西暦2020年1月:第1週の情報提示:佐藤篤代
一線越え安倍政権と呼んでやる
政府の隷属機関・読売新聞ですら、常に捏造レベルの安倍擁護数字を作り出しているにもかかわらず、この改造内閣の評価が、「評価する」よりも「評価しない」が上回り、45パーセント(新聞一面の情報)。隷属機関すらも「評価しない」という当たり前の数字を出さざるを得ない状態にある。そりゃ、この領域の世界構造と概念の現実性の中では、一線越え象徴、非現実の象徴の極みの恥ずかし過ぎる政府だから、当然だ。
【世界基盤・土台概念欠落フィクション大魔王内閣】あるいは【現実性破壊テロ集団内閣】
経産相と法相は即更迭辞任
西暦2020年1月第1週のニュース
【主なNEWS】
西暦2019年1月5日:日曜日(次週のニュースだが、新聞の写真がこの週にあるのでこの週に入れておく)
ゴーン被告出国 検察が異例コメント「正当化の余地ない」
2020年1月5日 14時39分
中東のレバノンに出国した日産自動車の元会長のカルロス・ゴーン被告について、東京地方検察庁は5日、「国外への逃亡は我が国の司法手続きをことさらに無視し、犯罪に当たり得る行為で正当化される余地はない」などと厳しく批判するコメントを出しました。検察が捜査中の事件の被告についてコメントを出すのは極めて異例で、迅速に捜査を行い元会長の逃亡の経緯を明らかにするとしています。
海外への渡航が禁じられていた日産自動車の元会長、カルロス・ゴーン被告(65)は先月30日、中東のレバノンに入国し、東京地方検察庁などは不正な手段で出国したとして出入国管理法違反の疑いで捜査しています。
これについて東京地検の齋藤隆博次席検事は5日コメントを発表し、「ゴーン被告が、正規の手続きを経ないで出国し逃亡したことは我が国の司法手続きをことさらに無視したもので犯罪に当たり得る行為だ。必ず出頭するとの誓約を破り、みずからの犯罪に対する刑罰から逃れようとしたにすぎず、その行為が正当化される余地はない」と元会長を厳しく批判しました。
ゴーン元会長は出国後に「有罪が前提とされ、基本的な人権が無視されている不正な日本の司法制度の人質ではなくなる」などとする声明を発表しましたが、齋藤次席検事は「我が国ではすべての被告に公平な裁判所による迅速な公開裁判を受ける権利を保障している。検察は公平かつ適正な刑事裁判を実現すべく法の手続きに基づいて公判活動を行ってきておりゴーン被告の権利が十分に保障されていたことは明らかだ」と主張しています。
検察が捜査中の事件の被告についてコメントを出すのは極めて異例で、関係機関と連携して迅速に捜査を行い元会長の逃亡の経緯を明らかにするとしています。
東京地検コメント全文
東京地方検察庁の齋藤隆博次席検事が出した「ゴーン被告の国外逃亡について」というコメントの全文です。(以下、コメント全文)
今般、被告人カルロス・ゴーン・ビシャラが、保釈の指定条件として、逃げ隠れしてはならない、海外渡航をしてはならないと定められていたにもかかわらず、正規の手続きを経ないで出国し、逃亡したことは、我が国の司法手続きを殊更に無視したものであるとともに、犯罪に当たり得る行為であって、誠に遺憾である。
我が国の憲法及び刑事訴訟法においては、例えば被疑者の勾留は、厳格な司法審査を経て法定の期間に限って許されるなど、個人の基本的人権を保障しつつ、事案の真相を明らかにするために、適正な手続きが定められている。
また、我が国においては、全ての被告人に、公平な裁判所による迅速な公開裁判を受ける権利を保障しており、検察官によって有罪であることにつき合理的な疑いをいれない程度の立証がなされない限り、被告人を有罪としてはならないこととされている。
そして、検察においても、法廷において合理的な疑いを超えて立証できると判断した場合に限り、被疑者を起訴している。
その結果として、我が国においては、有罪率が高くなってはいるものの、裁判所は、被告人側にも十分な主張立証をさせた上で、独立した立場から、公判に提出された証拠に基づき、合理的な疑いを超えて有罪が立証されたかを厳密に判断しており、公正な裁判が行われていることに疑いはないと確信している。
本件において、検察は、法に定められた適正手続を厳格に履行し、被告人ゴーンの権利を十分に保障しつつ、捜査・公判手続を進めてきたものである。
被告人ゴーンは、豊富な資金力と多数の海外拠点を持ち、逃亡が容易であったこと、国内外で多様な人脈と大きな影響力を持ち、事件関係者などに働きかけ、罪証隠滅する現実的な危険性があったこと、裁判官、裁判所も保釈に関する決定中で認定しているとおり、当初の勾留期間中に妻などを介して事件関係者に対する働きかけを企図していたことから、公正かつ適正に刑事手続を進める上で、被告人ゴーンを勾留することは必要やむを得ないものであった。
かかる事情が存在したにもかかわらず、被告人ゴーンは、公判審理に向けた主張と証拠の整理を適切かつ円滑に行うためには、弁護人らとの間で十分な打合わせの機会を設ける必要性が高いなどの理由で保釈を許可され、昨年4月25日に保釈された後は、弁護人らと自由に連絡し、公判準備を行うことが可能な状態であったことに加え、検察は、公正かつ適正な刑事裁判を実現すべく、法に定められた手続に基づき、被告人ゴーンの弁護人に証拠を開示するなどの公判活動を行ってきており、被告人の権利が十分保障されていたことは明らかである。
このような状況の下で、被告人ゴーンが、必ず出頭するとの誓約を自ら破り、国外に逃亡したのは、我が国の裁判所による審判に服することを嫌い、自らの犯罪に対する刑罰から逃れようとしたというにすぎず、その行為が正当化される余地はない。
検察においては、関係機関と連携して、迅速かつ適正に捜査を行い、被告人ゴーンの逃亡の経緯等を明らかにし、適切に対処する所存である。
以上ニュースより引用
【ツッコミ】
ゴーンの大元【偽物世界】は、本当に、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性からかけ離れすぎていて、常に唖然とさせられる。化け物過ぎる。多分、ゴーンとその【偽物世界】段階は、司法の現実性を全く知らない。だからこんな度を越した頓珍漢なことをやりはてる。笑ってしまう位に、極度の人間の現実性欠落だ(笑)。
まあ、フィクション大魔王安倍晋三政権のもとで、司法が現実性を持った健全性から機能できるかは、完全に疑いしかないが、だが、ちょっと問題レベルが違いすぎるだろ、この場合。この場合は、検察にそうコメントされても仕方ない。ゴーンがあまりにも突拍子も無さすぎだ。ゴーンの【偽物世界】段階は、ちょっと変な猿真似し過ぎて、物凄く化け物丸出し事態に陥ったみたいにしかみえない。
フィクション大魔王安倍晋三段階【偽物世界】の司法なら、完全機能不全で基本的人権を奪う傾向大だが、この領域の世界基盤・土台に基づかれた世界構造と概念の現実性の中では、ゴーンの言い分はあまりにも狂気だ。
要するに、この領域は『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』故に、各【偽物世界】の表現がなされているわけで、フィクション大魔王安倍晋三政権【偽物世界】だけが表現されてるわけじゃないと他の【偽物世界】段階エゴは忘れちゃダメだよ。あのなー、表現が安倍晋三フィクション大魔王の【偽物世界】だけだったらな、魔法のカオスめちゃくちゃ世界で、この現状の状態にすらなれてないから。重力すら世界になさそうじゃん?だけど、重力はとりあえず物理的に普通は表現されてる。まあ、超常現象に多々なるが。その他ありとあらゆる世界基盤・土台概念が欠落しきってるんだから、化け物まみれになり、世界は秩序を失うよ、完全に。この領域の現実性の観点かそれに準じたツッコミとか一切ない世界になるから。それらのツッコミとかなかったら、安倍晋三やその他の不正が浮上してないだろ。それに、『WHO』すら知らないしな。ライフライン概念すべて知らないし。安倍晋三フィクション世界表現だけならそういう無知さをツッコミされてないだろ。だから、単体なら何も現実性を知ることはできないわけで、現実性を持って成立できず完全機能不全に陥ってるから。この領域の現実性の観点でツッコミされて、初めて現実性が欠落しきってると気づいてるわけだから。ツッコミがなければ、現実性へと修正が一切できない。エゴは、ツッコミにより、かけ離れすぎた現実性の修正を余儀なくされながら世界を作り直してると自覚がないわけ?ま、その点からしても、フィクション大魔王安倍晋三の【偽物世界】とこの領域は全く違う別個の世界だという完全なる証明なのだが、その段階のエゴには理解できないのかな?
故に、この領域の現実性の対比状態がなければ法も秩序もなくなるから、道を行く車なんか好き勝手に走りまくって事故ばっか起きるみたいな無法地帯になってるはずだから。みんな好き勝手にやり尽くしたらあらゆる事故だとか、事件だとか、犯罪まみれの世界になるから、善良なすべての人々は奴隷にされて働かされるがいずれ化け物に好き勝手に殺戮してしまうから殲滅され、残った化け物どもは働きもせず、何も生産できず、社会を機能させられず、その辺で普通に奪い合い殺し合いを生じさせるわ、フィクション大魔王安倍晋三が目指す世界では。みんな自分の利害だけしか考えてないんだから、みんなが争い合い、いずれ全滅する。思いやりも、他者理解も尊重も、利他の心も、助け合いの心も一切ないんだから、争い合って負傷して瀕死でも誰も助けてくれず、みんながのたれ死にする。きっと確実に死にかけてる所をまだ動ける化け物に足蹴にされる世界。
だからね、一応の秩序を保ち、要するに救いようがない無法地帯にはとりあえずなってないのは、この領域の現実性の現実性も世界に表現されてるからなんだよ、エゴ。特にゴーン段階エゴ。
安倍晋三フィクション大魔王の【偽物世界】だけでは、今みたいなとりあえず秩序はまだ保たれた世界は成立不可能なんだよ。
だからだけ、今回の検察のコメントは当たり前としか言いようがない。
完全に全体的に【世界の理】からゴーンは外れすぎにも程があるからね。
以上ツッコミ

西暦2020年1月4日:土曜日
“議員5人に現金”メモ 特捜部が任意聴取 IR汚職事件
2020年1月4日 14時05分
IR・統合型リゾート施設の事業をめぐって秋元司衆議院議員が逮捕された汚職事件で、贈賄側の中国企業の元顧問が秋元議員のほかにも5人の衆議院議員に現金を配ったことを伺わせるメモを残していて、東京地検特捜部が事実関係を確認するため、5人の議員から任意で事情を聴いたことが関係者への取材で分かりました。NHKの取材に対し、5人のうち4人は中国企業側からの資金提供を否定し、1人は「事実関係を調査中」としています。
IRなどを担当する内閣府の副大臣だった衆議院議員の秋元司容疑者(48)は、IRへの参入を目指していた中国企業の「500ドットコム」側から3年前の平成29年9月、現金300万円の賄賂を受け取ったなどとして収賄の疑いが持たれています。
関係者によりますと、300万円の賄賂は翌月の衆議院選挙の陣中見舞いの名目で渡されたとみられていますが、中国企業の元顧問が同じ時期にほかの5人の衆議院議員に現金を配ったことを伺わせるメモを残していて、「5人に100万円ずつ資金提供した」などと供述しているということです。
この5人は、前の防衛大臣で自民党の岩屋毅議員、法務省の政務官で自民党の宮崎政久議員、自民党の中村裕之議員、自民党の船橋利実議員、元郵政民営化担当大臣で日本維新の会の下地幹郎議員で、東京地検特捜部が事実関係を確認するため、年末年始に5人から任意で事情を聴いたことが関係者への取材で分かりました。
5人のうち、岩屋議員を除く4人は中国企業がIR参入を目指していた北海道と沖縄県が地元で、岩屋議員、下地議員、中村議員の3人はIRを推進する議員連盟の幹部を務めていました。
また、政治資金収支報告書によりますと、中村議員が代表の自民党支部は、中国企業とともに北海道留寿都村でのIR参入を目指していた札幌市の観光会社側から平成29年9月26日と10月2日に、それぞれ200万円の寄付を受けたと記載されていて、中村議員の支部は同じ年の10月5日に岩屋議員が代表の自民党支部に100万円を寄付していました。
特捜部は中国企業側のメモに残された資金の流れを慎重に調べているものとみられます。
【A・Course・in・Miracles】で『聖霊』と歪められた【終わらせる為に作用する何か】の作用が、『【異世界】間漏れ作用』によりエゴに世界の作り直しを余儀なくさせて、作る世界の方向性を誘導して最後の世界に最後の結果として作らざるを得なくさせたのが、この領域(あるいは最後により近い世界)。だから、表れるすべては『知る手段』として、パズルのようになっている。エゴが各【異世界】段階で何をやろうとし作ったかが窺い知れるように象徴として表現されている。だからこそ、【異世界】の表れは、この領域の現実性に照らし合わされて『浮く』。この領域の世界構造や概念の現実性とはかけ離れすぎていて、ギャップが『浮き』過ぎるから、【異世界】の表れだと一目瞭然となる。
だからこそ、『この領域』の事実ー最終結果はエゴに消すことなんかできやしない。いかに【異世界】段階で隠せたようにみえたとしても、エゴには『この領域』を消滅させることはできない。
だからこそ、いずれ、エゴが隠してきたすべては露となる。それは避けられない。
すべてが絶対に隠せなくなる。
『この領域』は【終わらせる為に作用する何か】が『【異世界】間漏れ作用』により、エゴの作る世界の方向を誘導した果てに、世界のやり直しの末にエゴが不承不承否応なしに作らされた『エゴの欺きのすべてを露呈させる真相暴露ルート』。だからこそ、すべてが象徴的に表されている。すべては【知る手段】に過ぎないから。
【その他】
【INORI/SEKAI NO OWARI】
西暦2019年12月18日:水曜日に購入
説明
4人組バンド、SEKAI NO OWARI(世界の終わり)がトイズファクトリーからメジャー・デビュー!!記念すべきファースト・シングルは、トリプル・リード仕様です。
花鳥風月
不死鳥
Never Ending World
「INORI」(イノリ)は、日本のバンドSEKAI NO OWARIのメジャーデビューシングルである。2011年8月17日にTOY'S FACTORYから発売された。
【スターライトパレード/SEKAI NO OWARI】
西暦2019年12月18日:水曜日に購入
「スターライトパレード」は、日本のバンドSEKAI NO OWARIのメジャー2枚目のシングルとして2011年11月23日にTOY'S FACTORYから発売された。
スターライトパレード
yume
【眠り姫/SEKAI NO OWARI】
西暦2019年12月18日:水曜日に購入
「眠り姫」(ねむりひめ)は、SEKAI NO OWARIのメジャー3枚目のシングルとして2012年5月30日にTOY'S FACTORYから発売された。
眠り姫
生物学的幻想曲
インスタントラジオ -2011.11.22 at 日本武道館-
*********
【国名の漢字表記一覧】
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E5%90%8D%E3%81%AE%E6%BC%A2%E5%AD%97%E8%A1%A8%E8%A8%98%E4%B8%80%E8%A6%A7
世界の国名の日本語における漢字表記
比=フィリピン
米=アメリカ
英=イギリス
独=ドイツ
伊=イタリア
露=ロシア
仏=フランス
豪=オーストラリア(南半球)
墺=オーストラア(ヨーロッパ)
※【異世界】の為にわざわざ書いてる。【異世界】はすぐに誤魔化して歪めるから、はっきりとさせている。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E5%90%8D%E3%81%AE%E6%BC%A2%E5%AD%97%E8%A1%A8%E8%A8%98%E4%B8%80%E8%A6%A7
世界の国名の日本語における漢字表記
比=フィリピン
米=アメリカ
英=イギリス
独=ドイツ
伊=イタリア
露=ロシア
仏=フランス
豪=オーストラリア(南半球)
墺=オーストラア(ヨーロッパ)
※【異世界】の為にわざわざ書いてる。【異世界】はすぐに誤魔化して歪めるから、はっきりとさせている。
【世界人権宣言】とは
http://www.amnesty.or.jp/human-rights/what_is_human_rights/universal_declaration.html
世界人権宣言は、すべての人間が生まれながらに基本的人権を持っているということを、 初めて公式に認めた宣言です。
1948年12月10日、フランス・パリで開かれた第3回の国際連合総会で、「あらゆる人と国が達成しなければならない共通の基準」として採択されました。
この宣言の中には、「自由権」と「社会権」がともにうたわれています。「自由権」として、身体の自由、拷問・奴隷の禁止、思想や表現の自由、参政権など、「社会権」として、教育を受ける権利や労働者が団結する権利、人間らしい生活をする権利などがふくまれています。
以上引用
人間の現実性の中での基本的情報提示:【日本】とは/佐藤篤代
http://gree.jp/atsuyo117/blog/entry/764158627
Ameba版
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102638099.html
佐藤篤代の現段階の概念
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12102633510.html
A Course in Miracles;世界は幻想という意味
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-11740124334.html
西暦2020年段階の概念:佐藤篤代
西暦2020年版佐藤篤代のリンク集
西暦2020年版佐藤篤代のプロフィール
http://simplog.jp/comment/11771884/23
【但書】
http://s.ameblo.jp/universalacim/entry-12101838092.html
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なされる全てが【異世界レベル】の【主人公(偽者)用コメント】でインチキだと判明していますので、「現実の他者」に対する対応は一切しません。
容赦なくツッコミします。そのコメント等の目的、大元を崩す為に容赦ないツッコミをします。
【リブログ】は機能開始時から禁止しており、元から出来ないように設定してあります。これは似たようなあらゆる機能によるシェアを禁じるという意味です。
※詳しくはコメント欄の
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あるいは、直ちにこのブログから立ち去って下さい。
西暦2020年1月
佐藤篤代
【このブログにあらゆる手段で関わろうとする方々へ】
4つ目スマートフォンQuaから投稿






















