時点で「事実確認はできない」と顧客に告げることがいかに現実性の中ではより正常な企業にはあり得ないかが全くわかっていない。だから、このメールは言論統制系統【偽物世界】が挿入してきたという確信に至るわけ。それは、企業として深刻レベルの大問題を放置し見過ごす宣言であり、犯罪奨励企業体質がここではっきり宣言されてしまったわけだ。だから、そこから何を言っても通じないな、とほぼ確信した。だって、ここで、auの対応が、人間の現実性として、普通以上の知能と精神状態には一切ない証明になったから。第一、このメール返答からすると、『事実確認』の意味がわからないのだなとも確信するレベルの基盤概念欠落が確実だからな。


[問い合わせ内容]
❬要するに、auは安倍政権に完全に汚染された、組織的不正推奨企業という事実を認めるしかないわけですね。電話より文面の方が伝わりやすく、証拠も残り、言った言わないの問答にもならないし、電話の方がより顧客を困難な状況に陥れるとわからないわけか。また変なことをやられるに決まってる。で、最初から説明させるわけだ。どれだけの顧客への負担だ。勝手に契約内容を変更されて大迷惑を受けているのに。なぜここから顧客に負担がかからないような対応ができないのか理解できない。違う現実性の世界に住んでる、違う【理】の中にいるとしか思えない。本当に稲盛和夫は虚構だったというわけだ。諦めろと。犯罪を肯定したいですと。本当に現実性としての正常な人間の対応ができません、と。
因みに、言論統制関連に汚染されているところが返答をしようとすると、私を全否定したいがために、人間の基本的感情である喜怒哀楽すら全否定し、人間の現実性すら全否定してしまうようなことになるような実例がある位なので、この現実性が表現されないような異常状態の中で電話問い合わせなんかしても、話が通じるとは思えないですね。メッセージ問い合わせが異常対応なのになぜ電話が正常になれるわけがあるのか。あーあ、契約解除するしかないのかな、もう。こんな現実性ではあり得ない異常をごり押しされるなんて。やはり、おとぎ話をコマーシャルで使い始めた頃からauに不安を感じては来たが、架空のフィクションに汚染され、現実性は一切表現できないということか。ここまで顧客にマイナスを与える企業なら、いずれ必ず崩壊することになる。マイナスを与えればマイナスを受けとることになる。稲盛和夫が本物だったなら、こんな世界の【理】を知っているが故に、こんな企業対応を取らせるわけがないのに、本当に心から残念です。auも他の金融機関が陥っているように、犯罪奨励企業に成り果ててしまうとは。本当に最低ですね。もう、今後au自体に何も期待しませんよ。こんな異常対応の後に電話しても何にもならないのは目に見えてるのに電話させようとするなんて、本当に現実の正常な人間の対応じゃないという事実は受け止めた方がいいですよ。現実の人間じゃない証明に成り果てた、という事実を。❭

魔法の湯水系統、基盤概念欠落【偽物世界】のせいで、スマホを機種変更しただけで、ここまで現実性の中ではあり得ない異常な大迷惑がくる。
しかし、これでわかっただろ、エゴ?
魔法の湯水段階エゴは【カネ】という概念自体が完全に欠落している。【カネ】に関する契約、扱いにはここまで面倒な手続きが要る。「スマホ決済」とか「キャッシュレス社会」がどれほど世界が非現実過ぎる魔法の混沌秩序なし【偽物世界】でしか成立できないか、がわかるよな、まさか?すべてデジタル化して紙の契約書がなければ、犯罪が横行し、世界は犯罪だらけになるとこれでもわからないか、エゴ?契約書がどれほどの意味を持つか本当にわからないか、エゴ?

大体、1ヶ月の携帯料金の金額が、前回店舗受け取りで購入した通販の金額とほぼ同じとか。やはり、【カネ】の概念が欠落し過ぎて何もわかっていない証だな、エゴ。
とにかく、この個体のクレジットカードは使えないから、魔法の湯水【偽物世界】段階の偽者たち。電話問い合わせなんかいきなりまともになるわけないから、このまま放置して、丸投げするから。この個体が支払い手間を承り、わざわざ外出して払込ますなんて殊勝なことが奇跡的に行われるなんて甘い考えはやめなよ。

とにかく、いかに【カネ】概念と【カネ】に纏わるすべての概念が欠落しきっていたかを自覚することだ、エゴ。そんなんで、世界の現実性は一切作れやしない。

魔法の湯水系統、日銀財政ファイナンスと同じ【偽物世界】段階がこんな大迷惑クレジットカード問題を引き起こしたんだろう。
世界の現実性に照らし合わせられた時、必ず崩壊すると知るべきだよ、エゴ。
世界の【理】自体が完全に違いすぎる。

そして、auはこのままだと、不正推奨企業決定だ。この個体はもうauなんかどうでもいいが、このままだと必ず崩壊するよ、エゴ。この個体が「いずれ必ず崩壊する、発覚する、通用しなくなる」とか言ったすべてが本当にそうなってきているという事実をもっと深刻に受け止めるべきだよ、エゴ。

【スマホで完結】という象徴的意味合い、確実にエゴが【カネ】に纏わる概念すべてを知らなすぎたことから、すべてが崩壊へ、終わりへ向かっていくという意味だったわけだ。
【カネ】すら知らないんじゃね、ここまで致命的に。

これを投稿中になされた返答。

佐藤さま、再度お問い合わせありがとうございます。
また、auショップでのご説明が至らずご心配をおかけしており申し訳ございません。

恐縮なのですが、こちらのメッセージサービスはナビゲーション専用の窓口となっておりますので、お支払方法の変更などのお手続きを承ることができないようになっております。

そのため、メール窓口でのご案内と同様となり大変心苦しいのですが、お支払方法の変更についてはMy auにてお手続きが難しい場合は、下記お電話窓口へご連絡いただきますようお願いいたします。

【ご利用料金・ご請求・お支払い/料金プランの変更・ご相談】
■0077-7027(無料)年中無休 (9:00~20:00)

お手数をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

なお、auショップでのご対応により、佐藤さまにご不快の念をおかけしたことを、お詫び申し上げます。

佐藤さまから頂戴したお問い合わせは、お客さまからの重要なご指摘として、真摯に受け止めております。

今後は、同様のお問い合わせをいただくことがないように、関係各所への指導、教育に取り組む所存でございます。


auは、一層のサービス向上に努めて参りますので、ご理解くださいますようお願いいたします。

同じことを繰り返す壊れた機械だろ、これじゃ。この担当者の名前が「加藤」とか本当に笑わせる。下位虐げしかできない基盤概念欠落化け物【偽物世界】だ。
第一、この前に言った内容が全く見えていないか、あるいは確実に顧客を踏みにじる目的だろ、この異常返答。

❬犯罪隠蔽企業auにはもう何も言うことないのに、何度も何度も同じ繰り返しのカンにさわる対応やめてもらえますか?そんなにまで顧客を踏みにじり倒したいのか。どーせ口だけの誠意の欠片もない犯罪奨励企業の対応なんか本当にうんざりだ!私が居る世界の現実性とはかけ離れすぎた違う世界の住人たちには話が通じるわけがないから、もう電話とかしませんよ!こんな異様で異常な犯罪レベルのことをやられ、現実的な正常な対応ができないこんな最低な企業なんかに、話通じるわけがないだろ!!❭

と返したが、もはや話通じるレベルにはない。恐らくもはや同じことを繰り返し返答しかできない壊れすぎロボットであり、『人間じゃない証明』しかできない。加藤は電話しても更に事態は悪くなると言っている事実に全く気づけていない。

全体的に見ると、各【偽物世界】が表れていて、歪められているが故に局所的な情報しか入手できていないということが窺える。だから、同じ繰り返しをする壊れすぎロボット返答になったり、情報共有が全くできていない。それは【偽物世界】の対応しか表現されなかったからなのだろう。

そして、今回はっきりした点が一つ。
上記の対応をしたすべてのau社員は、際立ったずさんな対応は言うまでもないが、『事実確認』と『情報共有』の意味を全く知らないという事実が確定した。特に『情報共有』をしていたら、こんな対応には一切なれない。要するに、必須でしかない『事実確認』をしていないし、する気もないし、『情報共有』はやるといいながら一切やっていないという事実が確実となり、犯罪奨励企業の証拠か、あるいは『人間じゃない証明』と帰結した。
これは、稲盛和夫の「アメーバ経営」の理論すら全否定する結果と成り果てている。「アメーバ経営」であるはずが、その構造にはないという全否定状態になり尽くしている。その企業グループにあるはずのauが「アメーバ経営」の構造下にない。
しかも、犯罪レベルとなる可能性が高すぎる問題レベルを、調査もせずに報知し、顧客に一方的な被害を与えたまま放置するという、問題や犯罪隠蔽体質企業としか言いようがない事態で帰結した。現実性の中では、このレベルは、いずれ必ず組織的犯罪が発覚して致命的になる企業の傾向。auが堕ちる時は、やはりスルガ銀行のように犯罪や不正発覚から始まるだろうと予測できるレベルの犯罪体質企業と成り果てた。

稲盛和夫は虚構だったと受け入れるのは、本当に残念だ。稲盛和夫が現実性の中での成功法則の黄金率や【利他の心】の体現者としての本物であったなら、外圧がかかろうが企業体質は堕ちることがなかった筈であり、堕ちた企業体質しか表現されなかったということは、現実性の中での稲盛和夫が虚構だったという証拠だ。
……本当に見たかったな、稲盛和夫の【利他の心】で【信念を貫く】企業体制の現実性としての対応。
しかし、この結果に帰結したということは、稲盛和夫や関連企業で歪め尽くすエゴ意図が散々汚染状態にあったという証拠であり、【終わらせる為に作用する何か】の意図としては『偶像の虚構の化けの皮を剥がし、その特別性のエゴ意図を終わらせる』という計画があったのだと確信できる。稲盛和夫は、成功法則の思考システムを悪用していただけだったと帰結しなくてはならなかったわけだ。エゴが概念を利用していただけの虚構の偶像だった。体現者じゃなかったと突き付けなくてはならなかった。
本当に残念だが、そういう計画なら、それが最善だったとしか言いようがない。
やはり【利他の心】を本当に体現できる者など、エゴが作ったこの世界では、現実性の表現としても不可能だったというわけだ。人間には体現不可能だった。
排他的利己主義のエゴが作ったから、知覚ある世界の中では、絶対に誰も【利他の心】の真の体現者にはなれないという証拠だな。

言うまでもないが、ご覧の通り、auの対応は、現実性のなかの、現実性としての本物の稲盛和夫の黄金率の法則を知りながら【利他の心】という【信念を貫く】企業対応どころの話じゃなく、この領域の世界基盤・土台に基づかれた構造と概念の現実性の中のより正常な企業の対応どころか、最低ラインにすら達しない、『人間の現実性欠落』しきった『人間じゃない証明』と成り果てる化け物対応と成り果てた。
本当に、化け物しかもはや何もこの領域でやれないという証だな。化け物は無知さ故、破壊願望しかないが故に、やりたい放題であるだけ。

因みに、この一連のメッセージ問い合わせやり取りの翌日は、また朝からメッセージ問い合わせ箇所が接続妨害されていた。本当にあからさまだな。

この一連の問題の元凶は、【加藤系統偽物世界】で間違いないだろう。だから最後に登場した。長年『加藤』という名が生じるところ、この個体を踏みにじり全否定するレベルの大迷惑が常に生じている。
クレジットカード問題が対処が必要になる侵食レベルに達した西暦2020年3月1日:日曜日から、これまでの『当たり前・通常』を全否定してでも【独自の偽物世界ルール】をねじ込もうとする勢いが凄まじく、その段階はあらゆるメロディ的な音に固執するあまり、これまでの音の種類を無理やり改竄し、慄然とさせてしまう事態に陥らせている。紛れもなくこの魔法の湯水段階クレジットカード問題【偽物世界】だ。これは【加藤系統偽物世界】であるのは間違いない。約定破りの『滅びの鐘』だ。世界を終わりへ確定させる約定破り。世界の【理】を全否定。世界基盤・土台レベル概念を全否定。そんな世界の【当たり前】を全否定してしまい【独自の偽物世界ルール】をごり押ししてしまったら、世界は終わりへ確実に向かうしかない。この【加藤系統偽物世界】こそが、電話や玄関チャイムをタイミング狙い打ちで鳴らし尽くしてきたのであり、内外に声を発生しないと死滅してしまう化け物のようにありとあらゆる場所から化け物声を発生させ、【怨霊茶番劇】を強行ねじ込もうとする。周辺、家の中の構造ギャップもお構い無しに。テレビの音量大にしてまで。侵食圧迫の限りをしつくし人権侵害レベルの強行手段に出てまでも。要するに世界の【理】を全否定しても全くお構い無しの何も知らない、人間の現実性が欠落しきった化け物段階が【加藤系統偽物世界】。言論統制は【加藤系統偽物世界】。下位を作り出しありとあらゆる手段で虐待し虐げるのが【加藤系統偽物世界】。そして、極度の高慢ちきで、全人生を取り囲みながらこの個体を全否定してきた【加藤系統偽物世界】。勿論化け物ストーカー【近藤系統偽物世界】もだが。
これまでの悪影響から、もはや疑いの余地はない。【加藤系統偽物世界】こそが、この個体をありとあらゆる手段で全否定してきたのだ。
だからこそ、世界はこれ程までに理不尽で不条理で血反吐を吐くレベルの地獄だったのだ。
同じ性質は隠せない。
冷酷な目で世界の【理】レベルまで全否定してくる高慢ちきの性質、あれは【加藤系統偽物世界】の性質だった。今回はっきりした。

次回へ続く
【狂乱異常例提示】世の中の出来事4/佐藤篤代

佐藤篤代

概念:佐藤篤代/西暦2020年前半(8)
【A Course in Miracles】
魔法湯水【加藤系統偽物世界】が世界の【理】壊した『滅びのカネ』
西暦2020年3月7日:土曜日


西暦2020年
(年号:令和2年
※『令和』の前は『平成』)
ネズミ年現在

【佐藤篤代について】

[佐藤篤代] 

本物は将来性のないニート
(西暦2020年)
佐藤篤代は西暦2020年1月17日(金曜日)で44才
栃木県宇都宮市のド田舎生れ
ずっと在住
日本人(血縁すべて日本人)
生まれてからずっと中肉中背
普通の容姿
西暦2009年から無職。それ以前は全部バイトかパート
生涯未婚で子無し






Ameba版佐藤篤代の現段階の概念
(リンクまとめ)
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html

西暦2020年版佐藤篤代のリンク集

西暦2020年版佐藤篤代のプロフィール

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